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~山手の丘で7つの国をめぐる~外国人居留地の面影がのこる横浜山手地区の山手西洋館6館と旧山手68番館では、7か国のクリスマス装飾と文化を紹介します。各館では、その国のクリスマス装飾やリース講座やコンサートなどで各国の文化を体験できるほか、山手イタリア山庭園を幻想的な光で包む「キャンドルガーデン」をお楽しみいただけます。概要■開催日:2025年12月1日(月)~12月25日(木)■時間:9:30~17:00 ※金・土曜日は18:00まで■場所:横浜山手西洋館6館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、横浜市イギリス館、山手111番館)、旧山手68番館 開催館と【テーマ国】【装飾者】 外交官の家 【テーマ国】ノルウェー王国 【装飾者】井上 勢津(株式会社ノルディックカルチャージャパン) ブラフ18番館 【テーマ国】オーストラリア連邦 【装飾者】福井 朋子(D.Moon主宰)ベーリック・ホール 【テーマ国】フランス共和国【装飾者】 松島 理恵子エリスマン邸 【テーマ国】アメリカ合衆国【装飾者】山本 直子(神奈川インテリアコーディネーター協会) 横浜市イギリス館 【テーマ国】英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)【装飾者】いなみ 純子(ケイ山田ガーデニングスクール横浜教室代表)本間 るみ子(Studio R 主宰) 山手111番館 【テーマ国】大韓民国 【装飾者】竹内 薫(The Table ALICE 主宰) 旧山手68番館【テーマ国】フィリピン共和国【装飾者】フィリピン共和国大使館★キャンドルガーデン ■場所:山手イタリア山庭園■日時:12月20日(土)日没~19:00(荒天の場合は翌日)2025年12月1日(月)~12月25日(木)
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300年以上の歴史を誇る茅葺屋根で過ごすひととき300年以上の歴史がある俳諧道場。とても静かで日本的な落ち着いた雰囲気の場所で、俳句の修行をする場所として、古くから親しまれています。庭内に投句箱が設置されており、どなたでも投句が可能です。風鈴まつり期間中、小田原風鈴と西行祭入選作品の展示をしています。風流な俳句と涼やかな風鈴の音色で穏やかな時間をお過ごしください。■開催期間:2025年7月20日(日)~8月24日(日)■開庵時間:9 :00~16 :00風鈴まつり期間中のイベント7月26日(土)10:00~12:00 紙風鈴を折って俳句を作ろう!7月27日(日)10:00~12:00 小田原風鈴づくり※詳細は下記HPにてご確認ください。2025年7月20日(日)~8月24日(日)
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相模原市上溝に江戸末期から伝わる伝統あるお祭りで、上溝商店街通りを歩行者天国にして開催されます。7月下旬の土・日に開催されます。2025年7月26日(土)~27日(日)
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例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
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總持寺は曹洞宗の大本山として知られています。毎年夏にみ霊祭り盆踊り大会が開催されます。今では地域の夏の風物詩として定着しており、元気いっぱいの僧侶の掛け声に合わせ、大勢の参加者が盆踊りを楽しんでいます。大変盛り上がる盆踊り大会に是非お越しください。例年7月17日~19日 (曜日によっては日にちの変更の場合あり)
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関東三大夜灯/日本夜景遺産認定江の島一帯が灯籠のやさしい灯りと幻想的なインスタレーションに包まれる、夏の風物詩『江の島灯籠』。2023年11月には、その規模と美しさが評価され『関東三大夜灯(かんとうさんだいよあかり)』に認定されました。 18回目の開催を迎える今年は、「空気をデザインする」をテーマに、空間演出の第一線で活躍するVELVETA DESIGN(代表取締役社長:平山茂樹)による、荘厳な“光の絵巻”が展開されます。江島神社瑞心門から辺津宮を舞台にした光の演出をはじめ、中津宮・奥津宮の境内、江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、御岩屋道通り、そして江の島岩屋まで、島全体が幻想的な光に彩られます。 さらに、江の島縁起をモチーフにした大小約1,000基の灯籠が点灯し、訪れる人々を静かに包み込む美しく厳かな光の祭典を演出。今年も、関東最大級の夜灯りイベントとして、夏の江の島を一段と幻想的な空間へと誘います。 また、期間中の17:00以降に浴衣や甚平で江の島サムエル・コッキング苑にお越しの方には、数量限定でオリジナル手ぬぐいのプレゼントをご用意しています。歴史と自然に育まれた江の島でしか体験できない、夏限定の幻想的なひとときをぜひご体感ください。江の島燈籠2025 概要 ■開催期間:2025年7月19日(土)~8月31日(日)■点灯時間:18:00〜20:30※雨天・荒天中止※土日祝および 8/12(火)~15(金)は 18:00〜21:00■営業時間●江の島シーキャンドル/江の島サムエル ・コッキング苑平日 20:30(最終入場20:00)土日祝および 8/12(火)~15(金)21:00(最終入場20:30)●江の島岩屋 9:00〜18:00(最終入場)■会場 江島神社(瑞心門・辺津宮・中津宮・奥津宮) 江の島サムエル・コッキング苑 江の島シーキャンドル 御岩屋道通り 江の島岩屋 ほか2025年7月19日(土)~8月31日(日)
