お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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~まるでSFのような不思議な光の世界へ~ルーフトップから360度見渡せる贅沢クルーズ暗闇に浮かぶ数々のタンクや煙突。その先を進むと、幻想的な鉄骨の世界が美しく煌めきます。潮風と炎の匂いを感じながら、工場夜景のアートイルミネーションを船上からお楽しみください。ハンマーヘッド発着(90分クルーズ)17:10発 / 19:00発
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清らかな風が吹く、日本で最初の「禅寺」臨済宗・建長寺派の総本山で、鎌倉五山※の第一位の禅宗寺院です。「いざ、鎌倉」という言葉で知られる北条時頼が創建。「けんちん汁」発祥の地としても有名です。総門をくぐると、三門、仏殿、法堂、唐門と国の重要文化財が続きます。中でもきらびやかな装飾が施された「唐門」は必見!他にも、国宝の梵鐘、国指定名勝の庭園など、見どころが多数あります。春は桜と白木蓮、秋は萩と紅葉が美しく、季節の楽しみも。清らかな風や鳥のさえずりなど、自然も体感できます。坐禅や写経ができる日もあるので、ぜひ公式サイトをご確認ください。※「鎌倉五山」は栄西禅師が開いた禅の教え"臨済宗"の寺(建長寺、円覚寺、寿福寺、浄智寺、浄妙寺)
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昔懐かしい「あげぱん」と、優しいお味のあんこが詰まった「丹沢あんぱん」を製造しているオギノパン。本社工場では、できたてパンの購入と工場見学をお楽しみいただけます。
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2020年7月開業。民間ならではの視点から音楽業界のニーズを丁寧にくみ取り、コンサートを観る側と演じる側の双方にとって、その環境や使い勝手を音楽コンサートに最適化したアリーナです。地下1階・地上4階建ての縦に長いハコ型構造で、ステージと客席の距離が近い点が特徴。
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箱根登山ケーブルカーから箱根ロープウェイへの乗り換え駅「箱根ゴールデンコース」の結節点早雲山駅の2階には、新スポット「cu―mo箱根」。2020年にオープンしました。 箱根外輪山、強羅の街なみ、相模湾を一望できる展望テラスを設けるとともに、無料の足湯も併設し、ダイナミックな眺望を新たにお楽しみ頂けます。 併設のcu―moショップでは、旅の途中に楽しめるスイーツや可愛らしさやレトロ感を出したアイテムなどを取り揃えます。
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吊り橋でつながれた川の両岸に広がる自然豊かな公園表丹沢山麓からの雄大な山並みを背景に、春のチューリップや初夏のアジサイ、夏のヒマワリ、秋のコスモスや紅葉など、一年を通じてさまざまな花の景色を楽しむことができます。公園の中央を流れる水無川での夏の川遊びやバーベキュー場、抹茶や和菓子が味わえるお茶室もあり、水無川を渡る「風の吊り橋」からは園内のほとんどが展望できます。子どもたちに人気の遊具のほか、クライミング施設や多目的広場、野球場などの運動施設も充実し、家族で一日遊べる公園です。
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沿道を彩る真紅の花を眺めながらドライブを楽しもう椿ラインは神奈川県道75号湯河原箱根仙石原線にあります。かながわの景勝50選に選ばれた「椿台」で、奥湯河原温泉と大観山を結ぶ椿ラインの中間にある小高い台地です。椿ライン沿道には数多くのツバキが植えられており、2月から4月にかけてが見頃です。
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自然生態観察公園として位置付けられている自然豊かな公園座間谷戸山公園は、縄文時代からの人の暮らしが営まれていた土地です。里山の風情を残す場所として、地元の人から愛されています。里山体験館は昔の民家をモチーフに建てられ、囲炉裏を囲んだり、縁側や座敷で田んぼを眺めながらの休憩もできます。また、公園内に湧き出す豊富な湧水は、園内の池や水田を潤しています。水辺には様々な動植物の命の営みが繰り広げられていますので、目を凝らして観察してみてください。
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焼肉店や韓国食材店が並ぶコリアタウンは、地元ではセメント通りと呼ばれて愛されています。レトロで気取らない、それでいて店ごとのこだわりが光る焼肉店がずらりと並びます。
