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3月3日のひな祭りは、桃の花が美しく咲く時期であり、桃の節句とも呼ばれる女の子の成長を祝う日本の伝統行事です。
鎌倉市
神奈川県内の各地では、古くから伝わる雛人形の展示や、地元の方々が手作りしたつるし雛の展示など、
さまざまなひな祭りイベントが開催されます。ここでは6か所のイベントをご紹介します。
春の訪れとともに、ひなまつりをお楽しみください。
横浜市
都筑民家園 「ひな祭りウィーク」
大正時代のお雛様、つるし飾り、土雛などを展示
〇期間:2025年2月22日(土)〜3月3日(月)※期間中の休館日2月25日(火)
〇時間:10:00~16:00
〇場所:横浜市都筑区大棚西2 (横浜市営地下鉄「センター北」駅徒歩8分)
〇料金:見学無料
https://tminkaen.org/events/event_5790?mc_id=3695
鎌倉国宝館 特別展「雛人形―目出度い 愛でたい ひなまつり―」
鎌倉国宝館のコレクションは、江戸時代の享保年間より流行した享保雛や製作年の分かる古今雛、
ミニチュア調度品など多様な作品を展示
〇期間:2025年2月1日(土)~3月16日(日)※期間中の休館日:2月24日を除く(月)、2月25日(火)
〇時間:9:00~16:30(最終入館16:00)
〇場所:鎌倉市雪ノ下2-1-1(鶴岡八幡宮境内)
〇観覧料:一般:500円(400円)、小中学生:250円(150円)※(注)( )内は20名以上団体料金
〇列品解説:毎週水曜日10時30分~ ※参加無料(要観覧料)。申込不要。
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kokuhoukan/
あしがら地域のひなまつり
一市三3町雛めぐり
南足柄市・大井町・松田町・開成町ではひなまつりを巡るスタンプラリーも開催されます。
開成町
「瀬戸屋敷ひなまつり」
築300年の古民家「瀬戸屋敷」で地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵のひな人形の数々や婦人会手づくりの「つるし雛」10,000個以上を展示
〇期間:2025年2月15日(土)〜3月3日(月)※期間中無休
〇時間:10:00~17:00(最終入館16:00)
〇場所:あしがり郷「瀬戸屋敷」 足柄上郡開成町金井島1336
〇料金:無料(施設により異なる場合あり)
https://kaisei-hinamatsuri.com/
大井町
「お山のひなまつり」
のどかな里山を艶やかに彩る大井のひな飾り。町内の家庭にあったひな飾りを中心にひょうたんで作られた珍しい「ひょうたん雛」なども展示。会場は大山と富士山を同時に見ることができる絶景ポイント
〇期間:2025年2月22日(土)〜3月8日(土)※期間中無休
〇時間:10:00~16:00
〇場所:大井町郷土資料館 足柄上郡大井町柳248
〇入園料:無料
〇問合せ:大井町地域振興課0465-85-5013
南足柄市
「雛の館・森のひなまつり」
江戸・明治・対象・昭和のお雛さまや和紙雛人形・土雛人形など多種多様な雛人形を展示
〇期間:2025年2月15日(土)〜3月30日(日)※休館日3/10・17・21・24
〇時間:9:00~16:30
〇場所:南足柄市郷土資料館 南足柄市広町1544
〇入園料:300円
〇問合せ:南足柄市郷土資料館0465-73-4570
松田町
まつだ桜まつり 「雛のつるし飾り」
地元の方々の手作りの色とりどりの雛つるし飾り約7,000個が飾られ、その中でも西湘地域最大級、約5m(約60個)のつるし飾りは圧巻
〇期間:2025年2月8日(土)~3月9日(日)※期間中無休
〇時間:9:00~16:00
〇場所:西平畑公園 足柄上郡松田惣領2964-1
子どもの館(館内立ち入りはできません。外からの鑑賞です)
〇入園料:さくら祭り会場は入園料が必要。大人500円小人100円
https://town.matsuda.kanagawa.jp/site/matsudasakura/hinameguri.html
2025年2月8日頃~3月16頃(イベントにより異なる) -
江戸時代に、おじゃまします。築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりイベントが今年も開催されます。
地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵のひな人形の数々や婦人会手づくりの
「つるし雛」10,000個以上を展示。高さ2.4mの「大つるし雛」も圧巻です。
今年のひなまつりは、開成町町制施行70周年とひなまつり20周年が重なる特別な年です。
概要
〇開催期間:2025年2月15日(土)~3月3日(月)※期間中無休
〇開催時間:10:00~17:00(最終入場は16:00まで)
〇会場:あしがり郷「瀬戸屋敷」
〇入場料:大人500円 中学生以下無料
〇主催:瀬戸屋敷ひなまつり実行委員会 主管:開成町婦人会
〇後援:開成町、開成町教育委員会
〇協力:小田急電鉄株式会社
■2/15・2.16・2/22・2/23・2/24・3/1・3/1は
開成駅<=>瀬戸屋敷間のシャトルバスが運行します。
イベントの詳細は特設公式サイトよりご確認ください。
開成町北部、金井島に所在し、江戸時代旧金井島の名主を代々つとめた瀬戸家が、家屋を構えてきた300年の歴史ある古民家です。釜戸や囲炉裏を使った体験も可能です。また、敷地内には発酵をテーマとしたカフェや、地場野菜の販売所、地元の特産品を使ったソフトクリーム販売所が併設されています。2025年2月15日(土)~3月3日(月) -
江戸時代の雛人形やミニチュア調度品がもりだくさん
三月三日の桃の節句に行われる「雛祭り」は、平安時代にまで起源がさかのぼるといわれています。
江戸時代に入ってからは年中行事として定着しました。鎌倉国宝館のコレクションは、江戸時代の享保年間より流行した享保雛や製作年の分かる古今雛、
年に一度の本展で、可愛らしい雛人形の数々をご覧いただくとともに、
ミニチュア調度品など多様な作品を取り揃えています。
それらを大切にしてきた人々にも思いを馳せていただければ幸いです。2025年2月1日(土)~2025年3月16日(日) -
源頼朝船出の史実にちなんだ祭りを地元有志が28年ぶりに復活させます!「源頼朝旗挙祭2025」は、鎌倉幕府の開祖、源頼朝が会場となる真鶴町の「岩海岸」から安房国(現在の千葉県南部)へと船出をした史実にちなんだイベントです。
ふるまい鍋の他にも、真鶴の春を彩る打ち上げ花火、ブランド米プレゼント、ビンゴ大会、キッチンカーの出店など盛り沢山。ご家族と、ご友人と、どなたでも楽しめるイベントです。
真鶴周辺の方々はもちろん、源頼朝の歴史や真鶴町にご興味のある方はぜひお気軽にお越しください。
〇開催概要
〇イベント名称 :「源頼朝旗挙祭2025」(みなもとのよりともはたあげまつり2025)
〇開催日時: 2025年3月16日(日) 11:00〜19:00
