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横浜人形の家では、2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝)に期間、第二企画展「ミニチュアアートの世界」を開催します。和道具・動物・昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアアート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合しました。 23名の作家・コレクターの精巧で極小な世界をご堪能ください。展示概要■会期: 2026年4月18日(土)~7月20日(月祝)■会場: 横浜人形の家2階多目的室■時間: 9:30~17:00 ※最終受付16:30■観覧料:大人800円・小中学生400円・未就学児無料※入館料(大人400円・小中学生200円)を含む、未就学児は入館料も無料■休館日: 毎週月曜日※5月2日(土)~6日(水)のゴールデンウィークは開館、5月7日(木)に振替休館、7月20日(月)は祝日のため開館■主催: 横浜人形の家■協力: YSコレクターズルーム2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝)
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宮永岳彦記念美術館では6月13日(土)より企画展「宮永岳彦 粋意気息」を開催します。 《本展の特徴》宮永岳彦(1919~1987)を語るうえで「粋」という言葉は欠かせません。粋な絵、洒脱しゃだつな風貌、そして生き方までも。そこで「粋」をキーワードに、「意気」、「息」の3つの視点から、作品に込められた宮永の感性、意気込み、息遣いを探ります。宮永は純粋絵画のほか、商業デザインなど幅広い画風を持つ多彩な表現者でした。普遍的で明確に描かれた作品は、今も輝きを放ち、見る人を魅了しています。激動の昭和を生き抜き、社会を鋭く見つめ、励んだ創作活動は、挑戦と探求で独自の画風の確立へと結実し、華麗に時代を彩りました。 本展では、油彩画やポスターをはじめ、一部初公開となる習作や下絵を展示し、完成までの制作過程や心情など、希有な才能から生み出される作品の原点をご堪能いただきます。その筆致から、一本の線にこだわり、真摯に画道と向き合った宮永の心に秘めた想いを感じてください。 そして、“いき”という言葉から派生した宮永の軌跡をたどることで、昭和101年を迎えた今こそ、宮永芸術の再認識と次世代への継承がなされることを願います。 【展示構成】 油彩画16点、ポスター7点、表紙原画8点、習作(下絵)7点小田急関連資料約10点(ポスター3点含む)、「ぺんてるくれよん」その他資料など計約70点 展覧会概要■開催期間:2026年6月13日(土)~2026年12月6日(日)■開館時間:10:00~19:00(入館は18:30まで)※休 館 日 : 月曜日(祝日の場合は翌平日)■観 覧 料 : 一般300 円(隣接の公営日帰り温泉「弘法の里湯」をご利用の方は200 円)※高校生以下、障害者手帳をお持ちの方と介護の方1 名は無料■主催:秦野市■協 力:アストラム株式会社 小田急電鉄株式会社2026年6月13日(土)~2026年12月6日(日)
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風が抜ける、心がひらく三浦海岸海水浴場が今年も開設されます。昨年度から「MIURA FUN BEACH 三浦海岸」という愛称のもと、新たな魅力を備えた海水浴場として再開しました。■開設期間 2026年7月18日(土)~8月30日(日)■遊泳時間 9時~17時■今年度の「MIURA FUN BEACH 三浦海岸」の主な特徴①ストレッチテント(有料休憩スペース)がより快適に!昨年も人気を博した、南アフリカ発祥のストレッチテントが快適な有料休憩スペースとして、三浦海岸に帰ってきます。座敷や更衣室、シャワーなどもあり、ワンストップでおくつろぎいただける空間をご用意します。(予約優先)②「けいきゅう砂遊びスペイス」の新設子供たちが楽しめる小高い砂山と砂遊びができる砂場ゾーン!実際に操作ができるミニチュアショベルカーも!お一人様でもご家族でも一組につき「PASMO」で1000円相当、もしくはみさきまぐろきっぷの「おもひで券」1枚で利用できます!③映画「ミニオンズ&モンスターズ」(8月7日公開)スペシャルコラボ企画三浦海岸と映画『ミニオンズ&モンスターズ』がスペシャル・コラボ! 京急電鉄で映画装飾車両が走るほか、三浦海岸駅前にはフォトスポットも設置。ビーチでは過去作の上映会や『ミニオンズ&モンスターズ』をテーマにした砂像のフォトスポットなど、家族でお楽しみいただけるコンテンツをご用意いたしました。④ボードウォークの新設ゲートからビーチに向かってまっすぐ続く約50mのボードウォーク(木の板張りによる遊歩道)が敷設されます!まっすぐ歩いた先には巨大でフォトジェニックなアート作品が展示されており、誰でも気軽にビーチの真ん中までアクセスする事ができます。⑤ライフジャケット・ウォーターウィールの貸出(ユニバーサルビーチに向けた取り組み)安全に海遊びをお楽しみいただけるようライフジャケットを無料で貸し出します。また、障害のある方などに利用いただけるウォーターウィール1台を無料で貸し出します。ご希望の方は事前にご予約ください(先着順)。なお、介助サービスはありません。付き添いの方による介助をお願いします。(砂浜だけの利用の場合は介助者1名以上、波に触れる場合は介助者3名以上) ⑥「三浦海岸アートフェスティバル」同時開催 今年のテーマである「風」のように 、海と街全体をキャンバスに見立てた個性豊かなアート作品が三浦海岸エリアを自由に巡ります 。海岸でのインスタレーションはもちろん、ワークショップや街なかのギャラリー連携など 、アートが日常に溶け込む新しい三浦海岸の特別な夏をぜひ体験してください。2026年7月18日~8月30日
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紙を織ると、なにができる?神奈川県立近代美術館 葉山では、夏のおたのしみと学びのセット「夏のたね(SEEdS: Summer Enjoyment and Education Set)」を配布します。今年のテーマは「PAPER WEAVING」。紙を上へ下へと織りながら生まれる形を楽しめるキットの配布に加え、和紙のひもなどを使って作品づくりを楽しめるワークショップも開催します。 概要【「PAPER WEAVINGペーパー ウィーヴィング 紙を織おる」キットの配布】■開催期間:2026年7月25日(土)~8月23日(日)■開催時間:9:30~17:00■配布場所:神奈川県立近代美術館 葉山■対象:18歳以下の方※休館日(祝日を除く月曜日)の配布はありません。※無くなり次第終了します。※※鎌倉別館でもキットを配布します。【立ち寄り型ワークショップ】ワークショップでは、和紙のひもなど、さまざまな素材を用意します。「織る」ことで生まれる形を楽しみ、自分だけの作品を作ってみよう。■開催日:2026年8月8日(土)・12日(水)■開催時間:10:00~15:00(開催時間中自由に参加できます)■開催場所:葉山館エントランス■定員:なし■対象:18歳以下の方 ■参加費:無料■申込み:不要2026年7月25日(土)~8月23日(日)
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横浜美術館では、2026 年 8 月より、「マリー・アントワネット・スタイル」展を開催します。歴史上もっともファッショナブルな王妃、マリー・アントワネット(1755–1793)。時代の「ファッション・アイコン」となった王妃の装いやインテリアは、18 世紀から現代まで、ファッションやデザイン、映画などに広く影響を与えてきました。本展は、マリー・アントワネット時代のドレスや宝飾、家具などを手がかりに、あらゆる点で新しい様スタイル式をうちたてていった王妃の革新性と、その人物像に迫ります。さらに、王妃が形づくった「スタイル」の源泉が、いかに時代を超えて人びとを魅了し、今日のクリエーターたちにも示唆を与え続けているかについて紹介します。開催概要■展覧会名:マリー・アントワネット・スタイル■会期:2026年8月1日(土)~11月23日(月・祝) ■休館日:毎週木曜日 ※ただし8月13日、9月24日、11月19日は開館■開館時間:10:00~18:00/11月21日・22日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)■主催:横浜美術館、ヴィクトリア&アルバート博物館、読売新聞社、日本テレビ放送網2026年8月1日(土)~11月23日(月・祝)
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そごう美術館では、2026年8月1日(土)より、展覧会「The 50th Anniversary OSAMU GOODS 展 」を開催します。OSAMU GOODS 誕生50周年記念 全国巡回展が横浜からスタートします。〝懐かしくて新しい“ 時代を超え、世代を超えて愛される OSAMU GOODSの魅力、その背景、デザイン哲学に迫る展覧会です。 開催概要 ■展覧会名:The 50th Anniversary OSAMU GOODS 展 ■会期: 2026年8月1日(土)~8月31日(月)※会期中無休 ■開館時間:10:00~20:00(入館は閉館の30分前まで)※そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合があります。 ■会場:そごう美術館(横浜駅東口・そごう横浜店6階) ■入館料:一般 1,400(1,200)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料 ※消費税込み。 ※公式オンラインチケットにてお求めの方は事前および会期中いずれも( )内の料金。 ※2026年7月31日(金)までにそごう美術館にてお求めの方は( )内の料金。 ※会期中にそごう美術館にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。 ※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。■主催:そごう美術館、神奈川新聞社 後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会 ■協力:コージー本舗、トムズボックス、パレットクラブ 企画制作:コスモマーチャンダイズィング ■会場構成:五十嵐瑠衣 アートディレクション:服部一成 協賛:そごう・西武 ※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。 ※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合があります。最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館各ホームページをご確認ください。 2026年8月1日(土)~ 8月31日(月)