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神奈川県湘南では、地引網体験ができるスポットがたくさんあります。あらかじめ仕掛けておいた網を引っ張り、魚を取るという伝統的な手法です。観光地引き網体験では、大体漁師さんが仕掛けておいてくれた網をみんなで引くというスタイル。大勢でワイワイ楽しく、獲れた魚をその場でBBQにしたり料理したりして食べることが多いです。4~10月の間、伝統的な地曳網漁が体験できます。バーベキューセットなどの貸し出しもあり、自分たちで捕った魚をその場で食べることも可能です。
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横浜ランドマークタワーは、タワー棟を中心とするオフィス、ホテル、ショッピングモールを核に、展望フロア スカイガーデン(2025年12月31日をもって閉館)や多目的ホール、さらには石づくりのドックを復元活用した広場ドックヤードガーデンなど、多彩な施設を併設しています。
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寛徳元年(1044年)3月10日に本堂が建立され、開山された、横浜最古の寺です。現在の本堂は、明和3年(1766年)に智光上人により再建されたものです。本尊十一面観世音菩薩立像(ほんぞうじゅういちめんかんぜおんぼさつりつぞう)は大正4年(1915年)8月10日国宝に指定、昭和25年(1950年)8月29日 国指定重要文化財に指定されました。
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横浜最古の古刹弘明寺観音の門前町として誕生し、昭和31年に東洋一のアーケードが建設されました。現在も 2 つの駅に挟まれ、商店街中央を流れる大岡川の桜プロムナードなど環境にも恵まれ多くの人々に愛されています。
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【日帰り温泉施設】相模湖の森に囲まれた体験型アウトドア複合リゾート「さがみ湖MORIMORI内」にある入浴施設で、肩こりや腰痛などに効能が期待できる高濃度炭酸泉や美肌効果があるといわれているアルカリ性の源泉が楽しめます。
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海を見下ろす絶景 良縁成就の寺として知られるパワースポット護摩修法が行われていたこの地に、三代執権北条泰時が1219年に建立しました。1333年新田義貞の鎌倉攻めで焼失し西ヶ谷に移りましたが、1688年に中興の祖・祐尊により元の地に再建されました。108段の階段を上った山上にあり、由比ヶ浜を一望する眺めは絶景。かつては鎌倉を守る要所であったことが偲ばれます。以前参道を彩っていたアジサイ200株は宮城県南三陸町に寄贈。現在は、50株ほどのアジサイが6月中旬頃に参道を彩ります。また、宮城県とのご縁で植えられた30株ほどの萩が9月に見頃を迎えます。境内では3月下旬に桜、6月上旬にはナツツバキが、7月中旬には大賀バスが花を咲かせます。
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正面に江の島、西に富士、箱根、伊豆の連山を望む素晴らしい景観。約1㎞におよぶ、波が静かな遠浅のビーチは、湘南を代表する海水浴場として賑わう。隣接する鵠沼海岸には、常設ビーチバレーコートがあり、ビーチスポーツも盛んに行われている。
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遠浅で波静かなファミリー向けの海水浴場澄んだ水と砂鉄を含んだ黒い砂が特徴の、遠浅で波の静かな海水浴場です。天気の良い日には初島や大島、房総半島まで見える最高のロケーション。遠浅の海岸が広がるため小さいお子さんがいるファミリーにも安心。家族みんなで海水浴を楽しむにはうってつけのビーチです。また、水質は最高ランク「AA」の水質を誇り、総合的に海水浴場の安全性を評価され、一定の基準を満たした海水浴場として公益財団法人日本ライフセービング協会により「JLA認定海水浴場」に認定されています。2026年7月11日(土)~8月31日(月)
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相模川、中津川、小鮎川の3つの川の合流点の上流につくられた河川公園です。ゆっくりと流れる相模川、遮るもののない大きな空が目の前。晴れた日には丹沢・大山の美しい山並みを見ることができます。
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小田原駅前にあるレンガの小径にあり、『小田原の町並み・50選』に指定される、風情ある商店街です。名前のとおりおしゃれなお店が立ち並ぶ小径は、楽しい見どころがいっぱいです。