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平塚市の鈴川船橋から新大畑橋の間では、2026年5月4日(月)・5日(火・祝)に、第20回「鈴川鯉のぼりまつり」が開催されます。開催のきっかけは、市民による鈴川での環境保護活動と子どもの健全育成の一環として、各家庭で不要となった鯉のぼりを空に泳がせたことに始まります。大小およそ300におよぶ鯉のぼりは圧巻されます。鯉のぼりの掲揚、模擬店の出店、ミニ列車乗車体験(5日のみ)など子どもから大人まで楽しめるお祭りとなっています。■開催日:2026年5月4日(月)・5日(火・祝)■会場:鈴川船橋から新大畑橋の間(JA岡崎支店から西へ約400m)■主催:鈴川鯉のぼりまつり実行委員会2026年5月4日(月)・5日(火・祝)
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18 回目を迎える、藤沢の盆おどりイベント藤沢駅周辺地区における地域資源「遊行寺」の文化や観光資源を活用した、盆踊りのイベント「第 18 回藤沢宿・遊行の盆」を 2025年7 月 26 日(土)・27 日(日)に開催いたします。藤沢駅北口会場では「流しおどり 遊行ばやし」をはじめ、西馬音内盆踊り、高円寺阿波おどり、郡上おどりを披露。また、遊行寺境内ではやぐらを組み「大盆踊り大会」を開催。生唄・生演奏のお囃子により、お馴染みの炭坑節や東京音頭などを踊って楽しむ参加型のイベントとして、湘南藤沢の夏の夜を盆踊りで盛り上げます。是非、会場に足をお運びいただき、是非、会場に足をお運びいただき、第 18 回を迎える「藤沢宿・遊行の盆」をお楽しみください。第18回 遊行の盆概要■開催日:2025 年 7 月 26 日(土)・27 日(日)※荒天時の開催有無は HP に掲載https://www.fujisawa-cci.or.jp/special/yugyounobon/■場所・時間7 月 26 日(土)藤沢駅北口・サンパール広場ステージ 15:00~16:00(屋台の営業 11:00~20:00)・ミナパーク前 16:30~20:007 月 27 日(日)遊行寺周辺・遊行寺境内 16:30~20:00(屋台の営業 13:00~20:00)・ふじさわ宿交流館 16:00~18:00■主催:藤沢宿・遊行の盆実行委員会・藤沢商工会議所7 月 26 日(土)藤沢駅北口周辺7 月 27 日(日)遊行寺周辺 藤沢市西富 1-8-1【藤沢宿・遊行の盆について】遊行寺に伝承されている踊り念仏は、鎌倉時代に時宗の一遍上人が全国を念仏を唱えてまわった際、念仏を唱えているうちに弟子が突然踊りだし、見ていた民衆もこれにならって踊り出したというのが始まりで、各地の文化・特色が盛込まれて、盆踊り・民俗芸能の起源になったと考えられています。こうした藤沢に残された文化を生かして、盆踊りイベント「遊行の盆」として、踊り念仏をモチーフにした藤沢の新しい盆踊り遊行おどりをはじめとする盆踊りで、湘南の夏を盛りあげます。2025年7月26日(土)・27日(日)
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江戸時代、将軍様に食べる魚介類を献上する「御菜八ヶ浦」の1つであった生麦では、大人から子どもまで楽しめる食のイベント「生麦旧東海道まつり」が行われます。アナゴ天ぷらが人気です。2025年11月23日(日)
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夏の到来を告げる歴史あるお祭りです。夜明けとともに茅ヶ崎市と寒川町にある各神社のお神輿40基あまりが浜に集合し、「どっこい、どっこい」という相州神輿独特の掛け声とともに乱舞し、激しく練り合います。開催場所:茅ヶ崎西浜海岸(サザンビーチちがさき西側)主 催:茅ヶ崎海岸浜降祭実行委員会(寒川神社総務課内)2025年7月21日(月曜日・海の日)毎年海の日に開催
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横浜山手西洋館では、毎年恒例の「西洋館ハロウィン2025」を開催します。山手西洋館の館内にハロウィン装飾をし、フォトスポットも設置します。また、西洋館と近隣施設を巡る仮装スタンプラリーも開催します(参加費無料)。オリジナル仮装グッズやバルーン、軽食、お菓子の販売に加え、収穫祭をイメージした神奈川産直野菜の販売もあります。ご家族やお友達と一緒に、秋の一日を山手でお楽しみください。 <館内装飾>■期間:10月17日(金)~31日(金)■時間:9:30~17:00※休館日 外交官の家、横浜市イギリス館 10月22日(水)旧山手68番館、テニス発祥記念館 10月20日(月)■会場7館 横浜山手西洋館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、 エリスマン邸、横浜市イギリス館、山手111番館)、旧山手68番館 【外交官の家】「The Halloween Cat Castle ~猫たちの一夜限りの密会~」装飾・監修:Blue Laguna DECORATION 芳川 香生花装飾:Bouquet Perfume 相沢知美 【ブラフ18番館】秋の山手へようこそ~ハロウィン アフタヌーンティー」装飾: Design Team Liviu 【ベーリック・ホール】「秘密の晩餐と花の幻想」~エレガント・ゴシック ハロウィン~装飾:HANABITO 監修 島田智香子【エリスマン邸】「幸せをとどける♡ちいさな魔女」装飾: フラワーショップ&スクール ゆりの木 加藤みどり【山手234番館】横浜市による修繕工事のため、休館中【横浜市イギリス館】「魔女の秘密の花園」装飾:梶井宮御流第二十一世家元 藤原素朝【山手111番館】「月夜のラヴィリンス」装飾:森田朋子(Atelier Moet)【旧山手68番館】装飾:NOVICE<仮装スタンプラリー>■開催日:10月26日(日)■時間:10:00~16:00 ※雨天実施荒天中止■会場:山手西洋館6館、旧山手68番館など山手周辺13施設■料金:参加費無料2025年10月17日(金)~31日(金)
