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「早咲きの菜の花」で有名な絶景公園二宮町にある、雄大な富士山や相模湾を望む絶景スポット「吾妻山公園」。1月~2月は約60,000株の「早咲き菜の花」が満開になり、山頂付近の斜面が黄色の絨毯に覆われます。山頂までは約20分のプチハイキング。コースはいくつかありますが、はじめての方は二宮駅から1番近い「役場口コース」がおすすめです。木漏れ日が差し込む小道は心地よく、山頂の芝生広場でピクニックもでき、穏やかな時間が流れています。また、名物・全長102mのロング滑り台は子どもたちに大人気!3月下旬は、満開の桜のトンネルを駆け抜ける絶景コースターに。つつじ、あじさい、コスモスなど、それぞれの季節に豊かな彩りを楽しめる公園です。
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歴史を感じる幻想的な要塞 東京湾に浮かぶ無人島東京湾に浮かぶ唯一の自然島であり湾内最大の無人島「猿島」。幕末から太平洋戦争まで東京湾を守る要塞として活躍し、島内には今でも砲台や兵舎の遺跡が残っています。積み上げられたレンガ造りの要塞にツタが絡まり苔むした様子は、思わず息をのむほど幻想的!より深く&効率的に散策したい方は、熟練のナビゲーターが案内する探検ツアーがおすすめ。30分で島の見どころをサックリ巡れます。散策の小休憩は、島内唯一のテイクアウトレストラン「Oceans Kitchen」で。横須賀海軍カレーやヨコスカブルー(サイダー)など、地元の食材を使った軽食やドリンクをいただけます。機材をレンタルすれば、開放的なビーチでBBQも可能です。釣りや磯遊びも楽しめるので、家族や友人と何度訪れても楽しめます。※猿島公園内にはBBQコンロ・炭・着火剤など火器の持ち込みはできません。 島内のレンタルショップをご利用ください。
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世界が認めた関東随一の絶景2,200年以上前に創建されたと伝えられる大山阿夫利神社は、山岳信仰の対象として知られており縄文土器が発掘されるなど大変歴史が古い神社。中世以降は源頼朝をはじめ、北条氏や徳川氏などの武家の崇敬をうけ、江戸時代に入ると今度は多くの庶民も大山に参拝し行楽を兼ねた旅が広がりました。この様子は「大山詣り」と呼ばれ、日本遺産に認定されています。春は樹齢400年の大山桜、夏は一面に広がる新緑、秋は赤、橙、黄のグラデーションが素晴らしい紅葉、そして冬は目を見張る雪景色など、いつ訪れても四季折々の見どころがあります。大山の山頂に鎮座する本社と中腹に鎮座する下社があり、下社まではケーブルカーで行くことができるため、体力に自信がない方も安心。首都圏とは思えない雄大な景色をぜひ直接ご覧ください。大山阿夫利神社からの眺望は、平成27年(2015年)のミシュラン・グリーンガイド・ジャポンの2つ星を獲得し、国内外から注目されています。
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昭和レトロな雰囲気で日本各地のラーメンを!世界初のラーメンのフードアミューズメントパーク。昭和の街を再現した館内で、全国各地のラーメンを楽しむことができます。一歩足を踏み入れたらそこは昭和レトロの世界!銭湯・駄菓子屋・喫茶店・丸いポスト…昭和にタイムスリップしたかのような懐かしい街並みに、全国選りすぐりのラーメン店が軒を連ねています。食べ歩きが出来るよう全店でミニサイズが用意されているため、連食できるのも嬉しいポイント。館内には喫茶や駄菓子屋もあります。昭和の定番・クリームソーダやソフトクリームはラーメンの箸休めにもぴったり。駄菓子屋で、たくさんの昔懐かしいお菓子やおもちゃから何を買おうか選ぶのも楽しいひととき。オリジナルカップ麺が作れる「ラー博スゴメンラボ」、製麺できる「ラーメン作り体験(予約制)」など、体験も充実。各店主監修のお土産ラーメンや、ここでしか買えないオリジナルのお菓子やグッズが目白押しのミュージアムショップもあり、食べる以外の楽しみも盛りだくさんです。