小雨決行・雨天延期(予備日:2025年3月23日)
〇会場: 神奈川県足柄下郡真鶴町 岩海岸
〇参加方法・参加費用: 無料(事前申込不要)
※当日、運営費・活動費の寄付を募ります。
〇後援: 真鶴町、JR東日本 真鶴駅
〇提供: オザワ企画株式会社
〇協賛: 岩漁業協同組合、真鶴町商工会、真鶴町観光協会
〇主催: 一般社団法人MMK
源頼朝船出の浜として知られる真鶴町・岩海岸。1180年(治承4年)、石橋山の戦いに敗れた源頼朝は土肥郷(現在の真鶴町・湯河原町)におちのび、この浜から6人の仲間とともに安房国に渡りました。この際、岩海岸周辺の住民が頼朝一行に海の幸をふんだんに使った食事を振る舞った史実にちなみ、かつて真鶴町では外周9.3mに及ぶ大鍋を使ったふるまい鍋をメインにしたイベント「源頼朝旗挙げフェスティバル」が開催されていました。このイベントを復活させ、真鶴町の賑わいを取り戻すきっかけとするべく、真鶴町民有志からなる一般社団法人 MMKが「源頼朝旗挙祭2025」を企画いたしました。 -
冬の風物詩となったイルミネーションが、今年も溝口駅前を彩る。
脱炭素の取組を加速させる溝口エリアの象徴として、再生可能エネルギーを100%使用した28万球のLEDが
デザインコンセプトは「MAGIC TIME~夢見るひとときを溝口から~」
高津区の玄関口である溝口駅。今年も「冬の風物詩」となった溝口駅前キラリデッキイルミネーションを
周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」とも連携し実施します。
まちを彩ります。
また、市制100周年記念イルミネーションも華やかに展開し、地域への愛着と誇りを醸成する事業として
開催します。
○開催期間:2024年11月8日(金)~2025年1月31日(金)
○開催時間:点灯時間:16:00~翌日00:00まで
○開催地 :溝口駅前キラリデッキ(川崎市溝口1丁目2)
○問合せ先:044-814-7777
○入場料 :なし2024年11月8日(金)~2025年1月31日(金) -
今回で第55回を迎える「小田原梅まつり」は、曽我梅林と小田原城址公園にて開催いたします。
○期 日:2025年年2月1日(土)~2月24日(月・休)
≪各会場のご案内≫
1.曽我梅林
霊峰富士と箱根の山々を背景に十郎、白加賀、南高、枝垂れ梅など約3万5千本の梅が咲き誇ります。
特産の十郎梅干しや地元で穫れた柑橘類などの販売のほか、食堂では梅の香うどんや梅ごはんの
提供も行われます。また、まつり期間中の土日には寿獅子舞や祭囃子などのイベントも開催します。
■ 営業時間
総合案内所: 9:00~16:00
梅の里食堂:11:00~14:00
売店 : 9:00~16:00
※問い合わせ:曽我別所梅まつり観光協会(0465-42-1965)梅まつり期間中のみ
※天候や入場者数などの状況により終了時間は変動します。
※数に限りがあり、無くなり次第終了となります。
月 日
時 間 行事名 開催予定場所
2/2(日)、2/9(日)
2/11(火)、2/16(日)
2/23(日)、2/24(月)計6日
13時00分~
15時00分~
計2回/日寿獅子舞 梅林内野外ステージ 2/15(土)
2/22(土)計2日
13時00分~
15時00分~
計2回/日祭囃子 梅林内野外ステージ
※詳細は後日、曽我別所梅まつり観光協会ホームページに掲載予定です。
※天候不良の場合は中止となります。
■ 交 通
・JR東日本 国府津駅下車 バス約10分
・小田急新松田駅下車 バス約15分
・JR御殿場線 下曽我駅下車 徒歩約20分
※曽我梅林内には臨時有料駐車場もございますが、台数が限られています。
できるだけ公共交通機関を活用してお越しください。
■ シャトルバスの運行および臨時駐車場のご案内
お客様の交通利便性の向上及び交通渋滞の緩和を図るため、上府中公園北側駐車場を
臨時駐車場として開放し、シャトルバスを運行いたします。
・運行日:梅まつり期間中の土日祝日(計10日間)
・時 間:9時~16時(約20~30分間隔で運行)
・区 間:上府中公園北側駐車場 ~ JAかながわ西湘 曽我の里支店前
・運 賃:無料
※臨時駐車場(上府中公園北側駐車場)の利用時間は9時~16時です。
■ レンタサイクルおよび観光ガイドのご案内
「ぐるりん小田原 臨時貸出所」
→ https://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/machimeguri/gururin.html
レンタサイクル「ぐるりん小田原」臨時貸出所を梅の里センター(JR下曽我駅近く)に
オープンします。曽我梅林会場や曽我地区の史跡などを巡る手段としてご利用ください。
・営業日:梅まつり期間中の土日祝日
・時 間:9時~16時
※雨天中止
※最終貸出は15時まで
「小田原ガイド協会」 → https://www.odawara-gaido.com/
小田原地区や近郊エリアの史跡・見どころをガイドする知識豊富なガイド員の団体です。
梅まつり期間中に梅まつりの会場となる下曽我地区のガイドを行います。
詳しくは、ホームページをご確認ください。
■ 観光バスについて
会場に観光バス駐車場や一時乗降場所はございません。
公共交通機関や、梅まつり期間中の土日祝日に運行されるシャトルバスをご利用ください。
2.小田原城址公園
二の丸広場を中心に約250本の紅白梅が咲き誇ります。本丸広場では2月3日(月)の立春にあわせ、
梅の木に梅を題材にした短冊を吊るす「立春青空句会」を開催します。天守閣や銅門、常盤木橋など
歴史と風情を感じる散策をお楽しみください。
■ イベント
「立春青空句会」2025年2月3日(月)10:00~12:00頃
※小田原城址公園本丸広場
※小田原俳句協会のスタッフが受付しておりますのでご自由にご参加ください
■ 交 通
・小田原駅東口下車 徒歩約10分
※観光バスでご来場の場合は藤棚臨時観光バス駐車場をご利用ください(有料)
■ウェブサイト
曽我別所梅まつり観光協会
小田原城址公園
※情報は変更されている場合があります。各公式サイト等にて最新の情報をご確認ください。2025年年2月1日(土)~2月24日(月・休) -
はじめに
節分豆まき祭
大雄山最乗寺は、曹洞宗に属し全国に4000余りの門流をもつ寺である。
御本尊は 釈迦牟尼仏、脇侍仏として文殊、普賢の両菩薩を奉安し、日夜国土安穏万民富楽を祈ると共に、
真人打出の修行専門道場である。
開創以来600年の歴史をもつ関東の霊場として知られ、境内山林130町歩、老杉茂り霊気は満山に漲り、
堂塔は30余棟に及ぶ。
毎年2月の節分の日に、特設舞台が設けられ、節分豆まき祭が修行される。
山主老師の「福は内!!」の第一声を合図に年男、年女に申し込まれた方々とゲストが一斉に福豆を撒かれる。
豆まき開始時間・午前の部:11:30~・午後の部:14:20~ -
神奈川県では、日本の伝統芸能を身近に感じてもらうため、能楽ワークショップを開催します。
能のセリフをうたったり、能装束を実際に着てみたり、親子で楽しく「能楽」の面白さ、奥深さを学べます。
ぜひ、ご家族でチャレンジしてみてください!