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伝統と格式ある「相模薪能」と「おすすめの味覚」を堪能いただくツアーを開催します。1,600年の歴史を有し、古来より人々の信仰厚い相模國一之宮 寒川神社では、毎年8月15日の終戦記念日に世界の恒久平和を祈念して「相模薪能」が執り行われ、57回を迎えます。本年の演目は、中森貫太氏 他による能「花月(かげつ)」、狂言は野村萬斎氏 他による「禰宜山伏(ねぎやまぶし)」、観世喜正氏 他による能「第六天(だいろくてん)」となっております。 本ツアーは寒川神社を正式参拝し、御神域「神嶽山神苑」を「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内します。寒川神社参集殿で滋味あふれるお食事をお楽しみいただいた後、静謐な境内で「相模薪能」を鑑賞します。夏の宵、篝火に立ち上がる幽玄の世界に触れ、心静かに平和への想いを深めていただければ幸いです。 【企画概要】寒川神社 相模薪能 平和祈念ツアー ~幽玄の世界への誘(いざな)い~◆開催日時◆ 2026年8月15日(土) 14:00~20:00頃(薪能終了時刻) ※雨天時、薪能は寒川町民センターホールにて開催となります。◆集合時間・場所◆ 14:00までに寒川神社 境内集合◆ルート(予定)◆ 正式参拝⇒神嶽山神苑入苑、方徳資料館見学⇒ 宮山神社参拝、和光の塔拝観⇒参集殿でお食事⇒ 17:30~相模薪能鑑賞 ※鑑賞席ご案内後解散となります。◆参加費◆ 9,000円 ※正式参拝、相模薪能パンフレット代、食事代、資料、保険代等含む。◆募集◆ 30名 ◆申込方法◆ 7月6日(月)9:30~24日(金)18:00 寒川町観光協会ガイドツアー「専用申込フォーム」より申込み ※申込多数の場合は抽選となります。 ※7月25日(土)15:00ごろまでに寒川町観光協会HPにて当選発表 〇注意事項〇・お飲み物を持参いただく等、熱中症対策をお願いいたします。・小雨や開演後の降雨の場合、神社境内特設会場での観覧となります。その場合、傘の使用は不可となりますので、雨合羽のご準備をお願いいたします。2026年8月15日(土)
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横浜グリーンエクスポ応援!横浜の夏の夜空を彩る音楽花火「みなとみらいスマートフェスティバル」は、2027年の横浜での国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」開催の機運醸成を図るため、イベント名称を期間限定で『横浜グリーンエクスポ応援「みなとみらいフェスティバル」』として開催します。ジャズショーや音楽ステージ、花火などのイベントを楽しむことができます。 横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル 概要■開催日:2026年8月24日(月)■時間:18:00~20:00 (開場16:30)■会場:みなとみらい21地区 臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド(9号岸壁、パーク)、耐震バース他 ※予定■主催:横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル実行委員会2026年8月24日(月)
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屋形船 正義丸では今年も『奄美体感YOKOHAMAクルーズ』を実施します!今年も横浜港に奄美の風がやってきました!日本古来の郷土でありながら独特の文化を形成してきた鹿児島県奄美大島。そのリズムを唄として文化を継承する「唄者」をお招きして、力強く広がる唄声を聴きながら、料理と地酒に酔いしれる貴重な1日を全身で体感してください。まるで奄美を旅するような心に残るひとときを。 第4回奄美体感YOKOHAMAクルーズ 概要 ■開催日:2026年10月11日(日)※荒天中止 ■運行時間(2部制):昼の部12:00~14:30/夜の部18:00~20:30 ■出航場所:「屋形船乗船場」〒231-0062神奈川県横浜市中区桜木町1丁目101-1 ワシントンホテル裏 弁天橋ふもと ■料金:大人15,000円・未成年7,500円・幼児無料 ■支払方法:前振込 ■予約方法:正義丸ホームページまたはLINE 【内容】・プロの唄者による生ライブ・奄美の味覚フルコース料理・町田酒造によるレア物の黒糖焼酎飲み放題(その他のお酒も飲み放題)・横浜クルージング2026年10月11日(日)
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2026年6月6日(土)開催! トランペット界の新星・松井秀太郎とともにお届けする極上のエンターテインメント大和市文化創造拠点シリウス やまと芸術文化ホールでは、2026年6月6日(土)に「小曽根真トリオTRiNFiNiTY+」の公演を開催します。世界へと躍進を続ける小曽根真の最新トリオがメディアにも多数出演するトランペット界の新星・松井秀太郎をゲストに熱いステージを繰り広げる、ジャズファン待望の公演です。チケットの発売は3月18日(水)から(友の会先行)。概要■公演日:2026年6月6日(土)■会場:メインホール■開演:16:00(開場:15:30)■料金:S席7,500円、A席6,500円(全席指定・税込)※未就学のお子様のご入場はご遠慮ください。■発売日・友の会先行:3月18日(水)10:00~20日(金)18:00迄 ※インターネットのみ・一般発売:3月21日(土)10:00~ ※初日は電話のみ※チケットの取り扱いに関しては、3月1日(日)時点の情報です。詳細および最新の情報は施設のホームページにてご確認ください。2026年6月6日(土)
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江戸時代、乗り物や通信の手段として人々の身近な存在であった馬は大切にされ、その足には草履をはかせていました。令和8年(2026年)は午年です。歌川広重の「東海道五拾三次之内」や歌川国芳の武者絵に加えて、明治になって登場する馬車を描いた開化絵など、馬の浮世絵37点を展示します。 概要〇展示期間:2026年5月23日(土)~2026年7月12日(日)〇時間:9:00~19:00(火曜日、祝日は17:00まで)〇料金:入場無料〇休室日:月曜日(祝日の場合は翌日) 5月29日(金)、6月26日(金) ※休室日は変更となる場合があります。 〇会場:はだの浮世絵ギャラリー(秦野市立図書館2階)〇主催:秦野市 ○ギャラリートーク(作品解説) ・日 時:2026年6月25日(木) 14:00~14:30 ・会 場:図書館2階視聴覚室 ・定 員:20名(申し込み先着順) ・申し込み:電子申請 文化振興課へ電話(0463-86-6309) ・参 加 費 :無料2026年5月23日(土)~2026年7月12日(日)
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園内には約220種,1,200株のバラが咲き誇る !横須賀市ヴェルニー公園では、4月下旬から春バラが開花し、5月9日・10日には「春のローズフェスタ」を開催します。バラと横須賀港の景色を楽しめます。爽やかな春の風を感じながらバラの香りと共に、心豊かなひとときをお過ごしください。概要■開催日:2026年5月9日(土)~5月10日(日)■時間:10:00~16:00■内 容:花苗販売やマルシェを開催するほか、当日受付のワークショップやキッチンカーが出店します。9日(土)には横須賀市消防団音楽隊による演奏、10日(日)はジャズの園内パレード生演奏も行います。2026年5月9日(土) ~ 5月10日(日)
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首都圏最大級の大沖縄文化祭 100店舗超のグルメと伝統演舞、沖縄音楽が川崎に集結!川崎駅前の複合商業施設「ラ チッタデッラ」は、ゴールデンウィークの2026年5月2日(土)~6日(水・祝)の5日間、首都圏最大級の沖縄フェス、第23回「はいさいFESTA 2026」を開催します。本イベントは2004年の誕生以来、沖縄と縁の深い川崎の地で「本物の沖縄文化」を五感で体験できる場として、沖縄の熱量を街に届けてきました。首都圏にいながら、グルメや伝統芸能エイサー、音楽祭を通して、本格的な沖縄の魅力を体感できます。23回目となる今回は、さらに多くの方に熱気を肌で感じていただけるよう、ルフロン会場に新たにステージを設けるなど、会場構成もアップデート。街全体が沖縄に包まれる特別な5日間が繰り広げられます。なお、はいさいFESTAに先駆け、4月1日(水)より、ラ チッタデッラ内飲食店舗で「沖縄フェア(うるま推しグルメ・久米島グルメ)」を先行開催します。 はいさいFESTA 2026開催概要■開催期間:2025年5月2日(土)〜5月6日(水・祝)■開催時間:10:00 ~ 20:00(L.O. 19:30)■会場:ラ チッタデッラ(チネチッタ通り、アレーナチッタ川崎ブレイブサンダースコート、クラブチッタ通り、タイムズ小川町第10駐車場、川崎銀柳街、JR川崎駅東口駅前広場(ルフロン前広場)、川崎ルフロン、アトレ川崎■主催:チネチッタ通り商店街振興組合/株式会社チッタエンタテイメント■共催:川崎銀柳街商業協同組合/川崎ルフロン■後援:川崎市/一般財団法人川崎沖縄県人会/沖縄県/一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー■協賛:有限会社比嘉酒造/まさひろ酒造株式会社/オリオンビール株式会社/株式会社ベルパーク■協力:株式会社琉球エージェント/合同会社沖縄企画ユンタクヤ/アトレ川崎【はいさいFESTAとは】沖縄と非常に縁の深い川崎の地域特性と、「ラ チッタデッラ」が誇る多彩なエンタテイメント機能を活かし、沖縄県外で滅多に触れることのない本物の沖縄文化を体験できるイベントとして2004年に初開催をし、今では川崎のゴールデンウィーク恒例の名物沖縄イベントとなりました。22回目の開催となった2025年は20万人を動員しました。川崎と沖縄・・・「ラ チッタデッラ」のある川崎市や隣の横浜市鶴見区には、昔から沢山の沖縄県出身の方々が居住し、至るところに本物の沖縄文化が根付いている首都圏でも大変珍しい地域です。また、神奈川県川崎市と沖縄県那覇市は今年、友好都市提携30周年を迎えます。様々な交流を通して平和と文化を育んでいます。2026年5月2日(土)~6日(水・祝)