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季節の花が一面に咲き誇るインスタ映えスポット広大な園内に四季折々の花木や草花があふれる花菜ガーデン。フォトジェニックなバラ園をはじめ、一年を通じて様々な花が見頃を迎えるため、年間パスポートも人気。季節の花々が咲くプロムナードを散策できるだけではありません。緑広がる芝生広場でピクニックをしたり、実りある畑で野菜を収穫してみたり、レストランで特製メニューを味わったり、思い思いの時間を過ごすことができます。園内は3つのゾーンに分かれています。いつ訪れても映える写真が撮れそうなフラワーゾーン、野菜の収穫体験・田植え・稲刈りなどができるアグリゾーン、展示室・実験室・図書室やレストランがあるめぐみの研究棟ゾーンの3つです。子ども用の遊具があり、芝生の広場ではボール遊びもできます。収穫体験などの食育もできるとあって、お子様連れのファミリーにも人気のスポットです。
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富士山の絶景をバックに咲き誇る可憐な梅の花小田原市にある曽我梅林は梅の名所で、毎年2月初旬から3月初旬にかけて「小田原梅まつり」が開催されます。別所、原、中河原の3つの地区から構成され、富士山と箱根の山々を背景に約3万5千本の梅が咲き誇ります。一番広いのは別所会場で、柑橘類や野菜の販売、おみやげ、飲食を楽しむことも。仇討ちで有名な「曽我兄弟」のゆかりの地でもある曽我の里。たくさんの史跡を巡りながら、眼下に広がる相模湾や富士山を堪能できるウォーキングコースもおすすめです。
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幕山のふもと一面に咲く 約4000本の紅白の梅の花は圧巻!毎年2月上旬から3月中旬に湯河原梅林(幕山公園)で開催されます。四季を通じ雄大な自然景観と出会える「幕山」の山麓斜面に、約4000本の紅梅・白梅の花がじゅうたんのごとく咲きほこり、園内は梅の香りに包まれます。期間中に開催されるイベント「梅の宴」では地場産品を取り揃えた出店やステージイベントも行われ、多くの人で賑わいをみせます。
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一年中いちご摘みが楽しめるカフェ併設のストロベリーパーク2022年4月23日に横浜ストロベリーパークとして、リニューアルオープンしました。土日祝のみ営業の完全予約制で、季節を問わず、みずみずしくておいしいいちごを召し上がっていただけます。 カフェも併設しており、施設で採れたいちごを使用して、いちごジュース、いちごパフェなども堪能できます。 横浜ストロベリーパークのいちごは、障がいのある方が、いちご栽培専門家の指導の下、一粒一粒、丁寧に育てております。みなさまのお越しを笑顔でお待ちしております。 いちご摘みの概要〇営業日:土・日・祝のみ〇事前予約制(下段の予約サイトにてご予約ください。)〇時間:①11:00開始 ②12:30開始 ③13:30開始 ④14:30開始※開始時刻の5分前にいちごハウスの中にお集まり下さい〇所要時間:30分〇料金:いちご摘み取りお一人様1カップ 税込2,500円(摘み取り用カップ:約300g)未就学児は無料(入場カップは無し)※摘み取り用カップが必要な人数分をご予約ください。※食べ放題ではございませんのでご了承ください。〇品種:ペチカほのか(濱瑞:はまみずき)、よつぼし、かおりの、ベリーポップすず※摘み取れる品種については、季節等により変わります。
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横浜の名物といえば崎陽軒のシウマイ。ここ横浜工場では、シウマイやお弁当の製造ラインを見学することができます。約90分の見学コースでは、日本で人気の「駅弁」の歴史や、人気のシウマイ弁当のひみつを知ることができます。また、ガラス越しに貴重な製造工程も見ることができます。ここでしか体験できないことを皆で楽しんでください。また、工場内にはプチミュージアムショップがあり、できたてのシウマイなどを食べたり、お土産を購入できたりします。
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富士山と江の島を一望できるマリーナ都心から約60分の近距離にある大人のマリーナリゾート「リビエラ逗子マリーナ」は、映画やドラマのロケ地に度々利用され、ヨットハーバーのほか、ホテルやレストラン等さまざまな施設が充実しています。特に、L.A.マリブでセレブに絶大な人気を誇る日本初上陸レストラン「マリブファーム 逗子マリーナ」と、イタリアのミシュラン星付きレストラン出身シェフのモダンイタリアン「リストランテAO 逗子マリーナ」は絶景レストランとしても知られ、ロマンチックなひとときを過ごすのにピッタリ。海の向こうの富士山や江の島、刻々と変化する幻想的なサンセットを堪能でき、記念日におすすめ。また、「リビエラ逗子マリーナ」には、タイプの異なる2つのホテルがあります。50㎡以上の全室から富士山を望む全国でも貴重なマリーナビューを誇る「マリブホテル」は、たった11室だけのラグジュアリーホテル。『何もしない贅沢な時間』を過ごせます。日本初の近未来デザインのトレーラーホテル「スペースキーポイント」は、全面ガラス窓の客室内から刻々と変化する幻想的なサンセットなど時間の移ろいを堪能しながら、滞在することでサステナブルな体験を味わうことができます。