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厚木市最大のイベント「あつぎ鮎まつり」2025年で79回目を迎える鮎まつりでは、相模川三川合流点で行われるメインイベントの大花火大会は8月2日(土)に開催!約一万発(予定)の花火をお楽しみください。今年の「あつぎ鮎まつり」は、2025年8月2日(土)・3日(日)の2日間開催。相模川三川合流点で行われるメインイベントの大花火大会や子ども鮎つかみどりをはじめ、厚木中央公園などでも多彩な催し物が行われます。概要■打上時間:19:00~20:10 ※中止の場合、延期はありません。■打上場所:相模川三川合流点■観覧場所:相模川河川敷(厚木側、海老名側)、旭町スポーツ広場、金田第二青少年広場※相模川河川敷(海老名側)は、全席指定観覧席です。チケットをお持ちでない方は、入場できません。2025年8月2日・3日(花火は8/2)
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真鶴町重要伝統文化行事にも指定されている「岩海岸夏まつり」。真鶴夏色まつりは、このまつりと同時開催となります。灯籠ながし、海上花火、そして盆踊りや飲食ブースもあり、夏の夜のどこか懐かしい真鶴町の伝統を味わいつつ楽しめます。2025年8月2日(土)
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温泉街を4基のお神輿が、温泉の「湯」を浴びながら練り歩く、温泉地ならではのお祭り。4基のうち1基の神輿は、体験神輿として担ぎ手を募集しているので要チェック。例年5月第4(土)
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8月16日(金)開催!例年8月のお盆の時期に1921年から開催されている、強羅温泉エリアの夏祭り。明星岳で行われる大文字焼と花火のコラボレーションは圧巻です。温泉に入りながら鑑賞するのもおすすめ。2025年8月16日(土)※荒天の場合は8月17日(日)に延期
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8月頭に行われる稲毛神社のお祭り。最終日には「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の神輿が街を練り歩きます。神社の境内には屋台がズラリと並び、祭りの雰囲気を盛り上げます。2025年8月1日(金)~3日(日)
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今年も路上で!さらにパワーアップ!!地元商店街のイベントとして始まり、今では「関東三大阿波踊り」と呼ばれるまで発展を遂げた「神奈川大和阿波おどり」。地元連のほか、全国から多くの連が参加し、鉦や太鼓の音が鳴り響く中、色鮮やかな衣装をまとった踊り手たちが熱い演舞を披露します。圧倒的な迫力で観客を魅了する「総踊り」、飛び入り参加で阿波踊りが体験できる「にわか連」など、観ても踊っても楽しめる大和の夏の風物詩です。本大会開催概要7月26日(土)路上演舞■時 間:17:00~20:20■場 所:大和駅東側商店街※車両通行止16:00~20:307月27日(日)振興協会属連による総踊り■時間:16:30~16:50■場所:大和中央通り路上演舞■時間:17:00~20:20■場 所:大和駅東側商店街※車両通行止16:00~20:30ー技と情熱が響き合う夏の舞台ー「ぞめき大和2025」開催日:7月13日(日)場 所:大和市文化創造拠点シリウス 芸術文化ホール 大ホール阿波おどりの本場・徳島では、祭りの始まりを告げる高揚感を「ぞめき」と呼びます。7月の大和の街を包む熱気の中、神奈川大和阿波おどりの前に舞台演舞「ぞめき」が開催されます。限られた空間で披露される構成美と光の演出が、観る者を魅了。踊り手たちは、この一瞬に全てを懸け、技と情熱をぶつけます。年に一度の真剣勝負、どうぞご注目ください。 ぞめき情報はこちらから ■主催:神奈川大和阿波おどり振興協会■後援:大和市、大和商工会議所、大和市イベント観光協会、大和市教育委員会、神奈川県、FMヨコハマ■協力:第49回神奈川大和阿波おどり開催に賛同する個人・企業・団体等 2025年7月26日(土)・27日(日)
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100畳敷の大凧揚げ江戸時代から、端午の節句を祝う催しとして始まった200年以上の歴史を持つ伝統行事の座間の大凧揚げです。毎年5月4日・5日には、かながわまつり50選に選定されている「大凧まつり」を開催し、約13m四方の大凧を、100人の引手で揚げています。2026年概要■開催期間:2026年5月4日(月)~5月5日(火)■開催時間:10:00~16:00■開催場所:相模川グラウンド(座架依橋上流)※画像は2025年の大凧「葵陽(あおひ)」2026年5月4日(月)~5月5日(火)
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江戸時代、清川村煤ケ谷地域でおこなわれていた雨乞い行事の「雄龍・雌龍」を復元したお祭りです。全長13mのワラやカヤで作られた2頭の龍を地域の人々が担いで練り歩き、夜に点火して昇天させる「昇龍の儀」が見どころです。2025年8月9日(土)※雨天順延10日(日)
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例年1月14日前後に行われるセエノカミサン(道祖神)の火祭り。国重要無形民俗文化財に指定されています。大磯の各町内で実施され、南下町(坂下・浜之町・大泊・子の神)、北下町(中宿・浅間・大北)、長者町、山王町の9地区のセエトバレエが規模が大きく、北浜海岸で盛大に行われます。セエトバレエの火で焼いたダンゴを食べると風邪をひかない、燃やした書初めが高く舞い上がると腕が上がる、松の燃えさしを持ち帰って屋根にのせておくと火事にならないといわれています。サイトに火がともされたのち、褌姿の若衆が、仮宮を海に引き入れます。若衆は浜方(はまかた)と陸方(おかかた)に分かれて綱を引き合い、必ず陸方が勝ちます。左義長前の数日間は、下町通り等の御仮屋に子どもたちが籠り、太鼓をたたくなどして賑やかに過ごします。地元の人々は、道祖神(セエノカミ)さんにお参り(ナナトコマイリ)をします。例年1月中旬