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【神奈川県私鉄連合 フォトコンテスト受賞作品紹介】 2025年11月~2026年1月にかけて開催された、神奈川県私鉄連合主催の「神奈川公共交通でつむぐかながわの旅」フォトコンテストには、たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。 「旅」と「鉄道」をテーマに、県内を走る公共交通と沿線の風景、旅の思い出を捉えた応募作品の中から、厳正なる審査を経て、イカロス出版『旅と鉄道 6月号』誌上にて受賞作品が発表されました。 ※『旅と鉄道 6月号』4月21日発売 各事業者賞8作品と「旅と鉄道賞」、「神奈川県観光協会賞」の計10作品をご紹介します。神奈川の公共交通がつなぐ沿線の風景とともに、神奈川の魅力をぜひ感じてみてください。神奈川私鉄連合小田急電鉄、京浜急行電鉄、小田急箱根、伊豆箱根鉄道、江ノ島電鉄、神奈川中央交通、富士急行、相模鉄道 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 神奈川県私鉄連合は、「神奈川公共交通でつむぐ神奈川の旅 フォトコンテスト」を開催します!神奈川県で運行される電車・バスなどを撮影した作品が対象となります。鉄道カメラマンの村上悠太さんに審査していただき、入賞者にはステキな賞品もございます。応募要項(応募フォーム内)をご覧のうえ、ご応募ください。みなさまからのたくさんのご応募をお待ちしております!!概要■開催期間:2025年11月14日~2026年1月31日■テーマ:神奈川県内で運行される電車・バスなどの公共交通と、沿線の美しい風景やグルメ、旅の思い出を捉えた作品。■特典:特典: 入賞者には、各社からの素敵な賞品をご用意■主催:神奈川県私鉄連合受賞作品公開
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写真と映像でつむぐ、永遠のハーモニーそごう美術館では、「KAGAYA 天空の歌」を2026年4月11日(土)より5月31日(日)まで開催します。星空写真家、プラネタリウム映像クリエイター、KAGAYAによる展覧会。まるで永遠に続く天空の歌のようなオーロラ。アイスランドなど極北だけでなく、日本で見られた珍しいオーロラも。夜桜と星、中秋の名月、流星……、千載一遇の光景を追って、日本から世界へ、世界から宇宙へ、星空の旅が始まります。世界中で撮影された写真や多彩な映像作品がつむぐ、新しい星空体験をお楽しみください。今回は、そごう美術館での展覧会として第3弾となる「KAGAYA 天空の歌」を開催します。星空写真家・プラネタリウム映像クリエイター、KAGAYA 。2022年「KAGAYA 星空の世界展」、2024年「KAGAYA 星空の世界 天空の贈り物」と、そごう美術館で展覧会を開催。来館者を美しい星空の世界にいざないました。今回は、第3弾となる、「KAGAYA 天空の歌」です。 開催概要■展覧会名:KAGAYA 天空の歌■会期:2026年4月11日(土)〜2026年5月31日(日)■時間:10:00〜20:00(最終入館時間 19:30)※そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合があります■入館料 :(税込)事前予約不要一般1,400(1,200)円、大学・高校生1,200(1,000)円、中学生以下無料※( )内は、前売、公式オンラインチケットおよび以下をご提示の方の料金[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは無料※前売券は、4月10日(金)まで、そごう美術館または公式オンラインチケットにて■主催:そごう美術館■後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■協力:河出書房新社、コニカミノルタプラネタリアYOKOHAMA■協賛:そごう・西武2026年4月11日(土)〜2026年5月31日(日)
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茅ヶ崎市美術館では、「 生誕100年 昭和を生きた画家 牧野邦夫 —その魂の召喚—」を2026年3月31日(火)より6月7日(日)まで開催します。 展覧会概要昭和に改元される前年の大正14(1925)年に生まれ、昭和61(1986)年に没した牧野邦夫 は、まさに「昭和という時代を生きた画家」でした。昭和18(1943)年、東京美術学校(現・東京藝術大学)油画科に入学、伊原宇三郎、安井曾太郎から指導を受けますが、同20(1945)年5月に応召。翌年に復学し、同23(1948)年に卒業したのちは、特定の絵画団体などに所属することなく、個展を開催して発表を続けます。終生、権威的な画壇とは無縁だった牧野の作品は、美術館にはほとんど収蔵されず、個展を開催するたびに熱心な個人コレクターが収集し、その多くは秘蔵されてきました。本展は生誕100年を記念した大々的な展覧会です。コレクターの方々が秘蔵する作品により、昭和時代を駆け抜けた牧野の画業を振り返るとともに、その作品の意義を現代に問いかけます。牧野邦夫は、モダニズムなど眼中になく、終生、ある意味愚直に描き続けた人でした。そんな彼の絵描き魂が召喚され、この令和の時代に、昭和の画家が甦ります。 本展のみどころ1. 牧野が青春時代を過ごした地・茅ヶ崎での初となる大回顧展!!2. 次にまとまって見られるのはいつ!?全国各地のコレクターによる作品が一堂に集結3. 新発見!茅ヶ崎と牧野の関係を示す新たな肖像画!開催概要■会期:2026年3月31日(火)〜2026年6月7日(日)■時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)■休館日 : 月曜日(ただし、5月4日は開館)、5月7日(木)■観覧料一般:1,200円(1,100円)、大学生:1,000円(900円)、市内在住65歳以上:600円(500円)※( )内は前売り券および20名以上の団体料金※高校生以下、障がい者およびその介護者は無料※前売り券の販売期間:2月20日(金)〜3月30日(月)(休館日を除く)■主催:茅ヶ崎市美術館(指定管理者:公益財団法人茅ヶ崎市文化・スポーツ振興財団)■監修:山下裕二(美術史家・明治学院大学教授)■企画協力 :株式会社アートワン 2026年3月31日(火)〜2026年6月7日(日)
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3月20日開催!40種の様々な体験が集結!2026未病の日 スプリングチャレンジinビオトピア神奈川県大井町にある未病バレービオトピアでは、2026年3月20日(金祝)の「未病の日」に合わせ「2026未病の日 スプリングチャレンジ in ビオトピア ~ME-BYOフェスタ・ワークショップコレクション~」が開催されます。本イベントは、楽しみながら「未病」への理解を深めることを目的に、陶芸や書道などの芸術体験、発酵食品に特化した物産展など、40種類を超える多彩なプログラムが用意され、春のひとときを心ゆくまで満喫していただける、特別な1日です。 概要■開催日:2026年3月20日(金・祝) ■時間:10:00 ~ 16:00※キャンプ特別企画のみ:3月20日(金)13:30 ~ 3月21日(土)10:00■場所:未病バレー「ビオトピア」(神奈川県足柄上郡大井町山田300)■主催:神奈川県、大井町、株式会社ブルックスホールディングス2026年3月20日(金祝)
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船上で開催される海にまつわる怪談会。だけど、なにかがおかしい。 聴くだけでは終わらない「イマーシブ型」の遊覧怪談会を、豪華なお食事と共に体験する1日限りの特別クルーズ。ご予約は特設フォームにて受付中!40年余り続く老舗の屋形船、「正義丸」では、2026年3月1日(日)に、関西で有名な怪談師を招いて怪談会を開催します。更に妖怪仮面作家を招いて「本物の体験」を、お食事と共に楽しんでいただく1日限りのホラークルーズです。逃げ場のない海の上で恐怖のひとときを体感してください。 【出演】河野隼也(怪談師・妖怪文化研究家)、しんぽうなおこ(仮面作家) 概要■開催日:2026年3月1日(日) ■時間:昼の部14:30~16:00(90分)/夜の部17:30~19:30(120分) ※2部制■料金(昼の部)大人8,000円/未成年4,000円/幼児無料 お食事・飲放題付き (夜の部)大人13,000円/未成年6,500円/幼児無料 お食事フルコース・飲放題付き■支払い方法:前振込 ■問合せ:屋形船正義丸ホームページ ■お申込みフォーム:https://x.gd/IdDIP■出航場所:桜木町駅前屋形船乗船場 〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町1-1012026年3月1日(日)