対象
県内の小・中学生とその保護者※小・中学生のみの参加も可能です。
日時
令和7年3月2日(日曜日)
10時30分から12時30分まで
会場
県立青少年センター 練習室(横浜市西区紅葉ケ丘9-1)
アクセス:JR京浜東北線・JR根岸線・横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町駅」徒歩約10分内容(予定)
1 能ってなぁに?
2 能と狂言はどう違うの?動きや台詞の比較
3 体験してみよう
4 能装束着附実演鑑賞
5 実演
6 質問コーナー
※詳細は、下記の案内をご覧ください。
令和6年度能楽ワークショップ(横浜・厚木会場)(PDF:1,994KB)(別ウィンドウで開きます)
定員
30名
申込み方法e-kanagawa電子申請よりお申込みください。
・【横浜会場】お申込みフォーム(別ウィンドウで開きます)
※令和7年1月31日(金曜日)締切講師
中森 貫太(観世流シテ方、重要無形文化財総合指定保持者)ほか
(講師ホームページは、こちら(別ウィンドウで開きます))
主催
神奈川県、公益財団法人鎌倉能舞台
共催
神奈川県立青少年センター2025年3月2日(日) -
神奈川県では、日本の伝統芸能を身近に感じてもらうため、能楽ワークショップを開催します。
能のセリフをうたったり、能装束を実際に着てみたり、親子で楽しく「能楽」の面白さ、奥深さを学べます。
ぜひ、ご家族でチャレンジしてみてください!
対象
県内の小・中学生とその保護者※小・中学生のみの参加も可能です。
日時
令和7年2月8日(土曜日)
13時30分から15時30分まで
会場
あつぎ市民交流プラザ amyuスタジオ(厚木市中町2丁目12-15)
アクセス:小田急小田原線「本厚木駅」東口 徒歩5分内容(予定)
1 能ってなぁに?
2 能と狂言はどう違うの?動きや台詞の比較
3 体験してみよう
4 能装束着附実演鑑賞
5 実演
6 質問コーナー
※詳細は、下記の案内をご覧ください。
令和6年度能楽ワークショップ(横浜・厚木会場)(PDF:1,994KB)(別ウィンドウで開きます)
定員
30名
申込み方法e-kanagawa電子申請よりお申込みください。
・【厚木会場】お申込みフォーム(別ウィンドウで開きます)
※令和7年1月29日(水曜日)締切講師
中森 貫太(観世流シテ方、重要無形文化財総合指定保持者)ほか
(講師ホームページは、こちら(別ウィンドウで開きます))
主催
神奈川県、公益財団法人鎌倉能舞台、厚木市2025年2月8日(土) -
通常は点灯していない照明灯を夜間に点灯させることで、相模ダムが湖面に浮かんでいるような不思議な光景をつくります。
加えて、湖面にも光り輝くダムが映し出され幻想的な光景となります。相模ダムでは、「さがみ湖やまなみイルミネーション」の期間中に、相模ダム湖面側のライトアップを実施します。
ライトアップされた相模ダムは、相模湖大橋付近から綺麗にご覧いただけます。
トラックやバスなどの大型車が橋を通るときに、橋が揺れることがございますのでご注意ください。(令和6年度 相模ダムライトアップ 神奈川県ホームページより)
○期 間:2024年12月1日(日)~2024年12月29日(日)
○点灯時間:17:00~20:00
(さがみ湖やまなみイルミネーションと同期間)
○場 所:相模ダム(相模原市緑区与瀬239) -
梅の香がただよう季節に合わせ様々な企画を行う「観梅会」開催します。
○行事名:第51回三溪園観梅会
○期 間:2025年2月9日(日)~3月3日(月)
○時 間:9:00~17:00(最終入園は16:30)
○料 金:入園料のみ〔大人900円、こども(小・中学生)200円〕
○内容(予定):
(1)麦茶の無料接待
・日 程|2月9日(日)~3月3日(月)の土・日・祝日のみ
・時 間|10:00〜15:30
・場 所|初音茶屋
・協 力|三溪園ボランティア
(2)観梅会盆栽展
・日 程|2月9日(日)~16日(日)
・時 間|10:00〜16:00(最終日は15:30まで)
・場 所|中央広場
・協 力|横浜三溪園皐月会
(3)俳句大会(第49回三溪園観梅俳句大会)
・日 程|2月23日(日)
・時 間|10:30~受付、12:00投句締切、15:30~入賞者の表彰など(予定)
・場 所|鶴翔閣
・料 金|1,000円(入園料別途)
・共 催|横浜俳話会
(4)お雛様の展示
・日 程|2月6日(木)~3月4日(火) ※2月19日(水)に飾り替え
・時 間|9:00~16:30
・場 所|旧矢箆原家住宅
(5)その他
イベント期間中は、猿まわし公演なども実施する予定です。
・出 演|太郎次郎一門【参考資料】
三溪園の梅について三溪園は開園以来、梅の名所として親しまれてきました。原三溪は庭園の整備にあたり、渓谷沿いに広がる梅林で有名な奈良の
月ヶ瀬村(日本で初めて大正時代に国の名勝に指定)まで庭師を派遣し、庭園づくりの参考とさせ、明治39年頃から梅の名所と
して知られていた小向(川崎)・杉田(横浜)・蒲田(東京)の梅の木を3年がかりで1,500本移植しました。現在でも園内にはおよそ500本の梅が咲き、臥竜梅の古木や緑萼梅など珍しい種類の梅が咲きほこります。
麦茶の無料接待について
外苑の奥にある六角の簡素なあずまや「初音茶屋」では、明治39(1906)年の開園当時から麦湯や香煎を入れた白湯が常に用意
され、誰もがいつでも自由に飲むことができました。三溪園に2か月余を過ごしたインドの詩聖・タゴールや、園の創設者・
原三溪の長男の友人であった芥川龍之介もここに親しんだことが知られています。この接待は、その後戦争などでいつからか途絶
えましたが、昭和57年2月に保管されていた茶釜がこれに使われていたものであることが判明し、以来観梅会の期間中には、昔に
ならって茶釜をつるして麦湯をふるまっています。2025年2月9日(日)~3月3日(月) -
富士山と相模湾が見える吾妻山公園は美しい菜の花でいっぱい!1月11日(土)~2月16日(日)開催!