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見どころいっぱい!江の島を彩る和洋折衷の庭園を散策江の島の頂上に位置する庭園で、四季折々さまざまな花や植物を楽しめます。苑内には江の島のシンボルである江の島シーキャンドルやカフェ、お土産屋などさまざまな施設があります。サンセットテラスからの富士山は絶景です。
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のんびりハイキングしながら桜と富士山の絶景を満喫浅間山・権現山・弘法山の3つの低山からなる県立自然公園で、四季を通じてハイキングが楽しめます。権現山山頂の展望台からは、相模湾から富士山までを一望。国土交通省の「関東の富士見百景」に選出されています。春には、1400本以上の桜が咲き誇る名所としても有名で、「かながわ花の名所100選」にも選ばれています。桜が満開となる3月下旬~4月上旬には「はだの桜まつり」が開催され、飲食店の出展やライトアップなど昼も夜も楽しめます。
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箱根ロマンスカーの終着駅である箱根湯本駅は箱根の⽞関⼝。駅前のアーケード街には、名物のお菓⼦や話題のスイーツ、オリジナルの雑貨などお⼟産屋さんがズラリと並んでいます。
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初心者から上級者まで!三浦の絶景を馬と満喫三浦海岸駅から徒歩圏内で、海での乗馬体験ができます。三浦の長い海岸を馬と歩いたり、駆け抜けたり、時には一緒に海の中に入ったり・・・。開放的な自然環境の中で、馬との時間を満喫できます。馬との一体感を何より大切にしており、初心者から上級者まで、それぞれのレベルに応じてスタッフがその日のアクティビティを組み立てます。馬がはじめての方でも、スタッフがマンツーマンでご案内するので安心してお愉しみ頂けます。夏は、馬と一緒に海で泳ぐ海馬コースも企画しています。都会から約1時間で来れる、馬のいる場所。リフレッシュに、レジャーに、ぜひ一度お越しください。
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川崎区の若宮八幡宮境内にある神社です。御神体は金属製の男根で、「かなまら様」(金魔羅様)とも呼ばれており、お産、下半身の病気の守護神と言われています。春のかなまら祭では、奇抜な神輿が登場します。
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銭を洗って清めよう!鎌倉随一の金運ご利益スポット銭洗い弁天で有名な宇賀福神社。洗うとお金が増えるといわれる、鎌倉随一の金運ご利益スポット。銭洗水は鎌倉五名水の一つです。文治元年(1185年)、巳年の巳の月・巳の日に、頭が人で体が蛇の姿をした水神・宇賀福神が源頼朝の夢に現れ、「この地に湧く水を汲み、神仏を供養せよ。そうすれば天下泰平が訪れる」とお告げがあったことから、社を建てたのが起源と伝えられています。岩窟のトンネル、鳥居が連なる参道を抜けると社務所があるので、お金を洗う時に使うザルを借りましょう。光を届ける蝋燭と邪気を払ってくれる線香も購入可能。近くの売店で弁財天さんのお使いである蛇の大好物といわれる卵を買ってお供えしても。弁財天の縁日である巳の日に参拝すると特にご利益があるといわれています。
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約3,800㎡の園内には20種40本の梅の木が存在しており、2月中旬から3月初旬にかけて紅白の花が美しく咲き誇ります。園内には北原白秋が与謝野鉄幹のために詠んだ詩が刻まれた歌碑もあります。