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富士山と海賊船の競演箱根火山のカルデラ湖である「芦ノ湖」は、箱根にある景勝地。湖上に浮かぶ海賊船スタイルの遊覧船と雄大な富士山のコラボレーションはまるで絵画のような美しさです。気象条件が重なれば、澄み切った湖面に映し出される富士山の絶景「逆さ富士」に出会えます。湖畔から芦ノ湖を撮影するなら元箱根港がおすすめです。午前中や夕方に富士山が見える確率が高く、箱根神社の赤い鳥居も一緒にカメラに収めることができます。7月下旬~8月上旬に開催される「箱根夏祭り」では大神輿渡御が練り歩き、大輪の花火が芦ノ湖の夜空を彩ります。芦ノ湖を楽しむなら「海賊船」。レトロなフォルムは映画のようで、広い船内でくつろぎながら湖上散策を満喫できます。芦ノ湖周辺は日本屈指のリゾート地で、「箱根神社」「箱根関所」など歴史あるスポットから老舗の有名ホテルまで、多くの観光スポットが集まっています。芦ノ湖を一望するレストランやカフェも多いので、絶好のロケーションで箱根グルメを堪能してみてはいかがでしょうか。
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神奈川県庁本庁舎(キング)、横浜税関本関庁舎(クイーン)、横浜市開港記念会館(ジャック)の総称です。横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
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豊かな漁場「瀬の海」で、手ぶらで楽しむ本格地引網湘南地引網「市五郎丸」は、JR二宮駅から徒歩約7分というアクセス抜群のロケーションで地引網体験ができるスポット。人気の「貸切地引網」は1日2グループ限定で、屋根付きのプライベートエリアで落ち着いて楽しめるのが特徴です。二宮沖は、プランクトンが多く発生する大陸棚「瀬の海」と呼ばれる豊かな漁場。地引網漁は、漁師が約300m沖に網を仕掛けた後、二手に分かれて綱引きの要領で両端のロープをゆっくりと引いて魚を漁獲します。綱引きの要領でロープを引くだけなので、子どもも簡単!丁寧に説明してもらえるので、はじめてでも安心です。人気オプション「手ぶらでバーベキュー」とセットで申し込めば、獲れた魚をその場でいただくことも!食材の準備、器材のセッティング、火起こし、後片付けまですべてやってもらえるので、調理(焼く作業)に専念すればOKなのも嬉しいポイント。「貸切地引網」は基本30名~ですが、別途、毎朝漁師さんが行っている地引網漁を一緒に体験することも可能。観光用のプログラムではなく、実際の漁に同行させてもらえるので、漁業をより身近に感じることができます。1人から予約できるので、いつもと違う体験をしたい時にもおすすめです。
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花と緑あふれる市民憩いの運動公園昭和24年に公開され、国体やオリンピック東京大会の会場としても使用された歴史ある運動公園。現在、Jリーグやなでしこリーグなどが開催されているニッパツ三ツ沢球技場や、日本陸上競技連盟第2種公認の陸上競技場のほか、テニスコート、馬術練習場など多様な運動施設があります。園路には本格的なトリムコースが設置され、6月のアジサイやキンシバイなど四季折々の花や緑を眺めながら、健康づくりを楽しむのもおすすめです。園内には多くの桜が植えられ、見頃となる3月下旬から4月上旬にはたくさんの人々でにぎわう市内有数の花見の名所。豊かな水緑環境で自然とふれあってはいかがでしょうか。
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神奈川県唯一の村で出会う、空と湖の絶景パノラマ丹沢の山々に抱かれた、清川村のオアシス「宮ヶ瀬湖畔園地」は、エメラルドグリーンの湖面と鮮やかな緑が織りなす、絵画のような風景に包まれたスポット。広大な「けやき広場」は、見渡す限りの芝生が広がる開放的な空間。レジャーシートを広げてピクニックを楽しんだり、園内を走る愛らしいロードトレイン「ミーヤ号」で風を切ったりと、のんびりとした時間が流れます。また、ランドマークである長さ315mの「水郷大吊り橋」からは、まるで空中散歩をしているかのようなスリルと、360度の大自然を満喫できます。夏はお子様でも安心して遊べる「じゃぶじゃぶ池」での水遊び、秋は真っ赤に色づいたモミジの紅葉、そして冬には高さ約30mにもなる自生モミの木が輝く幻想的なイルミネーションと、季節ごとに違う表情を見せるのも魅力。家族と、友人と、大切な人と。心洗われる休日を過ごしてみませんか。
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2008年に横浜初の猫カフェとしてオープンしました。アクセスのよさや、横浜中華街、横浜スタジアムなどの沢山の観光名所のひとつとして遠方や海外からのお客様も多くご来店されます。猫ルームとカフェスペースを厳密に区分けし、ゆったりとした猫とお茶の時間が楽しめます。猫ルームは、50㎡と十分な広さがあり、常時30匹近くの猫とのびのびと遊べる空間になっています。