吾妻山 菜の花ウォッチング 2025は、2025年1月11日(土)~2月16日(日)にて開催中です。
春を迎える吾妻山公園山頂から、6万株の”早咲きの菜の花”がご覧いただけます。
*開催期間中の「GSパーク二宮駅前駐車場」は、地場産品販売会の開催日となる
1月の土曜・日曜・祝日(1/11、12、18、19、25、26、2/1、2)は、駐車場として
ご利用いただけませんのでご注意ください。「町営第1駐車場(吾妻山公園臨時駐車場)」をご利用ください。
二宮町二宮1240-10 生涯学習センターラディアンと隣接した場所にございます。1日500円(8:30~19:00)*2月15日(土)はイベント会場となるため、町営第1駐車場はご利用できません。
*JR二宮駅北口バスロータリー内へは、一般車両の進入が禁止されております。
充分に交通標識をご確認の上お越しください。2025年1月11日(土)~2月16日(日) -
新年を迎え、令和6年11月から邸宅内を公開した旧大隈重信別邸の大広間で以下の催し物を開催します。
各イベントへの参加は無料です。イベント① お正月の「大隈カルタ」取り
2025年1月11日(土)に、大隈重信に関する『大隈カルタ』を使ったカルタ取りを開催します。
イベント② 落語
2025年1月26日(日)に、大隈重信が創立した早稲田大学の落語研究会による落語を演じます。
イベント③ 観梅と日本画の絵画展
2025年2月15日(土)~24日(月)は、邸園の庭での梅の観賞と邸宅大広間での日本画の展示をお楽しみいただけます。
尚、①と②は定員制なので、電話による事前予約をお受けします。
◆明治記念大磯邸園とは・・・
大磯町には、明治期、我が国の近代化の歩みとして重要な取組である立憲政治の確立などに貢献した先人の多くが邸宅や別荘を構えていました。
近年、この地の別荘等の多くが老朽化し、マンションに建替えられたり敷地の一部が売却されるなど開発により失われつつある邸園(邸宅と庭園)を貴重な歴史的遺産として保存・活用されることが求められています。
平成30年(2018)が明治改元後150年に当たることをきっかけに、明治以降の近代化に功績のあった先人達の歩みを次世代に遺すため、明治150年施策の一環として、この地に「明治記念大磯邸園」の整備を進めることとしました。
本邸園は、伊藤博文、大隈重信、西園寺公望、陸奥宗光という立憲政治の確立等に重要な役割を果たした人物にゆかりのある邸宅等が集中する稀有な場所となっています。2025年1月11日(土)、1月26日(日)、2月24日(月) -
「さむかわ冬のひまわり」のメインイベント「摘みとり体験会」を、11月に開催します。
今年はより多くの方に楽しんでいただえるよう、11月中旬に「第1弾」、11月下旬に第2弾と2
回にわたり開催を決定しました。
寒川町の温暖で穏やかな気候を利用し、町内で延べ13万本以上を咲かせている「さむかわ冬のひまわり」事業。
9年目の今年は初めてテーマを決め、メイン会場の「さむかわひまわり畑」では摘みとり体験にプラスして
見晴台など「映えるスポット」を設け、冬の始まりの思い出をより豊かに演出します。
寒川町の広い空の下で咲く幸せ色のかわいい「冬のひまわり」が少しでも来場者の心を和ませ、摘みとって
いただいたひまわりたちがご自宅を和やかに彩り、「ほっと」するひと時のお手伝いになればと願っております。
―「さむかわ冬のひまわり」2024 ― 今年のテーマは「あい」!!
【摘みとり体験会(有料)】※雨天中止
※諸事情により予告なく内容変更・中止する場合がございます
※詳細・最新情報は寒川町観光協会ホームページをご確認ください。
〇第 1 弾:2024年11月15日(金)、16日(土)、17日(日) 10:00~14:00
〇第 2 弾:2024年11月22日(金)、23日(土・祝)、24日(日)、25日(月)10:00~14:00
〇会 場:さむかわひまわり畑 住所→寒川町宮山3922-5 付近
〇費 用:冬のひまわり事業協力金100 円 摘み取り体験5本100円
☆23日、24日は野菜・焼き芋の販売・手作り雑貨販売等出店あり。
【問合せ先】一般社団法人 寒川町観光協会
※9:30~18:00 水曜日定休
電 話:0467-75-9051 /Fax 0467-84-7400 -
例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
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今年で14回目、おなじみの定期公演です。
演目は五穀豊穣を願って舞われる「二人三番叟」と、平安時代の奥州安倍氏の反逆を縦糸に、一族の再興へ
情熱を傾ける男たちと、それに翻弄される女たちの重層的な物語を描いた人気曲「奥州安達原」袖萩祭文の
段の2本立てでお送りします。
※お話と人形解説には手話通訳がつきます。
※作品・乙女文楽についてはこちら
〇公演日程:2025年2月1日(土)開演:15:00
2025年2月2日(日)開演:11:00/15:00
〇開 場:開演の30分前
〇会 場:川崎市国際交流センター ホール(川崎市中原区)
〇チケット:料金(全席自由)
前売:3,800円
当日:4,000円
※当日は開演 1 時間前より入場整理券を配布いたします。
〇出 演: 「二人三番叟」
2月1日(土)
【15時】 荒木倫子 / 鶴田理紗
2月2日(日)
【11時】 冨木義之 / 金子優子
【15時】 荒木倫子 / 鶴田理紗
音源は録音です「奥州安達原」袖萩祭文の段
袖萩 亀野直美
平傔仗直方 松本幸子
浜夕 山下潤子
安倍貞任 蓬田雅代
安倍宗任 鈴木文
源義家 松本幸子
お君 田川陽香(1日15時/2日15時)
安藤麻衣(2日11時)
腰元 冨木義之(1日15時/2日15時)
鶴田理紗(2日11時)
仕丁 金子優子・荒木倫子浄瑠璃:竹本越孝
三味線:前 鶴澤駒治
奥 鶴澤三寿々指導:故桐竹智恵子
◇
桐竹勘十郎2025年2月1日(土)~2月2日(日) -
横浜赤レンガ倉庫では、2024年11月22日(金)から12月25日(水)の計34日間、横浜赤レンガ倉庫イベント広場
・赤レンガパークにて『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』を開催します。
「クリスマスマーケット」は、1393年にドイツ・フランクフルトで始まったと言われているヨーロッパの伝統的なクリスマス
イベントです。ヨーロッパの生活の中心となっている、教会や市庁舎、村役場等が集う広場に、食べ物や木組みのおもちゃ、
クリスマスの雑貨を販売する“ヒュッテ”(木の小屋)が所狭しと並びます。
現在ではヨーロッパ以外にも広まり、世界各地で開催されています。横浜赤レンガ倉庫で開催する「クリスマスマーケット」は2010年に初開催して、今年で15回目を迎えます。
本イベントは、クリスマスマーケットの象徴でもある“ヒュッテ”(木の小屋)をはじめ、会場の装飾等をクリスマス
マーケット発祥の地・ドイツから取り寄せ、本格的な世界観を表現しています。
さらに、みなとみらいの近代的な街並みと海を臨む横浜赤レンガ倉庫にクリスマスの煌びやかな雰囲気が融合し、様々な景色を
堪能いただける特別な機会をご提供します。多くの方に愛され、昨年は約130万人(※)に来場いただいた『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』。
高さ約10mのモミの木を約2万球のLEDで装飾した巨大ツリーや、頭上に広がる全長約50mの幻想的なイルミネーションルーフ等、
会場内を彩る煌びやかなイルミネーションも充実しています。
また、海とツリーを臨める特等席で人混みを避けて食事を楽しめる完全個室の「プレミアムラウンジ」や、過去最多58店舗の
飲食・物販ブースを設ける等、今年も幅広いお客様にお楽しみいただけるコンテンツでお出迎えします。
(※「約130万人」=期間中の横浜赤レンガ倉庫来館者数)
15回目を迎える記念すべき今年のコンセプトは「Memorial(メモリアル)」で、ご来場いただいた皆様の記憶に残るクリスマスを
体験いただきたいという想いが込められています。このような想いから今回は、世界的な洋食器ブランド「ノリタケ」や横浜の
ラグジュアリーホテルとのコラボレーション等をご用意しています。
また今年からは、プレイガイド上で事前に入場チケットを購入し待ち時間を短縮できる「優先入場チケット」も登場し、より
快適な過ごし方をしていただけるようアップデートしています。
今年の注目ポイント■過去最多!メイン会場に58店舗が出店し、クリスマスムードを高めるドイツ料理・グッズが勢揃い!