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北条軍団、いざ出陣!小田原城址公園周辺では、2026年5月3日(日・祝)に第62回「小田原北條五代祭り」が開催されます。骨肉争う戦国時代にあって、五代約100年にわたり関東に君臨し、領民の安寧を理想とする国づくりをおこなった戦国大名北条氏を称える小田原市最大のお祭りです。 主に北条五代歴代城主を模した武者行列と、地元の吹奏楽部や陸上自衛隊などの音楽隊、神輿などのまち衆隊も参加し、総勢1700名が勇壮に市中を練り歩きます。また、街中では、北條鉄砲衆による発砲演技や風魔忍者のパフォーマンスを行います。また、パレードに参加するゲストでは、初代早雲役に「小田原ふるさと大使 合田雅吏さん」、四代氏政役に「俳優 高嶋政伸さん」、五代氏直役に「小田原ふるさと大使 柳沢慎吾さん」が前年に引き続き出演します。概要■開催日:2026年5月3日(日・祝)■出陣式:11:10~12:20 銅門特設ステージ■パレード:12:20~14:00頃、小田原城址公園周辺※小雨決行、荒天中止毎年5月3日
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9月13日(土)に開催される『開成阿波おどり』は、町内の自治会や企業を主体とした『連』、また町外からの『連』も加わり華やかなおどりを披露します。それぞれに工夫を凝らした踊り手が観客を魅了し、会場となる開成町役場周辺道路は、約1,200人もの踊り手たちの熱気でいっぱいになります!2025年9月13日(土)
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箱根を代表するお祭りの一つ「箱根大名行列」は、毎年11月3日に行われ「下にー下にー」の掛け声とともに、高く澄んだ秋空の下、総勢170余名の行列が湯本地内を錬り歩く、昭和10年より続く一大時代絵巻です。
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湯河原町では8月2日(土)・3日(日)にやっさまつりが開催されます。色とりどりの浴衣を着て一糸乱れぬ阿吽の呼吸で踊る芸妓たちや、華やかな装飾が美しい花車、祭囃子や太鼓の音、「やっさ、もっさ」の掛け声とともにお楽しみください。3日の夜は約2,000発の花火が祭りのクライマックスを飾ります花火は海水浴場沖合いから次々と打ち上げられ、迫力の轟音とともに、華麗な閃光が夜空を彩り海上花火大会ならではの水中スターマインも海面を鮮やかに染め上げます。湯河原やっさまつり概要■開催日:2025年8月2日(土)・3日(日)■時 間8月2日 18:00~21:00(やっさまつり)8月3日 18:00~19:30(やっさまつり)8月3日 20:00~20:20( 花 火 大 会 )※吉浜海岸沖合■場 所8月2日 湯河原小学校~桜木公園8月3日 幕山公園通り2025年8月2日(土)・3日(日)
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】チャッキラコとは、毎年1月15日の小正月に三浦市三崎の仲崎・花暮地区や海南神社で行われる豊漁・豊作や商売繁盛などを祈願する踊りで、女性だけで行われてきた民俗芸能の一つです。その起源は江戸時代まで遡り、『三崎志』(宝暦6年(1756)刊行)の年中行事の項に「〇初瀬踊 一名日ヤリ 十五日女児集リ踊ル」とあることから約250年前から伝承されてきたことが伺えます。また、踊りには2つの伝説が伝えられています。1つは、海南神社の祭神藤原資盈の奥方盈渡姫が、庶民の娘に教えたというもの。もう1つは、源頼朝が三崎来遊の際、磯取りしていた親子に舞を所望し、母親が唄い、娘が舞ったというものです。現在でも、下を向き、真顔で踊っていますが、これは当時庶民が殿様(源頼朝)の前で踊るときに、顔をあげて笑顔で踊ることができなかったことから由来していると言われています。古代・中世まで遡るかは不明ですが、少なくとも江戸時代中期までは文献で確認されています。チャッキラコは、大人の女性10人程が唄い、5歳程~12歳までの少女20人程が踊ります。少女は赤色の晴れ着、大人の女性は、黒色の着物に羽織姿で、舞扇とチャッキラコ(写真右下、綾竹)を演目に応じて使い分け、楽器類は伴わず、素唄と囃し言葉だけの素朴な唄と踊りです。踊りには、「ハツイセ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類があります。当日、午前10時頃本宮の祠前で踊りを奉納、午前10時30分頃海南神社境内の社殿前で踊りを奉納します。午後からは仲崎竜神様と花暮竜宮様の祠前で踊りを奉納し、旧家や老舗商店等を祝福して回ります。現在、「ちゃっきらこ保存会」(昭和39年結成)により継承され、三浦の伝統文化として少女達が受け継いでいます。(三浦市公式サイトより)毎年1月15日
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】■お峰入りとは山北町共和地区に古くから伝わる民俗芸能です。「お峰入り」とは山中で修業を行うことを意味し、修験道の儀礼が芸能化したものと考えられています。また、南北朝時代に宗良親王が河村城に難を逃れた時から始まったという伝承もあり、笛・太鼓の調べや歌詞は万葉の時代を感じさせます。■演技は8種類11演目天狗、獅子、おかめ、山伏、太鼓、笛などの役を約80名の男性が演じます。歌や踊りはすべて口伝えで伝承されています。(山北町観光協会 公式サイトより)※近年では山北のお峰入りは概ね5年ごとに公演されています。最近では2023年10月に開催されました。