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広大な日本庭園を散策、古建築と自然が調和した姿を愛でる京都や鎌倉などから移築した古建築が巧みに配置され、梅・桜・藤・蓮・紅葉など四季折々の自然美が趣を添える、広大な日本庭園。都会の横浜にいながら、緑あふれる古都の世界を感じることができます。シルク貿易で財を成した原三溪が造園したもので、国の重要文化財建造物10棟、横浜市指定有形文化財建造物3棟と、歴史的な価値の高い建物が点在しており、なかでも三重塔が山の上に建つ姿は見事です。無料のガイドボランティアに園内の見どころを案内してもらうと、より三溪園を深く知ることができるでしょう。園内では景観を愛でながら、野鳥に出会えることも。歩き疲れたら、茶屋や食事処で一服し、大池を眺めながらお抹茶をいただくのは至福の時間です。横浜駅や桜木町駅、元町・中華街駅、根岸駅からバス1本で、街から好アクセスの「国の名勝」を、ぜひ訪れてみてください。
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都心から60分で叶う、化粧水いらずの美肌旅。とろとろの名湯と旬の美食に心ほどける休日を「忙しい日常を忘れて、とにかく癒やされたい」 そんなあなたにこそ訪れてほしいのが、都心からわずか1時間の別世界、七沢温泉「七沢荘」です。ここでは、日本の名湯百選に選ばれた「天然温泉美肌の湯」を楽しめます。一度入ると忘れられないほどの「とろみ」が自慢の無色透明で、まるで肌に吸い付くようなとろみのあるお湯に「まるで化粧水に浸かっているみたい」「ここの温泉に入ったら他には入れない」と、多くの客が魅了されるほどの名湯です。湯上がりのお楽しみは、地元の旬を詰め込んだこだわりの会席料理。冬は猪鍋、夏は鮎など、その時期一番美味しい食材を丁寧に仕上げた料理は、まさに絶品。静かな貸切風呂で源泉を独り占めするもよし、豊かな自然の中で深呼吸するもよし。ゆったりと日頃の疲れを癒してください。
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神様のお手伝いをする御神使、108体もの神狐の石像が境内に鎮座する光景は圧巻。京都「伏見稲荷大社」の千本鳥居を模した、朱色の鳥居をくぐるのも貴重な体験になるはず。
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三浦半島の最南端!富士山望む絶景ビュー三浦半島の先端に位置する、ミシュラン・グリーンガイドジャポンにも掲載された「城ケ島」。城ケ島大橋を渡った島の東半分に広がるのが「城ケ島公園」です。1月中旬から2月中旬にかけて、園内各所で約30万株のヤエスイセンが咲き誇り、冬の名物詩となっています。園内2か所の展望台は富士山や伊豆大島まで見渡せる絶好のビュースポット。冬から春には県の指定天然記念物・ウミウ等の集団生息地に、約2,000羽も越冬のために飛来します。1番の見どころは芝生広場に建つ「安房崎灯台」。白を基調に緑のグラデーションが入る姿は、地元の名物・三浦大根を思わせます。灯台を見上げる「ピクニック広場」でお弁当を食べるのもおすすめです。日差しや風の強い日は、海風を受けナナメに育った黒松が独特な景観を生み出す「緑陰広場」も良いかもしれません。また、城ケ島公園は島内のおすすめスポットを巡る「城ケ島ハイキングコース」の東側入口になっています。人気のフォトスポット「馬の背洞門」や反対側の城ケ島灯台など、島内散策もあわせてお楽しみください。
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2000本の梅が咲き誇る三浦半島の花の名所田浦梅の里は、「かながわ花の名所100選」に選ばれた三浦半島唯一の梅林です。白加賀や青軸などの銘木を含む2,000本以上の梅が2月に咲き誇り、その美しさは訪れる人々を魅了します。スイセンも2月上旬から3月下旬に見頃を迎え、季節の花々が楽しめます。梅の花を楽しんだあとは海が見える芝生広場でリラックス。地形を生かしたアスレチック広場にはスリル満点の遊具が揃い、家族連れで楽しむことができます。自然の美しさと遊び心が調和した心安らぐスポットです。
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2025年8月7日にリニューアル!神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」のご案内地元神奈川県の名産品や特産品、新たな県産品の魅力をお届けしています。獲れたて野菜や人気の銘菓の他、新たに工芸品など200種類以上を取り揃えています。神奈川の魅力を体感してもらえるアンテナショップとして、皆様をお待ちしております。催事情報神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」では、DELIマルシェスペースにて県内自慢・話題の味を週替わりでお届けしています。実施中の催事について、詳しくはこちらをチェック!