有料エリアであるメイン会場内の飲食・物販ブースは昨年の41店舗から58店舗に拡大。ドイツの伝統的な料理やクリスマス
雑貨など、より個々のお好みに合わせてフード・ドリンク・グッズをお選びいただけます。
また、今年はみなとみらいに2022年に開業した「ウェスティンホテル横浜」の飲食ブースが初登場し、ワンランク上の
メニューをご堪能いただけます。■今年初!お客様からの声に応え、待ち時間を短縮できる「優先入場チケット」が登場!
お客様からの声に応え、プレイガイド上でチケットを購入し、入場までの待ち時間を短縮できる「優先入場チケット」
(※)を今回初めて販売します。
※「優先入場チケット(プレミアムマグカップ付)」も販売
■創立120周年を迎えた洋食器ブランド「ノリタケ」とコラボした「プレミアムマグカップ」がイベント初登場!
毎年デザインを変えて販売している“オリジナルマグカップ”に加えて、今回は2024年に創立120周年の節目を迎えた
世界的な洋食器ブランド「ノリタケ」とコラボレーションした“プレミアムマグカップ”を展開します。
開催概要○期 間:2024年11月22日(金)~12月25日(水)計34日間
※雨天決行、荒天時は休業することがあります。
○会 場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場、赤レンガパーク
(〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1)
○営業時間:12月7日(土)~12月25日(水)11:00~22:00(L.O. 21:30)
○点灯時間:16:00~営業終了まで(クリスマスツリーは16:00~23:00まで)
○入 場 料 :通常入場チケット:500円(税込)
プレイガイドでの事前決済、または、当日会場でのお支払いとなります。
・優先入場チケット:1,500円(税込)待ち時間を短縮してご入場いただけます。 ※数量限定販売
・優先入場チケット(プレミアムマグカップ付):4,500円(税込)
待ち時間を短縮してご入場いただけるほか、チケット1枚につき金色のプレミアムマグカップ1個を
お渡しいたします。※数量限定販売2024年11月22日(金)から12月25日(水) -
川崎で、色とりどりの伝統文化をご堪能ください!「カナガワ リ・古典プロジェクト」は、本県ゆかりの伝統文化を新しい発想で活用し、現代を生きる文化芸術として再(Re・リ)発信する取組です。今年度は、川崎市と横浜市鶴見区の2か所を舞台に開催します。川崎会場では、地域住民に継承されてきた多彩な民俗芸能の公演等を実施します。
川崎会場における企画
開催日時 2024年11月23日(土)
(1)ホール公演:14:00から17:00まで
(2)ワークショップ:10:30から11:30まで
会場 (1)ホール公演:川崎市コンベンションホール(川崎市中原区小杉町2丁目276-1)
(2)ワークショップ、その他展示企画等:川崎市コンベンションホールホワイエ及び会議室
内容 (1)ホール公演
地元で育まれてきた民俗芸能を披露します。また、川崎に伝わる日本の獅子舞と神奈川にゆかりのある世界の獅子舞の公演を行います。
川崎大師引声念仏(川崎大師双盤講)
沖縄の民俗芸能(川崎沖縄芸能研究会)
新城の囃子曲持(新城郷土芸能囃子曲持保存会)
小向の獅子舞(小向獅子舞保存委員会)
世界の獅子舞
中国(横浜中華学校校友会国術団)
韓国(アンデミ ノルムセ)
インドネシア(深川バロン倶楽部)
(2)ワークショップ
神奈川の山間部で伝承されている民俗芸能を体験できる2つのワークショップを実施します。
三増の獅子舞(愛川町三増獅子舞保存会)
足柄ばやし(南足柄市足柄ばやし保存会)
(3)その他展示企画等
三増の獅子舞公演
足柄ばやし公演
新城囃子曲持の体験・写真コーナー
リ・古典アーカイブ映像放映
沖縄物産展コーナーなど
費用 無料 申込方法 ホール公演とワークショップはそれぞれにお申込みが必要です。
(1)ホール公演
次のオンラインチケット発券システムよりお申込みください。2回の申込み期間を設けます。
(一次申込)https://teket.jp/2024/37428(別ウィンドウで開きます)
(二次申込)https://teket.jp/2024/37439(別ウィンドウで開きます)
<一次>
申込期間:8月20日(火)14:00から9月30日(月)23:59まで
定員:250名(申込超過の場合は抽選)
当選通知の連絡:10月2日(水)
<二次>
申込期間:10月3日(木)12時00から11月5日(火)23:59まで
定員:100名(申込超過の場合は抽選)
当選通知の連絡:11月7日(木)
席に余裕がある場合は、当日入場も可能です。残席の状況は、11月8日(金)以降、県ホームページに掲載する予定です。
(2)ワークショップ
次のオンラインチケット発券システムよりお申込みください。2回の申込み期間を設けます。
(一次申込)https://teket.jp/2024/37428(別ウィンドウで開きます)
(二次申込)https://teket.jp/2024/37439(別ウィンドウで開きます)
<一次>
申込期間:8月20日(火)14:00から9月30日(月)23:59まで
定員:各10名(申込超過の場合は抽選)
当選通知の連絡:10月2日(水)
<二次>
申込期間:10月3日(木)12:00から11月5日(火)23:59まで
定員:各5名(申込超過の場合は抽選)
当選通知の連絡:11月7日(木)
ホール公演を観覧するには、別途上記(1)ホール公演の申込みが必要です。
主催等
主催:かながわの伝統文化の継承と創造プロジェクト実行委員会(神奈川県、神奈川県教育委員会、川崎市等で構成)
後援:川崎市教育委員会
なお、当事業は文化庁の文化芸術振興費補助金(令和6年度地域文化財総合活用推進事業)を活用して実施します。2024年11月23日(土・祝) -
神奈川が誇る伝統芸能の相模人形芝居が一堂に国の重要無形民俗文化財にも指定されている「相模人形芝居」は江戸時代中期から旧相模国に伝わる人形芝居で、一体の人形を
3人の人形遣いが操る「三人遣い」と、人形の首を操作するときに鉄砲を構えたような格好になる「鉄砲差し」と呼ばれる
操作方法が特徴です。
現在もこの伝統芸能を伝承する5座が一堂に会し、伝統の技を披露する第52回相模人形芝居大会を南足柄市文化会館で開催します。
太夫(語り手)と三味線、そして人形遣いが、息を合わせて一つの物語を演じる郷土の芸能をご覧になりませんか。
【第52回 相模人形芝居大会】
◆日 時:2025年3月16日(日) 開場12:00、開演12:30、終演16:45
◆場 所:南足柄市文化会館大ホール (愛称:金太郎みらいホール)
(住所:神奈川県南足柄市関本415-1)
◆定 員:750人(事前申し込みが必要です)
◆費 用:無料