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江戸の名奉行が現代に茅ヶ崎市では、2025年4月19日(土)と20日(日)に、毎年恒例の「大岡越前祭」が開催されます。 大岡越前祭について大岡越前守忠相公(おおおか えちぜんのかみ ただすけこう)の墓は、茅ヶ崎市北部にある浄見寺にあります。忠相公は、江戸時代の名奉行として、将軍徳川吉宗に信任され、江戸町奉行や寺社奉行などの要職を歴任しました。彼はまた、経済や文化の分野でも偉大な功績を残し、1751年に75歳で亡くなりました。1912年には従四位が贈られ、その功績を称えて茅ヶ崎市では毎年「大岡越前祭」が開催され、1956年に再開されました。現在では、茅ヶ崎市の重要なイベントの一つとして、盛大に行われています。祭りの概要4月19日(土)浄明寺周辺 大岡越前法要(浄明寺本堂 15:00~) 野だて(浄見寺庭園 12:00~)※無料 大岡越前浄明寺地元まつり(浄明寺周辺 10:00~) 墓前越前行列(浄見寺周辺 14:20~) 駅前コンサート(茅ヶ崎駅北口ペデストリアンデッキ 10:00~)参加団体:県立茅ケ崎北陵高等学校、県立茅ケ崎高等学校、県立茅ケ崎西浜高等学校、アレセイア湘南中学高等学校、文教大学湘南校舎、県立鶴嶺高等学校(合計6団体) 4月20日(日)越前行列とビッグパレード(出発式:茅ヶ崎小学校 13:00~) 4月19日(土)・20日(日)(10:00~16:00)ちがさき産業フェア(第一カッターきいろ公園/中央公園)2025年4月19日(土)~4月20日(日)
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寒川町観光協会では、全国有数のパワースポット「寒川神社」で、古式作法に則り茅の輪をくぐり無病息災を願うガイドツアーを2日間行います。 このツアーは拝殿にてお祓いを受け「大祓守」をいただき茅の輪をくぐります。6月30日は、「大祓式」に参列し、人形(ひとがた)に罪穢れを移し大祓詞を唱和します。7月1日は、御神域である神嶽山(かんたけやま)神苑や八方除信仰の歴史を学べる方徳資料館をご覧いただき、和楽亭のお抹茶とお菓子でゆるりとお過ごしいただきます。 令和7年の残り半年を心身共に清々しく元気にお過ごしただだけるよう全国唯一「八方除」の守護神を祀る寒川神社で茅の輪をくぐり、「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内いたします。【寒川神社 茅の輪くぐり体験ツアー】 ■開催日時 ①2025年6月30日(月)大安 13:00~15:30 ②2025年7月 1日(火)赤口 10:00~12:30 詳細・申込はコチラ→( 一社)寒川観光協会HP2025年6月30日(月)~7月1日(火)
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湘南ひらつか七夕まつりは、戦後商業振興策として始められたもので、活発な商業力に裏付けされた日本一といわれる七夕飾りの豪華さに特色があります。中心街には約300本、特にメーン会場である「湘南スターモール」は豪華絢爛な飾りが通りを埋め尽くします。中には、5mを超える大型飾りもあります。夕方からは、飾りがライトアップされ、更にきれいで迫力のある景色になります。期間中は七夕飾りのコンクールをはじめ、パレード等各種催物が繰り広げられ日本を代表する夏の風物詩として発展してきています。さらに、セレクションで選ばれた湘南ひらつか織り姫が七夕まつり期間中、パレードや市中訪問など様々な行事でまつりを一層盛り上げています。第73回湘南ひらつか七夕まつり概要■開催期間:2025年7月4日(金)~7月6日(日)■開催地 :JR平塚駅北口商店街を中心とする市内各所(〒254-0043 平塚市紅谷町が中心となります。)■開催時間:20:00まで(最終日は19:00)、露店・イベントブース等は各日終了1時間前まで■入場料 :無料■主催 :湘南ひらつか七夕まつり実行委員会(事務局:平塚市役所商業観光課)電話:0463-35-8107例年7月上旬
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神奈川県では、外国人留学生に神奈川県をより好きになってもらい、県内で長く活躍してもらえる環境づくりを目的として、県内の企業、教育機関やボランティア団体が一堂に会して留学生を支援する大規模交流イベント「KANAFANまつり」を7月7日(月)に開催します。県内企業30社が出展する合同会社説明会を実施するほか、浴衣着付け体験や水書道などの日本文化体験コーナーなど、どなたでもお楽しみいただける企画を多数ご用意しています。ぜひご参加ください! 【開催概要】 日時 2025年7月7日(月)13:30~18:00 場所 そごう横浜店9階 新都市ホール(横浜市西区高島2-18-1 横浜新都市ビル9階)※入場無料(どなたでも参加できます。一部、外国人留学生向けのプログラム有り) 参加費 無料 主催 神奈川県 後援 公益財団法人 神奈川産業振興センター(KIP)、独立行政法人 日本貿易振興機構(JETRO)横浜貿易情報センター 協力 神奈川SGGクラブ(神奈川善意通訳者の会)、一般社団法人 小田原市観光協会、横浜市国際学生会館(YISH)、神奈川工科大学 主なプログラム ○日本の伝統芸能「篠笛・獅子舞・太神楽」によるステージ○日本の文化体験「浴衣着付け体験」等の体験コーナー○外国人留学生向け合同会社説明会○外国人留学生向け就職支援講座 など ◎KANAFANまつり公式ウェブサイト https://kanafanevent.com/【問合せ先】神奈川県 文化スポーツ観光局 国際課国際交流・協力グループTel:045-210-3755(直通)2025年7月7日(月)