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穏やかな時間が流れる公園で梅の美しさに癒される静かな住宅街に佇む大倉山公園は、緑豊かな自然と歴史的な魅力が詰まった場所。特に梅林と大倉山記念館は多くの訪問者に愛されています。2月中旬から下旬にかけて、46種約220本の梅が咲き誇る梅林は、春の訪れを感じる絶好のスポット。毎年2月の「大倉山観梅会」では、満開の梅を背景にイベントや野点が楽しめます。園内にある白亜の殿堂・大倉山記念館は、横浜市指定有形文化財に指定された貴重な建造物で、歴史の重みを感じさせてくれます。自然の美しさと歴史的価値が調和した、心落ち着く憩いのスポットです。
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一年中花とみどりが楽しめるトロピカルな植物公園四季を通じて様々な花が楽しめる植物公園「小田原フラワーガーデン」。メイン施設の「トロピカルドーム温室」ではカラフルな熱帯植物や果樹が栽培されており、南国気分を味わえます。3月~5月に開花する「ヒスイカズラ」は宝石の翡翠のように美しく、神秘的な華に思わずうっとり。見頃の時期には温室内に約300個以上もの花穂が垂れ下がります。テイクアウトカフェ「ハイビスカス」でいただける期間限定商品「翡翠のしずくフロート」も人気です。通常時も種類豊富なトロピカルジュースをいただけるので、南国ムードをもっと満喫したい人におすすめです。屋外には約500本もの梅が観覧できる「渓流の梅園」や春と秋に見頃を迎える「バラ園」、「ハナショウブ池」などがあり、四季折々の花を楽しむことができます。夏季限定の「おどる噴水」は子ども達に大人気!家族と友人と訪れたい自然豊かな公園です。
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マイカップヌードルが作れる!老若男女問わず楽しめる体験型ミュージアム日本が世界に誇るカップラーメンの体験型食育施設。日清食品が運営しています。チキンラーメンの手作り体験や、自分がデザインしたカップに好みの味・具材を入れて世界に一つだけのオリジナルカップヌードルを作れる工房など、楽しい体験がいっぱい。自分自身がカップヌードルの「麺」となり、製麺から出荷されるまでの生産工程を体感できるアスレチック施設もあり、子連れファミリーにも人気です。日清食品の創業者、安藤百福の半生を知れる展示も必見。「インスタントラーメンの父」と呼ばれる彼が、麺のルーツを探し求める中で出会った世界各国の麺を味わえるフードアトラクションもあり、老若男女問わず楽しめるミュージアムです。
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夕暮れに浮かぶ富士山のシルエットに心奪われるひと時江の島と鎌倉の間に位置する「七里ヶ浜」は、相模湾に面した約2.9kmの美しい浜。サーフィンのメッカとされる「七里ヶ浜海岸」で知られ、一年を通してマリンスポーツを楽しむ人で賑わいます。特に夕暮れに映える富士山は絶景で、江戸時代の浮世絵師、葛飾北斎や歌川広重の作品に描かれたほど。現代では地元の音楽グループ・サザンオールスターズが歌や映画でこの地を讃え、その名を全国に広めました。多くの人を惹き付けてやまない景色に誘われて、ふらりと海辺を散歩したり、海岸線をサイクリングしたり。周辺にはおしゃれなカフェやレストランも多く、湘南ドライブの定番コース。江ノ電の車窓から、キラキラ輝く七里ヶ浜の情景を眺めることもできます。
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三ツ石が鎮座する日の出の名所岬の先端に浮かぶ岩礁「三ツ石(みついし)」がシンボルの真鶴岬。相模湾に向けて突き出た岬は、美しい朝焼けとともに日の出を拝めるスポットとして知られています。岬周辺は樹齢350年以上といわれるクロマツをはじめ、クスノキやシイなどの原生林が生い茂っています。海岸沿いに広がる三ツ石海岸まで歩いて降りられるため、潮干狩りや磯遊びを楽しむことができます。干潮時は三ツ石まで渡れる磯の道が出現します。複合施設「ケープ真鶴」では、お土産の購入や喫茶の利用が可能です。