◆演 目:絵本太功記 尼ケ崎の段(前半) (前鳥座)
相模人形芝居教室 (長谷座)
菅原伝授手習鑑 寺子屋の段 (下中座)
傾城阿波の鳴門 十郎兵衛住家の段 (長谷座)
壺坂観音霊験記 山の段 (林座)
箱根霊験記 瀧の段 (足柄座)
【申し込み方法はこちら】
往復ハガキ1枚に1.郵便番号、2.住所、3.氏名、4.電話番号、5.参加人数(1人または2人)、6.参加者氏名、
7.返信用宛先を明記のうえ、下記まで郵送してください。
◆ハガキの宛先:〒250-0192 南足柄市関本440
南足柄市 市民部 文化スポーツ課
◆申込期日:2025年1月10日(金)当日消印有効
※往復ハガキ以外での申し込みはお受けできません。
※応募者多数の場合は抽選になります。
※1月下旬ごろ、応募者全員に抽選結果及び当選の方には「入場券(指定席)」を返信ハガキにてお送りします。
また、座席は抽選により決定します。(車いすを除く)2025年3月16日(日) -
かながわシルクフェアは、横浜スカーフの魅力を存分に楽しめるイベントです。
横浜の歴史や文化に触れながら、自分だけの特別な横浜スカーフを見つけてみてはいかがでしょうか。
〇実施期間:2025年3月11日(火)~3月17日(月)
〇実施時間:11:00~17:00
〇実施場所:シルクセンター1階特設会場(横浜スカーフ販売会)
〇イベント会場:B1F催事場
〇イベント内容
★スカーフ教室
・参加費 :無料
・定 員 :各回定員10名【事前申込み可】
・実施期間:3月12日(水)~3月16日(日)
・実施時間:13:00~14:00/15:00~16:00(1日2回開催)
普段の装いに使える簡単で素敵なアレンジ方法を伝授します。
【スカーフの貸し出しはございません。ご持参ください。】★カラー診断
・実施日:3月12日(水)~3月16日(日)
・参加費:無料
・診断時間:1人15分程度【事前申し込み可】
自分に似合う色を知るとファッションが楽しくなります。
・時 間:11:30~14:00
15:00~16:30★染色体験(オリジナルスカーフ作り)・ハンドプリント(手捺染)セット体験
・参加費:1,500円(生地代のみ)【事前申し込み可】
・実施日:3月15日(土)~3月16日(日)
・時 間:11:30~14:00
15:00~16:30★シルクシュシュ作り
・参加費:300円
・実施期間:3月15日(土)~3月16日(日)
:実施時間:11:30~14:00/15:00~16:30
シルクスカーフで、キュートなシュシュ作り体験、髪にもスカーフ、ストールにも使用できます。★スカーフリング作り
・参加費:500円~1000円(材料費のみ)
【事前申込み可】
・実施期間:3月15日(土)~3月16日(日)
・実施時間:11:30~14:00/15:00~16:30
リングで簡単スカーフアレンジが楽しめます。
★12代目スカーフ親善大使と中区マスコットキャラクタース【ウィンギー】との写真撮影会
・実施日:3月16日(日)
・実施時間:13:30~14:00/15:00~15:30
※写真はイメージです※2025年3月11日(火)~3月17日(月) -
県立恩賜箱根公園では、新春イベントとして、2025年1月5日(日)から1月13日(月・祝)までの9日間、
「冬の牡丹展」を開催いたします。
同イベントでは、公園のシンボル「湖畔展望館」内に、見応えある美しい「冬咲き牡丹」全30鉢を展示して、
冬の恩賜箱根公園を華やかに彩ります!
また、2025年1月4日(土)から1月13日(月・祝)までの10日間、小学生以下のお子さまを対象とした
「新春!くじ引き抽選会」も開催します♪▼▽▼ イベント詳細 ▼▽▼
2.「新春!くじ引き抽選会」
1.冬の牡丹展
○開催日時:2025年1月5日(日)~1月13日(月・祝)9日間
9時00分~16時30分
○開催場所:湖畔展望館
○観覧料 :無料
※入園も無料です。公園駐車場をご利用の場合には別途駐車料金がかかります。
○品種(一例):「黄冠」、「島錦」、「オーロラ」などの品種を含む、全30鉢
※状況により変更となる場合があります。
○即売会について
2025年1月14日(火)9時00分より、湖畔展望館1階にて、展示した牡丹の即売会を
開催します。即売会では、品種問わず1鉢1,000円(税込)で販売いたします。
※ご購入は、お一人さま2鉢までとさせていただきます。
※なくなり次第終了となります。
小学生以下のお子さまを対象に、1日20名限定で無料のくじ引き抽選会を開催いたします!
ハズレなしで、お菓子などの景品を用意しています。
〇開催日時:2025年1月4日(土)~1月13日(月・祝)10日間
各日とも、9時00分~16時30分
〇会 場:湖畔展望館1階
〇参加費 :無料
※お子さま1名につき1回まで
〇参加方法:湖畔展望館1階にある管理事務所のスタッフにお声掛けください。2025年1月5日(日)~1月13日(月・祝) -
江戸の名奉行が現代に大岡越前祭が令和6年4月19日(土)・20日(日)に開催されます。
江戸時代の名奉行・大岡越前守忠相公の遺徳をしのぶために始まった大岡越前祭。
詳細は決まり次第お知らせいたします。
(写真は過去開催時のもの)2024年4月第3週の土日 -
通年・週末を中心に横浜港周辺で打上がる短時間花火横浜スパークリングトワイライト実行委員会は、5分程度の短時間花火を冬季も含めた通年・週末を中心に横浜港周辺で打上げています。
2025年3月まで実施し、首都圏最大規模の打上げ日数となります。
※詳しい打上げスケジュール・打ち上げ場所は公式サイトをご確認ください。2024年6月22日(土)~2025年3月31日(月) -
「厄除けのお大師さま」で碑蹟めぐりと仲見世グルメを楽しもう正月には全国から多くの初詣参拝者が訪れる、日本有数の名刹。「厄除の大師さま」として知られ、関東厄除け三大師の一つとされています。大本堂では毎日欠かすことなくご信徒の諸願成就を祈る護摩祈祷が勤修されています。
大きな山門をくぐり抜けると、広大な境内にお堂や建物が並んでいます。祈りの中心である大本堂、唯一戦災を免れた稲荷堂などの諸堂には、パワースポットとして親しまれています。大師信仰と地域の歴史を今に伝える石碑もたくさんあるので、四季折々の花々を眺めながら碑蹟めぐりマップを手に散策してみてはいかがでしょうか。
また、参拝後の仲見世も楽しみの一つ。くず餅・蕎麦など地元グルメを堪能することができます。 -
8月上旬「やっさ、もっさ」のかけ声とともに、ちびっ子や大人連・芸妓連が粋な姿で町内をパレードします。花車や神輿、音楽隊が花を添えます。
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「関東三大阿波おどり」の1つといわれる大和の夏の風物詩。鉦や太鼓の音が鳴り響く中、色鮮やかな衣装をまとった演者が踊りを披露します。当日踊りたくなったら、飛び入り参加できる「にわか連」へ!