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~風薫る宵のうつろいとともに堪能する幽玄の世界~かがり火を焚いて、幻想的な雰囲気の中で能・狂言を上演する「薪能(たきぎのう)」。屋外の開放的な空間で、格式ある舞台を気軽に楽しむことができ、初心者の方にもおすすめです。日本語・英語字幕解説タブレットの貸し出し(有料)もあり、分かりやすくお楽しみいただけます。※雨天時の会場決定:公演当日15時までに川崎市文化財団のウェブページおよびX(旧Twitter)にて開催場所を公開します。【開演時間】17:30開演(16:15開場)※16:30より川崎子ども能楽教室による仕舞の発表会あり。※17:00より出演者による演目の見どころ解説あり。※20:30ごろ終演予定。【開演場所】大本山川崎大師平間寺 特設舞台(雨天時:信徒会館 ※雨天時は、会場スペースの都合により、S席チケット購入者のみのご入場とさせていただきます。)【演目】□薪能法楽 大導師 貫首 藤田隆乗(大本山川崎大師平間寺)□仕舞 「西王母」鵜澤久、「経正」岡本房雄、「小鍛冶」鵜澤光□狂言 「宝の槌」山本泰太郎□仕舞 「笠之段」山階彌右衛門、「玉之段」観世清和、「鵜之段」観世恭秀□能 「春日龍神 龍女之舞」観世三郎太 【料金】※SS席は完売いたしました。S席 7,000円(区分指定・区分内自由/雨天時 信徒会館入場可)A席 4,500円(区分指定・区分内自由/雨天時 払い戻し)U25(A席) 2,000円(25歳以下の方(未就学児を除く)。入場時に年齢確認あり。区分指定・区分内自由/雨天時 払い戻し)【チケット販売方法】以下取扱所にて販売。・チケットぴあ https://w.pia.jp/t/kawasakidaishi/・ミューザ川崎シンフォニーホール チケットセンター https://muza.pia.jp/ 電話:044-520-0200<10:00~18:00> 窓口:川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎シンフォニーホール4階<10:00~19:00>・川崎駅北口 かわさき きたテラス観光案内所 窓口:川崎市川崎区駅前本町26-1 アトレ川崎3階<平日9:00~20:00、土・日・祝日9:00~19:00>・川崎能楽堂 窓口:川崎市川崎区日進町1-37<10:00~17:00 水曜定休>・大本山川崎大師平間寺 窓口:(U25チケット取扱なし)<9:00~15:30>・English 「J-Grab」https://www.j-grab.com/products/takigi-noh-stage-ticket-may-13th-2025-at-kawasaki-daishi-buddhist-temple-in-japan-kawasaki-city-store◎チケット購入特典チケットを持って川崎大師周辺を巡ろう!!川崎大師薪能のチケットをお見せいただくと、川崎大師表参道商業協同組合と川崎大師仲見世通会の協力店舗でお得なサービス特典を受けられます。協力店舗やサービス内容などの情報はウェブページをご確認ください。【お問い合わせ】川崎市文化財団 川崎大師薪能係 電話/044-272-7366(平日9:00~17:00)【URL】https://www.kbz.or.jp/event/takiginoh-20250513/2025年5月13日(火)
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第 72 回(令和 6 年度)浦賀みなと祭の中止について 台風 7 号の接近により、開催中止することとなりました。順延もございません。 ペリー来航、開国の港町として歴史の教科書には必ず登場する浦賀。「浦賀みなと祭」は、伝統あるお祭です。様々なイベントが浦賀港周辺で開催され、大勢の人で賑わいます。祭りの最後には浦賀の夜空に約500発の花火が上がります。(19時30分~(約30分間))※会場に駐車場はありません。 公共交通機関でお越しください。※イベントの詳細は公式サイトにてご確認ください。2024年8月17日(土)
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川崎競馬場では、8月23日(土)、24日(日)に「川崎競馬場 夏夜祭2025」を開催します。ヨーヨー釣りや射的などの昔懐かしい屋台や、人気のキッチンカーによるグルメコーナーが登場。さらにステージでは、盆踊りやカラオケ大会などで会場を盛り上げます。 23日(土)は、競馬場の大型ビジョンを使用した野外映画鑑賞イベント「Green Carpet Theater in 川崎競馬場」を同時開催します。『怪盗グルー』シリーズ最新作の「怪盗グルーのミニオン超変身」を無料で上映します。【川崎競馬場 夏夜祭2025】 概要■開催日:8月23日(土)・24日(日) ※23日は「Green Carpet Theater」を同時開催※荒天中止■開催時間:17:15~20:30 ※日中に競馬場に入場した方は、16:50に一度退場いただきます■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場、サンサン広場 ■入場料:無料【盆踊り】概要定番の盆踊りの曲だけでなく、J-POPやアニメソングなども使って楽しく踊ります。その場で踊り方をレクチャーするので、初めて盆踊りを体験する方も気軽に参加できます。■開催日:8月23日(土)■開催時間:18:15~19:00■場所:サンサン広場 ステージ■料金:無料【駄菓子屋ROCK】概要出演者がロック音楽に合わせてステージ上から客席に駄菓子を配るパフォーマンスを行います。■開催日:8月23日(土)■時間:17:30~18:00■場所:サンサン広場 ステージ■料金:無料【川崎競馬場カラオケ大会】概要川崎競馬場のステージ上でカラオケ大会を開催します。お子様から大人まで参加できます。■開催日:8月24日(日)■時間:18:30~20:00■場所:サンサン広場 ステージ■料金:1,000円(税込)■参加受付:当日会場で抽選エントリーを行います。■<抽選券配布場所> 夏夜祭 本部前■<抽選券配布時間> 17:15~17:45■<抽選実施場所> サンサン広場■<抽選実施時間> 17:50~18:20【Green Carpet Theater in 川崎競馬場】概要川崎競馬場の大型ビジョンで映画を上映します。幅広い世代に人気の3作品を芝生の広場で無料で鑑賞できます。■会場:川崎競馬場 内馬場芝生広場■入場料:無料■開催日時: 8月23日(土) 開場17:15/上映開始19:15 (予定)■上映作品:【吹替】怪盗グルーのミニオン超変身(2024年/1時間35分)■開催日時: 9月13日(土) 開場17:15/上映開始18:30 (予定)■上映作品:【吹替】SING/シング:ネクストステージ(2021年/1時間50分)■開催日時:10月4日(土) 開場17:15/上映開始18:00 (予定)■上映作品:【字幕】PATHAAN/パターン(2023年/2時間26分) ※荒天中止※日中に競馬場に入場した方は、16:50に一度退場いただきます8月23日(土)・24日(日)