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「本物」を見て、触れて、楽しむをコンセプトに、歴史的名車「京急デハ230形」を展示するほか、沿線を忠実に再現した「京急ラインジオラマ」や「鉄道シミュレーション」など、各種展示や体験をご用意しております。【重要】一部体験は、WEBによる事前予約が必要です。
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ハナショウブとホタルの競演が幻想的「二宮せせらぎ公園」はハナショウブの名所で、例年6月上旬~中旬が見頃です。病気等に対する薬剤を使わず栽培されているため、あたりには天然のホタルが生育!5月下旬に1週間程度ホタルの観賞会が開かれ、幻想的なハナショウブとホタルの競演を見ることができます。 手入れの行き届いた園内にはアジサイやハスも植えられており、それぞれ満開を迎えると美しい花でいっぱいになります。木道からゆっくり散策しながら鑑賞することができます。
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東扇島東公園は川崎市川崎区東扇島に人工海浜を有した公園です。飛行機や大型船舶などを眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。夕方から夜にかけての空がグラデーションに変わる時間帯が人気のスポット。対岸に見える工場夜景も映画のセットのように見えるといわれています。マジックアワーの空に飛行機のシルエットが映える幻想的な撮影を狙うカメラ好きも多いスポット。
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日産車の軌跡と最先端技術を体感1933年横浜で創業した日産自動車を身近に感じることができるギャラリー。アリアやGT-Rをはじめとする最新車両を展示しており、自由に乗り込むことや事前予約制で近隣の市道での試乗が可能です。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できます。ヘリテージゾーンでは日産の歴史を物語る車両の展示やモータースポーツの原点などを紹介。魅力あふれるクルマのプレゼンテーションやレース中継などイベントも定期的に開催されています。テラス席を備えたカフェのほか豊富な品ぞろえのブティックもあり、お土産選びでもワクワクする時間を過ごせます。キッズコーナーも充実し子どもから年配の方まで楽しめ、近年では海外からの観光客も多いスポット。ゆったり空間で日産車の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
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【日帰り温泉施設】山北町にある中川温泉は丹沢湖にほど近い山あいの温泉場で、その歴史は古く、今から約400年前に武田信玄が北条氏康との合戦で負傷した将兵を入浴療養させたという伝説も伝わっていることから、「信玄の隠し湯」という別名もあります。泉質はアル力リ単純泉でPHが高く、胃腸病・神経痛・リューマチ・高血圧、傷の回復などのほか、美容効果も高いとされ、お肌がつるつるになる「美人の湯」としても広く知られています。
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気品あふれるバラと花木の競演が美しい都会のオアシス約2,200種類のバラをメインとし、四季折々の花々を楽しめるイングリッシュガーデン。入口からおよそ50mに渡るローズトンネルは5月頃に見頃となり、訪れる人を出迎えてくれます。手入れが行き届いた園内には、印象の異なる6つのエリアが設けられており、それぞれ香り高いバラが春から秋まで癒しの空間を演出。庭の主役が春バラからアジサイに変わる初夏には、約300もの品種が鮮やかに彩りを添えてくれます。10月中旬には秋バラが見事に咲き、コスモスとの競演やハロウィンの装飾、冬にはクリスマスツリーが飾られるなど、季節ごとに違った風景を楽しむことができます。カフェやショップも併設されており、食事や買い物をしながら花々に囲まれ心華やぐ時間を過ごすことができます。
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日帰り専門の天然温泉座間で湧き出した天然温泉を楽しめる、日帰り温泉施設です。源泉の他にも、高濃度炭酸泉、薬湯、滝湯、電気風呂、ジャグジー、ホットベンチ、サウナなどがあります。休憩スペース、食事処、ほぐし処、カット&ビューティーサロン、4,000冊の漫画コーナーなどもありますので、長時間の滞在でも飽きないところも魅力です。入館チケットは、座間市のふるさと納税返礼品としても人気があります。