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あじさい寺と呼ばれる花の寺 青の美しさに心打たれる北鎌倉にある花の名所「明月院」は、室町時代に関東管領・上杉憲方によって建てられた臨済宗建長寺派の寺院。「あじさい寺」としても有名で、参道沿いに群生する約2,500株のあじさいは「明月院ブルー」と呼ばれています。6月中旬に見頃を迎えると、連日多くの参拝客がその神秘的な美しさに心打たれる絶景スポットです。また、4月上旬~中旬のシダレザクラ、レンギョウ、ボケ、モモ、冬はスイセン、ツバキ、12月下旬~2月上旬まで楽しめるロウバイなど、四季折々の花が境内を彩ります。本堂裏手の庭園は通常非公開ですが、年2回、ハナショウブ開花期と紅葉期のみ特別に公開されます。「悟りの窓」と呼ばれる丸窓からのぞく雅な風景は必見。境内には上杉憲方の墓と伝わる鎌倉最大のやぐら「明月院やぐら」があり、壁面に釈迦如来、多宝如来と思われる像が浮き彫りに。可憐なあじさいが梅雨空に映えるこの寺院の境内は、国の史跡に指定されています。
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海岸に突き出た大きな奇岩「立石」をはじめ、美しい海岸の景色で知られています。 特に、富士山を背景にした「立石」の景色は、絶景のビューポイント!夕日が空を染める時刻がお勧めです。
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なだらかな丘にある、緑豊かな総合公園日本初の本格的競馬場であった根岸競馬場の跡地に作られた根岸森林公園。なだらかな敷地いっぱいに広がる「芝生広場」では、テントを張ってのんびりと過ごすことができます。梅林、桜山、銀杏の森などがあり、四季折々の景観も魅力。特に桜が咲く頃は花見客でにぎわいます。小高い丘一面に400本以上の桜が咲き誇るこの公園は横浜市の中でも指折りの桜名所。「遊具広場」には、ターザンロープや滑り台など幅広い年齢の子どもが遊べる遊具があり、ファミリーにも人気。「見晴台」からは横浜の街並みを見渡せます。併設する「根岸競馬記念公苑」には、馬をテーマにした展示が見られる「馬の博物館」や、馬とふれあえる「ポニーセンター」があります。(休館中※再開は2029年頃の予定)
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本社工場「スイーツパーク eMitas」では店舗限定商品やアウトレット商品の販売、工場見学ができます。
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港町ヨコハマを感じさせる公園で、海沿いをのんびり散歩横浜の代表ともいえる臨海公園。ベイブリッジや港を行き交う船を眺めながら、のんびりとした時間を過ごせます。近隣のお店でテイクアウトしたランチを持ち込み、海沿いに長く広がる芝生スペースでピクニックをする人も少なくありません。港町横浜に相応しく「北太平洋の女王」と呼ばれた豪華客船「氷川丸」が園内に係留。日中は船内を見学可能です。バラの名所としても有名で、氷川丸のすぐそばに「未来のバラ園」があり、バラと氷川丸のコントラストもフォトジェニックです。。関東大震災のがれきを埋め立てて作られた歴史ある公園だけに、野口雨情の童謡「赤い靴」の「赤い靴はいてた女の子像」や、姉妹都市であるアメリカ・サンディエゴから寄贈された「水の守護神」や、「カモメの水兵さんの歌碑」、「インド水塔」など多くのモニュメントがあり、記念碑巡りも楽しめます。周辺には赤レンガ倉庫や大さん橋、中華街、港内観光船ターミナル等多くの観光スポットが点在。横浜観光の合間にぜひ立ち寄ってみてください。
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花畑やグルメ、キャンプやアスレチックなど、1日中遊び尽くそう!1日では遊びきれないエンターテイメントパーク。 相模湾・富士山などを眺望できる絶景と園内に咲く季節に応じた花々、子どもも大人も楽しめるアトラクションと、本格的なイタリアンから個性豊かなファーストフードも楽しめる食事、大きな空の下でのキャンプ体験、たくさんのいきものとのふれあい、学べて好きになる野菜収穫体験、富士山を眺めながらゆっくりお風呂まで、楽しみ方は無限大。 ソレイユの丘で『サイコー!!』の想い出を!