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寒川の夏を盛り上げる!「町内神輿の祭典」寒川町では、2025年7月21日(月・祝)に「さむかわ神輿まつり」が開催されます。本まつりは、「暁の祭典 浜降祭」で禊を終えた寒川神社はじめ、町内の各神輿が集結する年に一度の賑やかな催しです。本年は、寒川町役場中庭が会場となります。当日は、町内各地区の「祭りばやし保存会」の子どもたちによる囃子の演奏にのせて、相州神輿ならではの「どっこい どっこい」の掛け声とともに、神輿が会場に次々と到着します。また、本物そっくりに色づけした段ボールのお神輿を実際に担いで歩く「こども 神輿担ぎ体験」や「ミニ縁日」、6年ぶりにステージイベントが復活し、キッチンカーの出店もございます。小さなお子さまから「祭」を体感いただくことで、脈々と息づく寒川町の神輿・祭文化を次世代に継承することも、大切な目的としております。一日を通して、賑やかで華やかな「さむかわ神輿まつり」を、ぜひご家族そろってお楽しみください。第11回さむかわ神輿まつり 概要■開催日:2025年7月21日(月・祝) 海の日■時 間:9:00~15:00■場 所:寒川町町役場中庭■主 催:さむかわ神輿まつり実行委員会 2025 年7月21日(月・祝)
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夏の風物詩で納涼を!!日本全国の風鈴を集めて毎年7月に開催される「川崎大師風鈴市」。年々盛況を呈し、夏の風物詩として関東近郊はもとより全国の皆さまに親しまれています。今年も川崎大師で「第30回 川崎大師風鈴市」が開催されます。川崎大師平間寺境内では、全国各地から集められた約800種類の風鈴が涼しげな音色を奏で、川崎大師オリジナルの『厄除だるま風鈴』をはじめ、金属、陶磁器、ガラスなどの様々な風鈴が販売されます。美しい音色が楽しめる川崎大師風鈴市へぜひ、お越しください。第30回川崎大師風鈴市■開催期間:2025年7月17日(木)~21日(月・祝)■開催時間:10:00~17:00(20日のみ19:00まで)■開催場所:川崎大師 平間寺 境内特設会場■主 催:川崎大師観光協会、川崎大師表参道商業協同組合【川崎大師風鈴市について】日本全国の風鈴を集めて毎年7月に開催される「川崎大師風鈴市」。年々盛況を呈し、夏の風物詩として関東近郊はもとより全国の皆さまに親しまれています。2025年7月17(木)~7月21日(月・祝)
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~ 炎が舞い、光が奏でる ~秦野市では、市の発展の礎を築いた葉たばこ栽培への情熱を引き継ぐ、市内最大の観光イベントである「第78回秦野たばこ祭」を2025年9月27日(土)・28日(日)に開催します。今年も「火」をテーマとした伝統行事を軸に展開するとともに、市制施行70周年を記念した事業を実施します。はだのふるさと大使が各種行事に参加し祭りに花を添え、28日(日)には秦野たばこ祭のフィナーレを飾る花火が打ち上げられます。 イベント詳細は下段の特設サイトよりご確認ください。2025年9月27日(土)・28日(日)
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Love&Peace長く愛される祭りを目指して、地域コミュニティーの文化活動を促進しながら、市民手作りの祭りを開催して今年第10回を迎えます。全国各地から集まったよさこいチームによる演舞を終日街を舞台に実施いたします。観覧は無料。世代や国籍も越えて交流し、横浜の街ににぎわいと活気をもたらし、人のパワーや笑顔の魅力を発信することを目的として開催します。開催概要■開催日:2025年10月18日(土)・19日(日)※ 雨天決行 荒天中止■時間:10:00~18:00■場所10月18(土) 馬車道通り一帯10月19(日) 象の鼻パーク2ヶ所・新港中央広場・新港合同庁舎広場【内容】 ○ チーム対抗「南中ソーラン合戦」を実施し、優勝チームが大トリ演舞の座を獲得 ○ 歌手・中村あゆみさんとのコラボによるフィナーレ企画「目指せ1,000人の大演舞」 ○「ベトナムフェスタin神奈川」との連携による海外交流チームの演舞披露 ○ 旗士たち共演・観客も参加できる「総踊り」の実施 ○ 小学生が自由に参加できる「運動会で横浜い~じゃん踊ったよ!」コーナー ○ 観客による「個人賞」の選出 ○ フォトコンテストの開催■ 主催:横浜よさこい祭り実行委員会■ 共催:神奈川よさこい組織委員会2025年10月18日(土)~10月19日(日)
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松田町の産業を構成する商業、工業、農業などが一堂に集まるお祭りを開催します!松田町内や近隣市町村の消費者に商店街活動の紹介、企業のPR、農産物の紹介、観光PRを行うことで、町内外の消費拡大により、町内産業の生産意欲向上を図ります。また、観光PRやまつだ大名行列(かながわの民俗芸能50選)ほかのパレード実施により観光振興や文化の継承など、様々な要素をもったイベントです。松田町の特産品やグルメ、大人気の姉妹町「千葉県横芝光町」のねぎの販売、ステージイベントやガラガラ大抽選会にエントリー企画など盛りだくさんの内容です。ぜひ、ご家族やご友人をお誘いの上お出かけください。■開催日時 2025年11月9日(日)10:00~15:30■場所 JR松田駅北口広場・松田町営駐車場・商店街(ロマンス通り・仲町通り) ■アクセス JR御殿場線松田駅北口・小田急線新松田駅北口2025年11月9日(日)