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「和田弘とマヒナスターズ」最後のボーカリスト、昭和歌謡の伝道者・タブレット純がナビゲート 「エレックレコード」秘蔵写真と映像&伝説のシンガー・丸山圭子のスペシャル・ライブ!2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWA ロックサーキット」シリーズを開催しています。歌謡漫談&ものまね芸人として大活躍中のタブレット純。日本一昭和歌謡を愛する男として、オールドメディアからニューメディアまであらゆる媒体に登場、特にラジオでは多数のレギュラー番組に出演。「週刊新潮」「神奈川新聞」の連載でもおなじみの彼が、シンコーミュージック【MUSIC LIFE CLUB】メディアプロモーション担当で元「BACK STAGE PASS」編集長の井口吾郎を迎え、70年代にフォーク音楽の大ブームを巻き起こした伝説のインディーズレーベル「エレックレコード」の魅力を大解剖するスペシャル・イベント第2弾!1970年代、アンダーグラウンドだったフォーク音楽の大ブームを巻き起こし、ポップス、ロックなどあらゆるジャンルで次々とスターを生み出したインディーズ・レーベル「エレックレコード」。秘蔵の写真と映像でその秘密に迫ります。さらに、ライブゲストに「シティポップの元祖」として世界中で注目を集めるシンガーソングライター・丸山圭子が登場! 1976年リリースの和ボッサ名曲「どうぞこのまま」が80万枚を記録するロングヒットとなり、八代亜紀、椎名林檎など多ジャンルの歌手がカバーしている。当日は、2025年10月に古巣エレックレコードからリリースした新アルバム「彩色兼美」を携え、「どうぞこのまま」の新バージョンなど伝説の歌声を聴かせます。SNSや動画サイトで日本の若い世代や世界のリスナーに広がり、今や世界中で人気の昭和のポピュラー音楽。リアルタイムで聴いていた方からZ世代まで、必見のスペシャル企画です!■公演名:神奈川県民ホール presentsKANAGAWA ロックサーキット 「語り継ぐロックの伝説」タブレット純 フォークを語る~伝説のレーベル「エレックレコード」トーク&丸山圭子「彩色兼美」ライブ~■日時:2026 年 2 月 23 日(月・祝)14:00 開演(13:30 開場)■会場:山北町立生涯学習センター ホール■出演:タブレット純(歌手/お笑いタレント)井口吾郎(MUSIC LIFE CLUB)ライブゲスト:丸山圭子(Vo)バンド:サトウレイ(Ba/Cho)穴水佑輔(Pf/Key/Vo/Cho)■料金:全席自由(税込)一般:2,000 円 60 歳以上:1,500 円 24 歳以下:1,000 円※未就学児入場不可■車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください。電話:0570-15-415(10:00~18:00)■チケット 一般発売 :2026 年 1 月 18 日(日)●チケットかながわ<電話>0570-015-415(10:00~18:00)https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_yamakita<窓口>KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)/神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)●山北駅前観光案内所(山北町ふるさと交流センター)電話:0465-75-2717 営業時間:9:00~16:00 神奈川県足柄上郡山北町山北 1840-15●イープラス https://eplus.jp/【アクセシビリティ】■鑑賞サポートのご案内神奈川芸術文化財団では、主催事業の一部の公演において鑑賞サポートを実施しています。見えない・見えにくい、聞こえない・聞こえにくいなど、鑑賞に不安のある方に舞台芸術の鑑賞を楽しんでいただくための鑑賞サポートです。詳細:https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/support/137<鑑賞サポートについてのお問い合わせ>神奈川芸術文化財団 社会連携ポータル課 鑑賞サポート担当メール:renkei@kanagawa-af.org 電話:045-222-0553(平日 10:00~17:00) FAX:045-663-3714■託児サービス料金:2,000 円 ※2/16(月) までに要事前予約〈お問い合わせ・申込先〉株式会社明日香 電話:0120-165-115(土日祝日を除く 10:00~17:00)■主催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■後援:山北町/山北町教育委員会/MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部■協力:シンコーミュージック・エンタテイメント■制作協力:エレックレコード/ポニーキャニオン■企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット/神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会2026年2月23日(月・祝)
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建て替えに伴い2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催しています。今回は、イギリスが誇る伝説的ロックバンドQUEEN(クイーン)のカリスマヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーのリスペクト芸人として知られるスベリィ・マーキュリーをMCに迎えて贈るQUEENスペシャル・イベント!1970年代にデビューし、世界中で史上トップクラスの売上を獲得するなど数々の記録を打ち立て、今もなお熱狂的な人気を誇るクイーンを愛する人々が、バレンタインデーに豊かな自然に囲まれた温暖な町、大井町に集結します。南足柄市出身で「特命かながわ発信隊」メンバーをつとめ、「神奈川県大井町笑顔特派員」にも任命されているスベリィ。2018年公開の映画『ボヘミアン・ラプソディ』では公式プロモーションに出演するなど、クイーン芸人としても知られる彼が、MUSIC LIFE CLUBクイーンコンシェルジュ吉田聡志氏、1980年代のクイーン来日時から通訳・スタッフとしてツアーからプライベートまで同行した渡部潮美氏をゲストに迎え、ここでしか聞けないエピソードで、クイーンの奥深い魅力とこれまでに語られる機会のなかったフレディの素顔と真実に迫ります。ライブ・コーナーでは、クイーンのサウンド、ビジュアルを徹底的に追求し、クイーンの聖地ロンドンやブライトンでのライブも大成功をおさめたトリビュート・バンド【QUEER(クイーア)】によるライブで盛り上がります!ロビーではMUSIC LIFE撮り下ろし写真展や限定グッズを販売、さらに同時開催の「スベフェス」でも、スベリィおすすめ芸人やアーティストによるライブ、グルメ、体験ブースで、クイーン三昧の一大イベントを盛り上げます。クイーンファンはもちろん、クイーン入門の方も最高に楽しめる特別なバレンタインをお見逃しなく!フレディ・マーキュリーリスペクト芸人のスベリィ・マーキュリーがクイーンワールドをナビゲート!クイーンゆかりのトークゲスト、トリビュート・バンドQUEER(クイーア)を迎えてお贈りするトーク&ライブ■ 公 演 名神奈川県民ホール presents KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」QUEEN MEMORIES <トーク&ライブ>St.Valentine’s Day ロッキュー・スペシャル■ 日 時:2026 年2 月14 日(土)14:00 開演(13:30 開場)■ 会 場:大井町生涯学習センター■ 出 演MC:スベリィ・マーキュリー(神奈川県大井町笑顔特派員)ゲスト:吉田聡志(クイーンコンシェルジュ/MUSIC LIFE CLUB)ゲスト:渡部潮美(クイーン通訳・スタッフ/「語り継ぐロックの伝説」倶楽部)トリビュート・バンド: QUEER(クイーア)■ 料 金:全席自由(税込)一般:2,000 円高校生以下:500 円※0 歳~3歳膝上無料(席が必要な場合は高校生以下料金をお求めください)■チケット 一般発売:2025 年9 月21 日(日)~●チケットかながわ〈電話〉0570-015-415(10:00~18:00)〈窓口〉KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)〈WEB〉https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_oi●大井町生涯学習センター 窓口のみ(9:00~17:00)※毎月第4月曜日(祝日のときは翌日)、年末年始(12 月29 日~1 月3 日)を除く●イープラス https://eplus.jp/■アクセシビリティ(鑑賞サポート)車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください 電話:0570-015-415(10:00~18:00)窓口:KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)下記は、当日受付でお申し付けください■点字・白黒反転・拡大文字のプログラム(数量限定)<アクセシビリティについてのお問い合わせ>https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/contact■託児サービス料金:2,000 円 ※2026年2月6日(金) までに要事前予約〈お問い合わせ・申込先〉株式会社明日香 電話:0120-165-115(土日祝日を除く 10:00~17:00)■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■ 協 力:大井町・大井町教育委員会/シンコーミュージック・エンタテイメント■ 後 援:MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))|独立行政法人日本芸術文化振興会2026年2月14日(土)