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空と海に溶け込む絶景スパを楽しむ、白亜のリゾート景勝地・長者ヶ崎を見下ろす高台に佇むリゾートホテルです。青い海に映える白亜の建物は、南仏コートダジュールを思わせる優雅な佇まい。日本にいながら海外を旅しているような非日常感が漂います。客室は全室オーシャンビュー!愛犬と贅沢に過ごせる「ドッグフレンドリールーム」も備え、大切な家族と共に、海辺の邸宅にいるかのような優雅な休日を過ごすことができます。最大の魅力は、空と海に溶け込むような体験ができる、オールシーズン楽しめるスパ(人工温泉)。大海原との一体感を感じられるインフィニティの水面に包まれて、心身ともに癒やされる至福のひとときを楽しめます。もうひとつの楽しみは、相模湾の魚介や三浦野菜を使用した本格フレンチ。絶景と美食、そして癒やしに満ちた大人の休日を堪能しませんか。
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一日ゆっくり日帰り温泉【日帰り温泉施設】湯河原の源泉が楽しめます。大浴場と露天風呂どちらも湯河原の自然に囲まれ、心身ともに癒されます。お湯を毎日入れ替えているため、いつでも新しい温泉を楽しめるのが魅力です。
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1923(大正 12)年 9 月 1 日の関東大震災でこの 付近は幅約 200mにわたって陥没し、市木沢がせき 止められ、震生湖が誕生しました。震災から 100 年近 く経過しても「湖面」「崩落地」「堰止地」が確認でき、 令和 3 年 3 月 26 日に国登録記念物に登録されました。そして令和5年9月に誕生から100年を迎えます。
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【日帰り温泉施設】豊かな自然に恵まれた弘法の里湯は、「秦野市第一号泉」(露天風呂)と「つるまき千の湯」(内湯、貸切風呂)の2つの源泉が一度に楽しめる日帰り温泉です。カルシウムを多く含んだ良質な出湯が特徴的で、身体が温まります。家族や友達との日帰り小旅行として、また、ハイキングや登山の後に利用されてみてはいかがでしょうか。
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ふれあい動物園には、インコや文鳥などの小さい鳥から、クジャクなどの大きな鳥、リスザルやシマリスなどの小動物がたくさんいます。また園内のふれあいコーナーでは、無料で利用でき、かわいいモルモットやウサギを抱っこしたり触ったりエサをあげたりすることができます。このコーナーには、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモット、七面鳥、アヒル、ニワトリ、チャボ、ハムスター、ひよこなどの動物がいます。たくさんの動物に触れて癒しの時間を過ごしましょう。※天気の悪い日は中止になることがあります。
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そろりと小田原は、小田原城から海に向かってほどない場所にあります。このお店は、主に2つの体験ができるワークショップカフェです。素焼きの器に青の呉須で下絵を施す「染付け豆皿づくり」(約1時間) と、9種類の天然香料をオリジナルに調合して作る「香り袋づくり」(約30分) が人気です。世界にひとつしかない、あなただけのお気に入りをつくってみませんか。
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130年以上の歴史を誇る、横浜港の玄関口国内外の大型客船が寄港する「横浜港大さん橋横浜国際客船ターミナル」は、日本の玄関口として横浜港の発展に貢献してきた国内最大級の客船ターミナル。船を主役にするため高さを抑えた建物の屋上「くじらのせなか」には緑の天然芝が敷かれ、船の甲板をイメージしたウッドデッキが人々の憩いの場になっています。ターミナルの2階は柱が一切無く開放的な大空間。地元食材を中心に使ったカフェ&ダイニング「blue terminal(ブルーターミナル)」やロマンチックな夜景が人気のレストラン「subzero(サブゼロ)」は、誰でも利用可能です。運が良ければ「飛鳥Ⅱ」「日本丸」など大型クルーズ船に巡り合えるかも?巨大な客船を間近で見られる貴重なスポットです。ぐるりと横浜港を見渡す気持ちの良い空間で、横浜有数の絶景を堪能してはいかがでしょうか。おすすめ撮影ポイントは地面にカメラマークがついているので、参考にしてみてくださいね。
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動物と一緒に桜を楽しめる 入場無料の動物公園小高い丘の上にある入園無料・年中無休の川崎市営の動物公園。約50種の動物たちを間近に観察できます。レッサーパンダやキツネザルなどのほか、国内ではめずらしいハートマンヤマシマウマや大きな角を持つマーコールなど見ごたえのある動物たちにも会えます。フンボルトペンギンやチリーフラミンゴなどの水辺の生き物も人気。 敷地内には広場や遊具もあり、小さな子ども連れでもゆっくり過ごせます。

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