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10 年目の「さむかわ冬のひまわり」約13万本が彩ります寒川町では、初冬の風物詩として親しまれてきた「さむかわ冬のひまわり」が今年も開催されます。温暖で穏やかな気候を活かし、冬に温もりを感じていただくことを目的として、2016年より「さむかわ冬のひまわり」がスタートし、今年で10年目を迎えました。町内の2つの会場で、冬ならではのひまわりの魅力をご覧いただけます。 「さむかわ冬のひまわりfestival」が開催される「さむかわひまわり畑」(メイン会場)では、約3000㎡に約10万本のひまわりが咲き誇り、記念撮影スポットや見晴台からの眺めやひまわり摘みを楽しむことができます。 相模川沿いの「川とのふれあい公園」(サブ会場)では、花壇に咲く約3万本のひまわりと冠雪の富士という珍しい風景を眺めることが出来ます。 地場野菜やお土産等の販売もある「さむかわ冬のひまわりfestival」が開催されます。 ボランティアさんとともに丹精込めて育てられ「冬のひまわり」を是非ご覧ください。 ―「2025さむかわ冬のひまわり」― ■見頃:11月中旬頃~11月下旬 ■会場さむかわひまわり畑(寒川町宮山3922-5)※イベント開催時以外は入場不可 川とのふれあい公園(寒川町一之宮3146)―さむかわ冬のひまわりfestival― ※有料 ※開花状況等により変更・中止の場合あり 【第1弾】■開催日:2025年11月15日(土)、16日(日)、17日(月) ■時間:10:00~14:00 【第2弾(メイン)】■開催日:2025年11月22日(土)、23日(日・祝)、24日(月・振)、25日(火)■時間:10:00~14:00 ☆22日、23日は野菜・焼き芋などの出店あり。 ■会場:さむかわひまわり畑 【費 用:協力金1人100円※中学生以下無料/摘み取り体験5本まで200円 ※諸事情により予告なく内容変更・中止する場合がございます ※詳細・最新情報は寒川町観光協会ホームページをご確認ください。2025年11月15日(土)~25日(火)の期間の特定日
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今回で第56回を迎える「小田原梅まつり」は、2026年2月7日(土)~3月1日(日)の期間、曽我梅林と小田原城址公園にて開催されます。≪各会場のご案内≫1.曽我梅林霊峰富士と箱根の山々を背景に十郎、白加賀、南高、枝垂れ梅など約3万5千本の梅が咲き誇ります。特産の十郎梅干しや地元で穫れた柑橘類などの販売のほか、食堂では梅の香うどんや梅ごはんの提供も行われます。また、まつり期間中の土日には寿獅子舞や祭囃子などのイベントも開催します。■ 営業時間 総合案内所: 9:00~16:00 梅の里食堂:11:00~14:00 売店 : 9:00~16:00 ※問い合わせ:曽我別所梅まつり観光協会(0465-42-1965)梅まつり期間中のみ ※天候や入場者数などの状況により終了時間は変動します。 ※数に限りがあり、無くなり次第終了となります。 月 日 時 間 行事名 開催予定場所 2/8(日)、11(水祝)、15(日)、22(日)、23(月祝)、3/1(日) 計6日 13時00分~15時00分~計2回/日 寿獅子舞 梅林内野外ステージ 2/14(土)・21(土) 計2日 13時00分~15時00分~計2回/日 祭囃子 梅林内野外ステージ ※天候不良の場合は中止となります。■ 交 通・JR東日本 国府津駅下車 バス約10分・小田急新松田駅下車 バス約15分・JR御殿場線 下曽我駅下車 徒歩約20分 ※曽我梅林内には臨時有料駐車場もございますが、台数が限られています。 できるだけ公共交通機関を活用してお越しください。■ シャトルバスの運行および臨時駐車場のご案内 お客様の交通利便性の向上及び交通渋滞の緩和を図るため、上府中公園北側駐車場を 臨時駐車場として開放し、シャトルバスを運行いたします。・運行日:梅まつり期間中の土日祝日(計10日間)・時 間:9:00~16:00(約20~30分間隔で運行)・区 間:上府中公園北側駐車場 ~ JAかながわ西湘 曽我の里支店前・運 賃:無料 ※臨時駐車場(上府中公園北側駐車場)の利用時間は9時~16時です。■ レンタサイクルおよび観光ガイドのご案内「ぐるりん小田原 臨時貸出所」 → https://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/machimeguri/gururin.html レンタサイクル「ぐるりん小田原」臨時貸出所を梅の里センター(JR下曽我駅近く)に オープンします。曽我梅林会場や曽我地区の史跡などを巡る手段としてご利用ください。・営業日:梅まつり期間中の土日祝日・時 間:9:00~16:00 ※雨天中止 ※最終貸出は15:00まで「小田原ガイド協会」 → https://www.odawara-gaido.com/ 小田原地区や近郊エリアの史跡・見どころをガイドする知識豊富なガイド員の団体です。 梅まつり期間中に梅まつりの会場となる下曽我地区のガイドを行います。 詳しくは、ホームページをご確認ください。■ 観光バスについて 会場に観光バス駐車場や一時乗降場所はございません。 公共交通機関や、梅まつり期間中の土日祝日に運行されるシャトルバスをご利用ください。2.小田原城址公園二の丸広場を中心に約250本の紅白梅が咲き誇ります。本丸広場では2月4日(水)の立春にあわせ、梅の木に梅を題材にした短冊を吊るす「立春青空句会」を開催します。天守閣や銅門、常盤木橋など歴史と風情を感じる散策をお楽しみください。■ イベント「立春青空句会」2026年2月4日(水)10:00~12:00頃 ※小田原城址公園本丸広場 ※小田原俳句協会のスタッフが受付しておりますのでご自由にご参加ください■ 交 通・小田原駅東口下車 徒歩約10分 ※観光バスでご来場の場合は藤棚臨時観光バス駐車場をご利用ください(有料)■ウェブサイト 曽我別所梅まつり観光協会 小田原城址公園 ※情報は変更されている場合があります。各公式サイト等にて最新の情報をご確認ください。2026年2月7日(土)~3月1日(日)

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