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「和田弘とマヒナスターズ」出身、昭和歌謡の伝道者・タブレット純のナビゲートで贈る 伝説のフォークレーベル「エレックレコード」の秘話&秘蔵映像!2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは、今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催しています。「KANAGAWA ロックサーキット」第3弾は、イオンシネマ座間にて開催します。出演は、日本の音楽史に大きな足跡を残したムード歌謡バンド「和田弘とマヒナスターズ」最後のヴォーカリストとしてデビューし、現在はネオ昭和歌謡のソロ歌手やムード歌謡漫談・ものまね芸で活躍するタブレット純。そして、シンコーミュージック【MUSIC LIFE CLUB】メディアプロモーション担当で、元「BACK STAGE PASS」編集長の井口吾郎を迎えます。Z世代を中心に再び注目される昭和ポピュラーミュージック。その中でも、70年代に吉田拓郎らを輩出し、フォークの大ブームを牽引した伝説のインディーズレーベル「エレックレコード」に焦点を当て、その魅力を大解剖します。映画館ならではの迫力ある映像とともに、昭和ポップスの奥深い世界を堪能できるスペシャルイベントです。■公演名:神奈川県民ホール presents ハーモニーホール座間 連携事業 KANAGAWA ロックサーキット 「語り継ぐロックの伝説」 タブレット純 フォークを語る ~伝説のレーベル「エレックレコード」トーク&上映会~ ■日 時 :2026年1月23日(金)18:30開演(18:00開場) ■会 場:イオンシネマ座間 10スクリーン (イオンモール座間向かい) https://www.aeoncinema.com/theater/access/81088_access.html■出 演:タブレット純(歌手/お笑いタレント)井口吾郎(MUSIC LIFE CLUB) ■料 金:全席指定(税込)一般:3,000円 24歳以下:1,500円 ※未就学児入場不可 ■車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》 事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください。 電話:0570-015-415(10:00~18:00) ■チケット一般発売 :2025年12月6日(土) ●チケットかながわ<電話>0570-015-415(10:00~18:00)年末年始休 https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_zama <窓口>KAAT神奈川芸術劇場(10:00~18:00)/神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休) ●ハーモニーホール座間(仮事務所 スカイアリーナ座間内) <窓口>仮事務所 スカイアリーナ座間内(9:00~17:00) <電話>046-255-1100(9:00~17:00) ※休業日はスカイアリーナ座間の休館日に準じます。 毎月 第3・第4月曜日(祝日にあたる場合は翌日) ●イープラス https://eplus.jp/ ●イオンシネマ座間WEB劇場券売機※WEBは12/26(金)0:00【12/25(木)24:00】より販売開始※劇場券売機は12/26(金)8:00より販売開始【アクセシビリティ】 ■鑑賞サポートのご案内 神奈川芸術文化財団では、主催事業の一部の公演において鑑賞サポートを実施しています。 見えない・見えにくい、聞こえない・聞こえにくいなど、鑑賞に不安のある方に舞台芸術の鑑賞を楽しんでいただくための鑑賞サポートです。詳細:https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/support/137 <鑑賞サポートについてのお問い合わせ> 神奈川芸術文化財団 社会連携ポータル課 鑑賞サポート担当 メール:renkei@kanagawa-af.org 電話:045-222-0553(平日10:00~17:00/年末年始を除く) FAX:045-663-3714 ■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団) ■ 共 催:ハーモニーホール座間(指定管理者:公益財団法人座間市スポーツ・文化振興財団) ■ 協 力:イオンシネマ座間/シンコーミュージック・エンタテイメント ■ 後 援:MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部 ■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット ■ 制作協力:エレックレコード/ポニーキャニオン/トルバ ■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))|独立行政法人日本芸術文化振興会2026年1月23日(金)
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輪島復興支援 「そのさき」を考える企画 光沢の向こうに隠れた、奥深すぎる技法を読み解くそごう美術館では、「artisansと輪島塗―輪島塗そのさき―」を2026年1月22日(木)より2026年2月23日(月・祝)まで開催します。輪島塗は、2024年に発生した能登半島地震により甚大な被害を受け、地域独自の分業制にも大きな影響が及びました。こうした状況を踏まえ、輪島塗の技術と文化を次世代へと継承し、その未来を切り拓いていく一環として開催されます。本展は、 石川県立輪島漆芸技術研修所所長であり、重要無形文化財「髹漆」保持者の小森邦衞氏の全面的な協力のもと、従来の漆の展覧会とは異なり輪島塗独自の工程や高い素地制作の技術にも焦点を当て若い方々にもわかりやすく親しみの持てる構成となっています。輪島塗の過去現在を見据え未来に向かう輪島を中心とした作家約60名の作品と素地を担う高い技術の技を紹介します。 開催概要■会期: 2026 年1月22日(木)~2月23日(月・祝)※ 会期中無休■会場: そごう美術館(横浜駅東口・そごう横浜店 6 階)■時間:10:00~20:00 ※入館は閉館の30分前まで■入館料:一般1,400(1,200)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料( )内は前売、公式オンラインチケットおよび [クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ] を提示の方の料金前売券は12月20日(土)から1月21 日(水)まで公式オンラインチケットおよびそごう美術館にて取り扱い※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名無料■主催:そごう美術館 、神奈川新聞社■後援 石川県教育委員会、輪島市教育委員会、 神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会tvk(テレビ神奈川)、 FM ヨコハマ■特別協力 石川県立輪島漆芸技術研修所、重要無形文化財輪島塗技術保存会、輪島漆器商工業協同組合、日本うるし掻き技術保存会、二戸市立浄法寺歴史民俗資料館■監修 重要無形文化財「髹漆」保持者 小森邦衞■協賛 そごう・西武2026 年1月22日(木)~ 2月23 日(月・祝)
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歌川国芳は、武者絵、役者絵、風景画、美人画など多岐にわたる作品を手掛けました。本展では、歌川国芳の「木曽街道六十九次之内」の全作品72点と武者絵、美人画を合わせた84点を前期・後期に分けて展示いたします。浮世絵で宿場を旅しながら、国芳ならではのユーモアや言葉遊びもお楽しみください。 概要〇展示期間:2026年1月17日(土)~2026年3月15日(日) 2026年3月20日(土)~2026年5月10日(日)〇時間:9:00~19:00(火曜日、祝日は17:00まで)〇料金:入場無料〇休室日:月曜日(祝日の場合は翌日) 3月17日(火)から3月19日(金)まで、展示替えのため休室 1月30日(金)、2月27日(金)、3月27日(金)、4月24日(金)※休室日は変更となる場合があります。 〇会場:はだの浮世絵ギャラリー(秦野市立図書館2階)〇主催:秦野市 ○ギャラリートーク(作品解説) ・日 時:2026年2月20日(金) 10:00~10:30(前期)※後期のギャラリートークは4月を予定しています。 ・会 場:図書館2階視聴覚室 ・定 員:20名(申し込み先着順) ・申し込み:電子申請 文化振興課へ電話(0463-86-6309) ・参 加 費 :無料2026年1月17日(土)~2026年5月10日(日)
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関東最大級600万球のイルミネーションとともに新年を迎える首都圏から車で約50分、豊かな自然に囲まれたアドベンチャーリゾート「さがみ湖MORI MORI」では、関東最大級600万球のイルミネーションイベント「さがみ湖イルミリオン」を開催中です。2025年12月31 日(水)、イルミリオンの幻想的な光に包まれながら、音楽ライブや打ち上げ花火とともに新年を迎えるカウントダウンイベント「さがみ湖イルミリオン カウントダウンパーティー2025-2026」を開催します。 本イベントでは、人気DJである「DJ Hi-6(ヒロ)」、「DJ soh」を迎え、2025年のヒットソングをメドレーでお届けする「DJ TIME」を開催します。また、音楽とともに 2025年の出来事を振り返りながら、カウントダウンの盛り上がりを体感いただけます。妖怪ウォッチ・イナズマイレブンのアニメや映画のテーマソングを担当した「岡本幸太」、TVコマーシャルソングや企業応援ソングを魂を込めて歌い上げる変幻自在のシンガーソングライター「田中佑生大」、8人組ダンス&ボーカルグループ「Protea*」などのアーティストによる「MUSIC LIVE」も開催。年明けの瞬間には、壮大な音楽とともに、色鮮やかな打ち上げ花火が相模湖の森の夜空を華やかに彩ります。 2025年を締めくくる大晦日は、「さがみ湖イルミリオン」で幻想的なイルミネーションの光と迫力の音楽ライブ、そして打ち上げ花火とともに、思い出に残る年越しのひとときをお楽しみください。 さがみ湖イルミリオン カウントダウンパーティー 2025-2026 概要■開催日:2025年12月31日(水)~2026年1月1日(木)■時間:20:00~24:05(予定)■場所: 園内イベント広場■観覧料:無料※別途「さがみ湖イルミリオン」入園料が必要です。【タイムスケジュール】20:00~ 「オープニング TALK」20:15~ 「DJ TIME」…人気 DJによる 2025 年ヒットソングをお届け20:30~「MUSIC LIVE」…「岡本幸太」「田中佑生大」「Protea*」が登場22:00~ 「大抽選会」…キャンプ場「PICA さがみ湖」宿泊券、富士急グループ施設「富士急ハイランド」、「ぐりんぱ」、「スノーパークYeti」の招待券など豪華景品をご用意!23:00~ 「カウントダウン TALK」…2025 年の出来事を振り返ります23:30~ 「DJ&MC TIME」…DJ、MCとともに 2025 年ヒットソングをお届け24:00~ 「Happy New Year!花火」…花火とイルミネーションの競演24:05 イベント終了、閉園 ※大抽選会の参加は別途料金が必要です。詳細は後日 WEB サイトでお知らせします。2025年12月31日(水)