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伝統の100畳の大凧揚げ江戸時代から、端午の節句を祝う催しとして始まった座間の大凧揚げです。
毎年5月4日・5日には、かながわまつり50選に選定されている「大凧まつり」を開催し、約13m四方の大凧を、100人の引手で揚げています。 -
厚木市最大のイベント「あつぎ鮎まつり」2024年で78回目を迎える鮎まつりでは、相模川三川合流点で行われるメインイベントの大花火大会は8月3日(土)に開催!
約一万発(予定)の花火をお楽しみください。
今年の「あつぎ鮎まつり」は、2024年8月3日(土)、4日(日)の2日間開催。
相模川三川合流点で行われるメインイベントの大花火大会や子ども鮎つかみどりをはじめ、厚木中央公園などでも多彩な催し物が行われます。 -
ユネスコ無形文化遺産【風流踊】
■お峰入りとは
山北町共和地区に古くから伝わる民俗芸能です。
「お峰入り」とは山中で修業を行うことを意味し、修験道の儀礼が芸能化したものと考えられています。
また、南北朝時代に宗良親王が河村城に難を逃れた時から始まったという伝承もあり、
笛・太鼓の調べや歌詞は万葉の時代を感じさせます。
■演技は8種類11演目
天狗、獅子、おかめ、山伏、太鼓、笛などの役を約80名の男性が演じます。
歌や踊りはすべて口伝えで伝承されています。
(山北町観光協会 公式サイトより)
※近年では山北のお峰入りは概ね5年ごとに公演されています。最近では2023年10月に開催されました。 -
ユネスコ無形文化遺産【風流踊】
チャッキラコとは、毎年1月15日の小正月に三浦市三崎の仲崎・花暮地区や海南神社で行われる豊漁・豊作や商売繁盛などを祈願する踊りで、女性だけで行われてきた民俗芸能の一つです。
その起源は江戸時代まで遡り、『三崎志』(宝暦6年(1756)刊行)の年中行事の項に「〇初瀬踊 一名日ヤリ 十五日女児集リ踊ル」とあることから約250年前から伝承されてきたことが伺えます。
また、踊りには2つの伝説が伝えられています。1つは、海南神社の祭神藤原資盈の奥方盈渡姫が、庶民の娘に教えたというもの。もう1つは、源頼朝が三崎来遊の際、磯取りしていた親子に舞を所望し、母親が唄い、娘が舞ったというものです。現在でも、下を向き、真顔で踊っていますが、これは当時庶民が殿様(源頼朝)の前で踊るときに、顔をあげて笑顔で踊ることができなかったことから由来していると言われています。古代・中世まで遡るかは不明ですが、少なくとも江戸時代中期までは文献で確認されています。
チャッキラコは、大人の女性10人程が唄い、5歳程~12歳までの少女20人程が踊ります。少女は赤色の晴れ着、大人の女性は、黒色の着物に羽織姿で、舞扇とチャッキラコ(写真右下、綾竹)を演目に応じて使い分け、楽器類は伴わず、素唄と囃し言葉だけの素朴な唄と踊りです。踊りには、「ハツイセ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類があります。
当日、午前10時頃本宮の祠前で踊りを奉納、午前10時30分頃海南神社境内の社殿前で踊りを奉納します。午後からは仲崎竜神様と花暮竜宮様の祠前で踊りを奉納し、旧家や老舗商店等を祝福して回ります。
現在、「ちゃっきらこ保存会」(昭和39年結成)により継承され、三浦の伝統文化として少女達が受け継いでいます。
(三浦市公式サイトより)毎年1月15日 -
箱根を代表するお祭りの一つ「箱根大名行列」は、毎年11月3日に行われ「下にー下にー」の掛け声とともに、高く澄んだ秋空の下、総勢170余名の行列が湯本地内を錬り歩く、昭和10年より続く一大時代絵巻です。
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温泉街を4基のお神輿が、温泉の「湯」を浴びながら練り歩く、温泉地ならではのお祭り。4基のうち1基の神輿は、体験神輿として担ぎ手を募集しているので要チェック。
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骨肉争う戦国時代にあって、五代約100年にわたり関東に君臨し、領民の安寧を理想とする国づくりをおこなった戦国大名北条氏を称える小田原市最大のお祭りです。 主に北条五代歴代城主を模した武者行列と、地元の吹奏楽部や陸上自衛隊などの音楽隊、神輿などのまち衆隊も参加し、総勢1700名が勇壮に市中を練り歩きます。また、街中では、北條鉄砲衆による発砲演技や風魔忍者のパフォーマンスを行います。
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別名「どんと焼き」「さいと」とも呼ばれる県下最大級の規模です。江戸時代から続く小正月(1月14日前後)の火祭り。夏は、海水浴客でにぎわう海岸に9基のサイトが組まれ、無病息災・家内安全を願い火がつけられます。 国重要無形民俗文化財にも指定され、毎年多くの人でにぎわいます。この火で団子を焼いて食べると風邪をひかない、燃やした書き初めが高く舞い上がると腕が上がる、松の燃えさしを持ち帰って屋根に載せておくと火災除けのまじないになるともいいます。 -
奈良・京都に次ぐ長い歴史を有する古都鎌倉の古典芸能
今年で66回目を迎える「鎌倉薪能」は、古都鎌倉にふさわしい催しとして、1959年(昭和34年)の第1回から半世紀以上
続いており、薪能発祥と言われる奈良・京都に次ぐ長い歴史のある公演です。野外能ならではの魅力あふれる鎌倉薪能ですが、本年も鎌倉宮にて虫の音・月の光・そよぐ風を感じながら、
金春流能楽師 金春憲和師が素謡「翁」、金春安明師が能「通小町」を、狂言は和泉流による「墨塗」を奉納いたします。舞台と観客の皆さまの一体感が増し、より臨場感あふれる会場で見応えのある演目をお楽しみ頂けます。
〇開催日:2024年10月11日(金) ※1日のみ・雨天中止
ぜひご鑑賞ください。
〇開 場:17:00 開演:18:00 終演:20:30(予定)
〇会 場:鎌倉宮・特設舞台 (鎌倉市二階堂154)
〇料 金:S席:9000円 / A席:7000円(各税込)
〇演 目:素謡「翁」 金春 憲和(シテ方 金春流 81世宗家)
狂言「墨塗」 野村 裕基(狂言方 和泉流)
能 「通小町」 金春 安明(シテ方 金春流 80世)
〇チケット購入方法:こちらから
※チケットは事前購入が必要です。ご注意ください。
〇観覧席:700席予定
〇主 催:公益社団法人鎌倉市観光協会
〇共 催:鎌倉市
〇後 援:神奈川県、鎌倉宮2024年10月11日(金) -
夏の到来を告げる歴史あるお祭りです。
夜明けとともに茅ヶ崎市と寒川町にある各神社のお神輿40基あまりが浜に集合し、「どっこい、どっこい」という相州神輿独特の掛け声とともに乱舞し、激しく練り合います。毎年海の日に開催 -
遊行寺に伝承されている踊り念仏は、鎌倉時代に時宗の一遍上人が全国を念仏を唱えてまわった際、念仏を唱えているうちに弟子が突然踊りだし、見ていた民衆もこれにならって踊り出したというのが始まりで、各地の文化・特色が盛込まれて、盆踊り・民俗芸能の起源になったと考えられています。こうした藤沢に残された文化を生かして、盆踊りイベント「遊行の盆」として、踊り念仏をモチーフにした藤沢の新しい盆踊り遊行おどりをはじめとする盆踊りで、湘南の夏を盛りあげます。
-
県庁本庁舎(国指定重要⽂化財)を5年ぶりに⼀般公開!