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2026年春、よみうりランド(東京都稲城市・川崎市)に、ポケモンの魅力に触れることができる新たな施設『ポケパーク カントー』が開業予定です。緑豊かな多摩丘陵に位置するよみうりランドの一角に、約2.6ヘクタールの広さで誕生する『ポケパーク カントー』は、たくさんのポケモンと出会い、様々なイベントをいっしょに楽しめる初の常設施設です。 ポケモンの最初のビデオゲーム「ポケットモンスター 赤・緑」(1996年発売)の舞台は、カントー地方です。『ポケパーク カントー』は、この地方名「カントー」と、よみうりランドがある「関東」に着想を得て名付けられました。チケット販売は2025年秋ごろから開始される予定で、詳細は決まり次第公式サイト等で発表されます。 二つのエリア、「ポケモンフォレスト」と「カヤツリタウン」 『ポケパーク カントー』には、森の中でポケモンたちの生態を観察できる「ポケモンフォレスト」と、グッズ購入などを楽しめる「カヤツリタウン」の二つのエリアがあり、600匹を超えるポケモンに出会える予定です。 木々が生い茂り、段差や斜面などの起伏に富んだ地形が広がる「ポケモンフォレスト」は、全長約500メートルの散策道が通る森です。そこは、<ポケモンがいる世界>。走り回ったり、バトルをしたり、群れになって遊んだり。様々な表情やしぐさを見せるポケモンたちを間近で観察し、一緒に写真を撮ることができます。 「カヤツリタウン」では、世界中から訪れる人たちを迎えるため、多彩なグッズを並べたマーケットや、心くすぐる二つのアトラクションが設置されるほか、ポケモンたちが集うパレードも予定されています。
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小田原市のシンボル、難攻不落の小田原城国の史跡に指定され、再建や復興を経て愛される難攻不落の城「小田原城」。天守閣の1階~5階は江戸時代から現代に至るまでの小田原城の歴史を紹介。標高約60メートルの最上階展望デッキからは相模湾が一望できます。小田原城址公園内には桜や藤・花菖蒲・梅など年間を通してさまざまな花や植物を楽しむことができます。
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洞窟探検で冒険気分!ロウソクの明かりで江の島信仰発祥の地へ江の島内にある波の浸食によってできた洞窟です。 第一岩屋(奥行152m)と第二岩屋(奥行56m)の二つの洞窟から成るもので、弘法大師や源頼朝も信仰の地として訪れたといわれ、弁財天信仰のルーツとされています。洞窟内には江の島の歴史や文化を紹介するギャラリーもあり、探検気分で見学出来ます。
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日本最大級のロウバイ園で花と甘い香りに包まれる松田町にある日本最大級のロウバイ園です。早春のまだ寒さが厳しいころ、約3,000株・20,000本を超えるロウバイの黄色く可憐な花と、あまい香りが楽しめます。1月中旬から2月中旬にかけて「寄(やどりき)ロウバイまつり」が開催され、地元の農産物やお土産など様々な出店も。期間中は大勢の花見客でにぎわいます。2026年1月17日~2月15日(日)
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美しい近未来港湾地区に、必訪スポットが大集結!横浜港に面して近代的な高層ビル・ショッピングモール・一流ホテルなどが立ち並ぶエリア。道路や街路樹が整然と美しく形作られた街を多くの人が行き交う風景はまるで近未来都市です。ランドマークタワー・コスモワールド・ハンマーヘッド・MARK IS・パシフィコ横浜・クイーンズスクエア・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫など、このエリアには多くの観光スポットがあります。2021年、都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマエアキャビン)」の運行がスタートし、桜木町駅前と横浜ワールドポーターズの間を空中散歩できるようになりました。ランドマークタワーの展望フロア、スカイガーデンで見ることができる、地上273メートルから360度広がる夜景やイルミネーションは必見です。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。


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