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今までご来場いただいたすべてのお客様に感謝を伝えるべく企画したFINALプロジェクト横浜ランドマークタワー69階の展望フロア「スカイガーデン」では、2025年12月27日(土)~12月31日(水)の5日間、長年のご愛顧への感謝を込めた「SKY GARDEN × Fm yokohama 84.7 MUSIC FESTA IN SKY GARDEN」を開催します。ビルの大規模修繕工事に伴い、12月31日(水)の年越し営業をもってスカイガーデンは一時休止されるため、今回のイベントは、そのラストを彩る特別企画です。 期間中はFMヨコハマとのコラボレーションによるスペシャルライブや公開生放送が行われ、最終日の31日(水)には、カウントダウンDJイベント「MUSIC FESTA IN SKY GARDEN COUNTDOWN SPECIAL」を開催。地上273mの夜景とともに、特別な“音”のひとときをお楽しみいただけます。 また、スカイガーデンでは常設企画として、人気音楽ユニット・ソナーポケットのメンバー eyeron(アイロン) とコラボしたアートコレクション展を開催します。京都「月桂冠」で発表された新作シリーズ「歴史の波紋」を含む、過去から未来へと続く“想い”をテーマにした作品群が展示され、移ろう空の色と横浜の風景が重なり合う、ここでしか見られない空間を体験できます。 同時開催イベントMessage Blossom In The Sky桜の花を模したメッセージカードに来場者の言葉を集め、ひと足早い「桜の樹」を満開にする参加型アート。MEMORIES OF SKYGARDENスカイガーデンの歴史を年表や写真、懐かしい関連グッズで振り返る特別展示。概要■開催期間: 2025年12月27日(土)~12月31日(水)■場所: 横浜ランドマークタワー69階展望フロア スカイガーデン★FMヨコハマが行う12月27日(土)公開収録、12月29日(月)公開生放送の観覧については、特別観覧券を事前販売いたします。詳細は下段の特設ページをご確認ください。■主催:三菱地所プロパティマネジメント株式会社■協力:FMヨコハマ2025年12月27日(土)~31日(水)
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建て替えに伴い2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とジャム・セッションしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催中です。第2弾は、2人の若手トップミュージシャンにより満を持して結成されたジャンルレスな新ユニット【ADDONE(アドワン)】からの、ファンキーでポップなクリスマス・プレゼント!「ADDONE LET’S FUNKY X’MAS GIG」をお届けします。【ADDONE】Shoka Okubo について映画『BLUES BROTHERS』のビデオを観てブルースに開眼し、小学生で天才キッズドラマーとして活躍、メディアにも多数出演。中学生でギタリストに転向し、18 歳でのデビューアルバム以降、ブラックミュージックの老舗レーベル P-Vine Records より立て続けに CD をリリースするなど、その才能を早くから開花させた。現在はソウルやポップスからも影響を受けたジャンルの枠にとらわれないバンド「SHOKA OKUBO BLUES PROJECT」をヴォーカリスト&ギタリストとして率いる他、近藤房之助、鮎川誠、池畑潤二、シシド・カフカ、中島美嘉、堀江博久など日本の著名ミュージシャンたちとも多数共演。Juna Serita について10代から国内外の音楽フェスに出演、世界中のファンから支持を集め、19年リリースの初ソロアルバム『The Princess of Funk』はiTunes Store pop albumランキングでフランストップ3にランクイン。20年には活動拠点をアメリカに移し、23年に帰国後もワールドワイドに活躍、ファンキーなヴォーカルも魅力のベーシスト。ストリーミングサイトやSNSでも絶大な支持を得ており、自身のYouTubeチャンネルは25年9月時点で約26万人の登録者数と5,000万回に迫る総再生数を記録。旧知の2人が初タッグを組み、ジャンルの壁を超えた活動を目指して22年に結成した最注目のユニット【ADDONE】が、作詞・作曲家、女優としても活躍中の人気ドラマー GRACE(グレイス)と、ファンクミュージックの新進気鋭キーボーディスト Mizki(ミズキ)をサポートメンバーに迎え、クリスマスに大和に降臨します!BLUES、SOUL、R&B、GOSPEL、FUNK、ROCK、POPSの名曲カバー、そしてシンガーソングライターとしての顔も持つ2人のオリジナル曲など、そのジャンルレスな音楽性は全世代の音楽ファンを楽しませるエキサイティングでキャッチーな魅力が満載。ギタリスト、ベーシストとしてだけでなく、ヴォーカリストとしても高い技量を持つ彼女たちによるツインヴォーカルも必聴です!みんなで歌って踊れる、和、洋、古さ、新しさのミクスチャーが生み出す最高にファンクでポップな世界観を、ぜひご体験ください!■ 公 演 名神奈川県民ホール presents KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」ADDONE(アドワン)LET’S FUNKY X’MAS GIG■ 日 時:2025 年 12 月 23 日(火)19:00 開演(18:30 開場)■ 会 場:大和市文化創造拠点シリウス 1 階 芸術文化ホールサブホール■ 出 演:ADDONE(アドワン)Shoka Okubo(ギター、ヴォーカル) Juna Serita(ベース、ヴォーカル)<サポートメンバー> GRACE(ドラムス)Mizki(キーボード)■ 予定曲目:ファンク&ブルースのカバーとオリジナル曲クリスマス・カバー曲※トークセッションの予定はございません。■ 料 金 :全席指定(税込)一般:4,500 円24 歳以下:2,000 円 ※未就学児入場不可■チケットKAme(かながわメンバーズ)WEB 先行発売:2025 年 9 月 20 日(土)一般発売:2025 年 9 月 21 日(日)●チケットかながわ〈電話〉0570-015-415(10:00~18:00)〈窓口〉KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)〈WEB〉https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_yamato●大和市文化創造拠点シリウス 1階ホール事務室(9:00~18:00 窓口販売のみ)●イープラス https://eplus.jp/■アクセシビリティ(鑑賞サポート)車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください電話:0570ー015ー415(10:00~18:00)窓口:KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)下記は、当日受付でお申し付けください■点字・白黒反転・拡大文字のプログラム(数量限定)〈アクセシビリティについてのお問い合わせ〉https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/contact■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■ 後 援:大和市/MUSIC LIFE CLUB/「語り継ぐロックの伝説」倶楽部■ 協 力:シンコーミュージック・エンタテイメント■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))独立行政法人日本芸術文化振興会2025年12月23日(火)
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-絵画とやきものに見る幸せのかたち-箱根町・小涌谷にある岡田美術館では、2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)の期間、特別展「愛でたい美術 ー絵画とやきものに見る幸せのかたちー」を開催します。 幸せへの願いを込めて、美術作品には、延命長寿や子孫繁栄、家内安全など、様々な意味を持つモチーフが表されてきました。不老長寿の「仙人」、霊獣とされる「龍」、めでたい兆しとして姿を現すという「鳳凰」、千年生きると言われる「鶴」、ともに冬の寒さに耐えることから「歳寒三友」と呼ばれ、やがて縁起物とされた「松竹梅」、花の王と呼ばれる富貴の象徴「牡丹」など、伝説上の生き物から身近な動植物まで多岐に渡ります。これらは、単独で表すだけではなく、いくつかを組み合わせることで複合的な意味をもち、めでたさが一層強まります。 本展では、おめでたいモチーフが愛らしく表現された絵画とやきものを一堂に展示いたします。見ているだけで幸せになる美術の世界をお楽しみください。概要■会期:2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)■主催:岡田美術館【会期中のイベント】関連講座『やきものに見るおめでたいモチーフ』2026年3月28日(土)13:00~14:30講師:塩谷 尚子(岡田美術館 学芸員)関連スライドトーク『愛でたい美術 –絵の見どころ・考えどころ-』2026年2月21日(土)13:00~14:00 講師:小林 優子(岡田美術館 学芸員)学芸員ギャラリートーク特別展「愛でたい美術」2026年12月26日~2026年5月29日毎週金曜日11:00~※参加費無料(要入館料)/申込不要 2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)