「キングの塔」の愛称で親しまれている県庁本庁舎を、5年ぶりに公開します。国の重要文化財に指定されてから初めて知事室、当時の貴賓室や議場を公開します。国際園芸博覧会PRブースやデフリンピック競技の体験会を実施、キッチンカーも出店します。
イベント概要
公開日時
2024年5月3日(金・祝日)10:00~15:30
公開場所
県庁本庁舎(横浜市中区日本大通1)
〔3階〕知事室(※扉からご覧いただけます)、旧貴賓室(第3応接室)、旧議場(大会議場)
〔4階〕正庁
〔6階〕歴史展示室、屋上(横浜港を一望できます。)
実施方法
・公開場所を無料で自由にご見学いただけます。
・「キングサポーターズ」(庁舎案内ボランティア)による解説を午前10時30分からと午後2時から行います。(4階正庁前にお集まりください)
会場へのアクセス
横浜高速鉄道みなとみらい線「日本大通り駅」下車すぐ
※会場には駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用ください。
その他
荒天中止(小雨決行)となります。中止の場合は、こちらへ掲載いたします。
実施イベント
約20のイベントが、神奈川県庁本庁舎内の32箇所で開催されています。
※実施場所は、該当の内容の「項目番号」を「フロアマップ」で御確認ください。
※関連リンクは随時更新中です。どうぞお楽しみに!
実施場所 項目番号 実施内容 区分 実施団体 駐車場 0 飲食スペース 物販 神奈川県 駐車場 1 ケバブ 物販 ビストロ トニー 駐車場 2 ドリンク各種 物販 メディプラ 駐車場 3 台湾料理、ルーローハン 物販 フォルモサキッチン 駐車場 4 パッタイ・ガパオ・グリーンカレー 物販 puen thaifood 駐車場 5 チャーシュー丼 物販 TOMOのTON 駐車場 6 しらす丼・地魚丼 物販 blue wood café 駐車場 7 「相模の鮎」の塩焼き実演販売 物販 水産課 駐車場 8 パン・焼き菓子・雑貨ショップ 物販 障害福祉課 駐車場 9 ベンチャー紹介コーナー イベント・物販 産業振興課 駐車場 10 アドトラック県政情報発信 イベント いのち・未来戦略本部室 駐車場 11 デフリンピック競技体験会 イベント スポーツ課 駐車場 12 3033運動キャンペーン イベント 県立スポーツセンター 駐車場 13 宮ヶ瀬湖地域コーナー イベント 土地水資源対策課 1階 14 模擬投票コーナー イベント 選挙管理委員会 1階 15 産技短大コーナー イベント 産業人材課
産業技術短期大学校
1階 16 国際園芸博覧会コーナー イベント 農業振興課 1階 17 ともに生きる社会かながわ憲章コーナー イベント 共生推進本部室 2階 18 ミニ手話講習会 イベント 地域福祉課 2階 19 県のしごと紹介 説明会&相談会 イベント 人事委員会事務局総務課 2階 20 フラワーアレンジメント教室 イベント 農業振興課 2階 21 ME-BYO BRANDコーナー イベント いのち・未来戦略本部室 3階 22 庁舎案内ツアー(知事室) イベント キングサポーターズ 3階 23 ともいきアートコーナー イベント 共生推進本部室 3階 24 神奈川なでしこブランドコーナー イベント・物販 雇用労政課 3階 25 民生委員制度上映会 イベント 地域福祉課 3階 26 神奈川県庁合唱団 イベント 神奈川県合唱団 3階 27 絵本×工作ワークショップ(ベンチャー事業紹介) イベント 産業振興課 3階 28 パネル・チラシ・グッズコーナー イベント 神奈川県庁各課 3階 29 庁舎案内ツアー(第3応接) イベント キングサポーターズ 4階 30 庁舎案内ツアー(正庁) イベント キングサポーターズ 5階 31 鯉のぼり掲揚 イベント 子ども家庭課 関連リンク(神奈川県ホームページ)
2024年5月3日(金・祝) -
横浜鶴見で、日本の古くからの文化である声明(しょうみょう)の公演をお楽しみください!「カナガワ リ・古典プロジェクト」は、本県ゆかりの伝統文化を新しい発想で活用し、現代を生きる文化芸術として再(Re・リ)発信する取組です。今年度は、川崎市と横浜市鶴見区の2か所を舞台に開催します。横浜鶴見会場では、日本の古くからの文化である声明(しょうみょう)の公演を実施します。
横浜鶴見会場における企画
開催日時 2024年10月26日(土)17:00~19:00 会場 横浜市鶴見区民文化センターサルビアホール
(横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2シ―クレイン内)
内容 神奈川県内にある寺院の声明(しょうみょう)公演を行います。寺院の外ではなかなか目にする機会がない声明に触れることができる、大変貴重な機会です。
第一部
時宗総本山清浄光寺(遊行寺)公演(50分)
第二部
曹洞宗 大本山總持寺公演(50分)
費用 有料(一般3,500円、学生2,500円) 申込方法 次のオンラインチケット発券システムよりお申込みください。
(一次申込)https://teket.jp/2024/37434(別ウィンドウで開きます)
(二次申込)https://teket.jp/2024/37440(別ウィンドウで開きます)
<一次>
申込期間:8月20日(火)14:00~9月30日(月)23:59
定員:250名(申込超過の場合は抽選)
当選通知の連絡:10月2日(水)
<二次>
申込期間:10月3日(木)12:00~10月26日(土)12:00
定員:先着150名
当選通知の連絡:なし
声明(しょうみょう)とは、僧侶が様々な音楽的技巧を用いて経典を唱える声楽のことです。
主催等
主催:かながわの伝統文化の継承と創造プロジェクト実行委員会(神奈川県、神奈川県教育委員会、川崎市等で構成)
後援:鶴見区2024年10月26日(土) -
千代の沢園地 ・ 焼津ボート乗り 場 駐車場周辺など、湖面に映る紅葉も素敵です。