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ポーラ美術館では、2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)の期間、企画展「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」を開催します。春、生命が再生する時間。テクノロジーが社会を覆い尽くす現代において、私たちは身近な自然の驚異や足元に広がる土地の記憶、そして人間の内なる根源的な力を見つめ直し、いっそう鋭敏に感じ取ろうとしています。本展覧会では、アートにおける飛躍する力に光をあて、私たちの存在と感性をゆさぶる絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品を紹介します。古くから旅人を惹きつけてきた「箱根」の地を起点に、過去と未来、あるいは彼方へとつながる想像の旅を通じて、静かに、あるいは力強くわきあがる作品の響きと共鳴し、躍動する創造の鼓動をご体感ください。 ポーラ美術館は、印象派を中心としたアジア有数の近代絵画コレクションを核に、現代美術の第一線で国際的に活躍する作家の紹介や、美術史を跡付ける重要な作品の収集・公開に取り組んでいます。 概要■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館 展示室1、2、3■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■後援:箱根町、箱根町教育委員会■企画:今井敬子(ポーラ美術館学芸部課長)、内呂博之(ポーラ美術館主任学芸員) おもな出品作家(予定):歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか 「SPRING わきあがる鼓動」同時開催展 HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」HIRAKU Projectは、美術の表現と美術館の可能性を「ひらく」ため、ポーラ美術振興財団の「若手芸術家の在外研修助成」を受けた作家の活動を紹介する展覧会シリーズです。第17回目となる今回は、伝統的なモザイク技法を用いる気鋭の作家ヤマダカズキを紹介します。■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館1F アトリウム ギャラリー■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■企画:東海林洋(ポーラ美術館学芸員)【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
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未就学児のお子さんから保護者まで、 ご家族で参加いただけるクリスマスイベントを開催!!川崎市民プラザでは、屋内広場がクリスマス一色に染まる家族向けイベント「クリスマス・ファミリーフェスタ」を開催します。ステージではオペレッタ「こうもり」を抜粋上演。クリスマスにぴったりなワークショップのブースも多数出店!キッチンカーやフードブースもあるので併せてお楽しみください。また12月3日(水)から25日(木)までは屋内広場周辺にてイルミネーションの点灯も行います。一足早く、クリスマス気分を味わいましょう。概要■開催日:2025年12月6日(土)10:00~14:00■時間:10:00~14:00※イルミネーション点灯:2025年12月3日(水)~25日(木)16:30~21:30■会場:屋内広場、西玄関前(キッチンカー)■参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【ステージ】「シャンパンの歌」で有名なオペレッタ「こうもり」。大晦日のパーティを舞台に繰り広げられるドタバタコメディを家族で楽しみましょう!■時間:①11:00~ ②13:00~ 各回35分程度参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【キッチンカー・フードブース】キッチンカー:Chou Chou、TJK PIZZA、WanderBites、コマデリフードブース:Lupinus、RAPIA、粋に味わう MISOCAのとき、シフォンDEブー、ハピハピわたあめ 【ワークショップ】クリスマスにちなんだワークショップが多数出店。お子さんでも30分程度で作ることができます(有料)。※当日直接会場へお越しください。出店者:○JOY.HANDMADE(エンジョイ.ハンドメイド)、chocotto、HARU*HANDMADE、Maya、Pom、PONi☆PONi、Y’s Factory、革やさん、工作ラボ・ペリドット、工房紬、ニャトワン、株式会社東急コミュニティー■主催:川崎市民プラザ(指定管理者:川崎みらい創造グループ)■後援:「音楽のまち・かわさき」推進協議会、NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり■協賛:粋に味わう MISOCAのとき、工房紬、株式会社東急コミュニティー、TJK PIZZA、DAF、RAPIA2025年12月6日(土)
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横浜美術館リニューアルオープン記念展横浜美術館では、2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)の期間、リニューアルオープン記念展の最後を飾る企画展として、「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの 80 年」が開催されます。地理的にも文化的にも近しい他者として、長い歴史を歩んできた日本と韓国。ドラマや映画、音楽、ファッション、メイクといった K カルチャーはいまや世界を席巻し、わたしたちにとって、韓国の文化はますます身近で、なくてはならないものになっています。そんなとなりの国のことを、もっと知ってみたいと思いませんか。この展覧会は、ゆたかな歴史を育んできた日韓両国のアートを通して、たがいの姿や関係性を、あたらしく発見しようとするものです。あるものの特徴をよく理解するためには、別のものと比べてみる、というとてもシンプルな方法があります。アートを理解する時にも、この方法は有効です。「いつもとなりにいるから」、刺激を与えあったり、時にぎくしゃくしたり――歴史的なわだかまりや政治的なまさつを、簡単にのり越えることはできません。けれども、アートを入口に「おとなりさん」のことを考え、わたしたち自身を見つめ直すことは、これから先もともに生きるための、勇気やヒントを得ることに繋がるはずです。本展は、1965 年の日韓国交正常化から 60 年となる節目に合わせ、韓国の国立現代美術館との共同企画により開催されます。同時に、「おかえり、ヨコハマ」「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」につづき、横浜美術館リニューアルオープンの理念である「多文化共生、多様性尊重」が表現されます。 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから日本と韓国、アートの 80 年開催概要■会期:2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)■開館時間:10:00~18:00(入館は 17:30 まで)■休館日:木曜日、2025 年 12 月 29 日(月)~2026 年 1 月 3 日(土)■主催:横浜美術館、国立現代美術館■協賛:李熙健韓日交流財団■助成:公益財団法人森村豊明会、公益財団法人野村財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)■イベント助成:公益財団法人ポーラ美術振興財団、公益財団法人吉野石膏美術振興財団■特別協力:国立国際美術館■協力:みなとみらい線■後援:駐日韓国大使館 韓国文化院、駐横浜大韓民国総領事館■観覧料:一般 2,000(1,900)円、大学生 1,600(1,500)円、中学・高校生 1000(900)円、小学生以下無料、ペア券(一般2枚)3,600円※( )内は有料 20 名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売)※ペア券は、一般観覧券の2枚組のセットです。一般観覧券を、個別に2枚購入するより、400円お得なチケットです。2枚単位でご購入ください。2名様同時に観覧する以外にも、1名様で別々の日に2回観覧も可能です。購入されたペア券を分配して別日にご利用いただけます。※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1 名)は無料※同時開催する横浜美術館コレクション展も、「いつもとなりにいるから」展チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。※一部、無料でご覧いただける作品があります。(ギャラリー8)見どころ① 日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画両国の美術館が、およそ 3 年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。横浜で開催後、2026 年 5 月から国立現代美術館果川でも開催されます。② 50 組以上の作家による約 160 点の作品が、日韓両国から集う韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品 19 点が来日するほか、日本初公開の作品、本展のための新作もご覧いただけます。③ アートを通して、知られざる2国間の歩みをたどる、国際的にも初の大規模展示1945 年以降の日韓美術の関係史をひも解く、はじめての展覧会です。両国のアートを通して、わたしたちの現在地、そして、ともに生きる未来をみつめます。【関連イベント】スクリーニング&アーティスト・トーク本展に出品される映像作品を横浜美術館のレクチャーホールで上映するとともに、作家本人と対談者らを招いて、制作背景やコンセプト、作品の持つ意味について語り合います。1. 百瀬文×イム・フンスン《交換日記》(上映時間約 90 分)2025 年 12 月 6 日(土)14:00~16:30 *日韓逐次通訳付き登壇者:百瀬文、イム・フンスン、日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)2. ナム・ファヨン《イムジン河》《Against Waves》(上映時間約 40 分)2025 年 12 月 20 日(土)14:00~16:00 *日韓逐次通訳付き登壇者:ナム・ファヨン、馬定延(関西大学教授、国立国際美術館客員研究員)3. 田中功起《可傷的な歴史(ロードムービー)》(上映時間約 80 分)2026 年の会期中を予定。登壇者:田中功起、ほか会場:横浜美術館レクチャーホールシンポジウム日韓現代美術に関わる専門家を招き、より多角的に展覧会のテーマを検証します。2026 年の会期中を予定。その他のイベントや詳細は、決まり次第横浜美術館のウェブサイトにて案内されます。 【横浜美術館について】横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
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「中央林間手づくりマルシェ2025秋冬コレクション」アクセサリーや服、バッグ、木工品、菓子などの販売のほか、手づくり体験など合計約150のブースを設置します。毎年好評の手づくり体験ブース(ワークショップ)では、さまざまな物づくりを体験できます。そのほか、プロ・アマチュアによる歌やピアノ、吹奏楽などの演奏が行われ、イベントをさらに盛り上げます。■開催日:2025年11月30日(日)※雨天順延:2025年12月7日(日)■時間:10:00~16:00■場所:中央林間駅東口 中央林間東急スクエア周辺~柿の木通り公園■主催:中央林間手づくりマルシェ実行委員会詳細はこちら:https://www.craftmarche.com/about/2025年11月30日(日) ※予備日2025年12月7日(日)
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一生に一度、必ずみておきたいクリスマスツリーが今年新たに姿を変え、クリスタル・ツリー「アベーテ」として登場。箱根ガラスの森美術館の庭園に、クリスタルガラスのクリスマスツリー「アベーテ」が登場しました。高さ約10m、15万粒のクリスタルガラスで制作された、「もみの木」をイメージしたクリスマスツリーです。日中は太陽の光と風を浴びて色鮮やかな輝きを放ち、夕暮れ時になるとライトアップされ幻想的な姿を表します。電飾を使用しないガラスのきらめきによるイルミネーションをお楽しみください。 ■期間:展示中~2026年1月12日(月・祝)■場所:庭園中央■時間:16:00よりライトアップ展示中~2026年1月12日(月・祝)
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2023年から全国で展開してきたパフュームの大規模衣装展のグランドフィナーレそごう美術館では、「Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION」を2025年11月15日(土)より2026年1月12日(月・祝)まで開催します。2025年9月21日にコールドスリープを宣言したPerfumeは、世界を舞台に第一線で活躍を続けてきました。ときに数万人の観衆の前に立つ、あ~ちゃん、かしゆか、のっちの3人に寄り添い、たくさんの挑戦や喜びをともにしてきたのが、美しく独創的な衣装の数々です。 本展は『Perfume COSTUME BOOK 2005-2020』(文化出版局、2020年)を起点に、メジャーデビュー以降の選りすぐりの衣装を紹介する大規模衣装展として、2023年から全国を巡回してきました。グランドフィナーレとなる横浜会場では、特別な演出として「FINAL EDITION」仕様で展示を構成。これまで別々に展示していたミュージックビデオとツアーの衣装を、年代順に並べて同じ空間で展示することで、各時期のデザインの特徴や表現の広がりを、より鮮明にご覧いただけます。 衣装を通して巡るPerfumeの20年。その軌跡を、ぜひ会場でご体感ください。Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION概要(読み:パフューム コスチュームミュージアム ファイナルエディション)■会期:2025年11月15日(土)〜2026年1月12日(月・祝)■時間: 10:00〜20:00(最終入館時間 19:30)※11月28日(金)、11月29日(土)、12月5日(金)、12月6日(土)は17:00に閉館します。(入館は閉館の30分前まで)※12月31日(水)、1月1日(木・祝)は休業・時短営業の場合があります。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合あります)■入館料 :一般1,600(1,400)円、大学・高校生1,400(1,200)円、中学生以下無料※( )内は前売、公式オンラインチケット、セブンチケット、ローソンチケット、イープラス、チケットぴあ、および以下をご提示の方の料金です。[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアムアプリ]※前売券のお取り扱いは11月14日(金)まで。※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。 【スペシャル前売券】Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITIONでは、トリプルチケット、グッズ付チケットの2種スペシャル前売券を販売します。販売URL:https://www.e-tix.jp/sogo-seibu-perfume/ 公式オンラインチケット(e-tix)限定販売。販売期間:9月29日(月)10:00から11月14日(金)23:59まで(なくなり次第終了) トリプルチケット(3枚セット券)3,900円(税込)3人で1回でも、1人で3回でも、自由にお使いいただけるチケットです。 グッズ付チケット[数量限定]2,200円(税込)「FINAL EDITION」オリジナルクリアカード(ポストカードサイズ・非売品)と、入館券がセットになったチケットです。■主催:そごう美術館、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)、FMヨコハマ■後援 :神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■協力:アミューズ、ユニバーサルミュージック、装苑(文化出版局)、ライゾマティクス■企画:神戸新聞社■企画協力:久慈達也(DESIGN MUSEUM LAB代表、京都芸術大学准教授)■協賛 :そごう・西武※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合がございます。※最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館ホームページをご確認ください。※館内では係員の指示に従っていただきますようお願します。※入館者が一定数を超えた場合には、入場制限を行います。(入場制限時、会場付近にはお待ちいただく場所はございません) 【関連イベント】PCMスペシャルナイト「Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION」開催を記念して、ギャラリートークイベントを開催します。 講師:櫻井利彦氏(ドレスメイカー)、内藤智恵氏(ドレスメイカー)日時:2025年12月6日(土) 18:00から定員:100名PCMスペシャルナイトのご参加には、専用チケットのご購入が必要です。専用チケットはe-tixで10月15日(水)10:00から販売します。専用チケット:1,600円(税込。入館料含む)詳細はそごう美術館ホームページにてご案内します。※イベント開催のため、11月28日(金)、11月29日(土)、12月5日(金)、12月6日(土)そごう美術館は17:00に閉館します。学芸員によるギャラリートーク2025年11月20日(木)、11月23日(日)、11月27日(木)、11月28日(金)、11月30日(日)、12月4日(木)、12月7日(日)、12月11日(木)、12月14日(日)、12月18日(木)、12月21日(日)、12月23日(火)、12月25日(木)、12月28日(日)、2026年1月4日(日)、1月6日(火)、1月8日(木)各日14:00から場所:そごう美術館展示室内参加費:無料(別途展覧会入館券が必要です)※イベントは、中止や延期、一部内容が変更になる場合があります。2025年11月15日(土)~2026年1月12日(月・祝)
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2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)山本丘人の命日である2月10日は無料観覧日箱根・芦ノ湖 成川美術館では、2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)の期間、下記の展覧会を開催します。「風景の抒情詩 山本丘人展」「咲き乱れる京琳派と花鳥画-日本画の新境地 西嶋豊彦展」「収蔵名作展 日本画の煌めき」概要■会期:2025年11月13日(木)~3月11日(水)※会期中無休■料金:1,500円(一般当日券)「風景の抒情詩 山本丘人展」についてこの展覧会は2023年より新たにはじまった、成川美術館のコレクションの礎である山本丘人作品を画家の命日の幻雪忌(2月10日)にあわせて公開する冬季の特別展です。第3回となる本展では、丘人がアトリエを構えた北軽井沢と自宅のあった大磯をはじめとする湘南地域を描いた風景画を中心に、ときに「詩画」とも評される丘人の内的世界が感じられる心象風景の作品が40余点展示されます。「咲き乱れる京琳派と花鳥画-日本画の新境地 西嶋豊彦展」について洗練された品格ある花の絵で知られ、独自の切り口で日本美を自在に変幻させる西嶋豊彦の展覧会です。本展では、柔らかな空気感のある絵絹による花鳥画に加え、6メートルにおよぶ龍の大作や、京琳派の美意識から半導体をモチーフにした新シリーズの富士の連作、風神雷神の大作など近年の代表作が一堂に展示されます。「収蔵名作展 日本画の煌めき」について中国の風景を描いた大作のほか国内の風景や花を描いた作品など当館コレクションの代表的な作品を精選して紹介。堀文子、稗田一穂、毛利武彦、平山郁夫、田渕俊夫、平松礼二、内藤五琅、宮廻正明、牛尾武、高橋新三郎ほか。【成川美術館について】箱根・芦ノ湖畔に立ち、緑の木々に囲まれた成川美術館は、1988年に開館しました。現代日本画を中心に焦点を絞ったユニークな美術館です。そのコレクションは4,000点を超え、いまも増えつづけています。文化勲章受章画家・山本丘人の代表作150点余りを核に、平山郁夫作の作品を40点余を所蔵。ご鑑賞の合間に、美術館正面のガラス扉から外に出て、庭園を散策してみてください。箱根随一の眺望がお楽しみ頂けます。2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)
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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、11月12日(水)より「藤子・F・不二雄ミュージアム クリスマスはミュージアムで!2025」を開催中です。館内各所では、ドラえもんやコロ助など、キャラクターをイメージした 4 つのクリスマスツリーが登場しています。2 階「みんなのひろば」の大窓には、クリスマスを楽しむ F キャラクターたちのシルエットが出現し、館内のクリスマスムードを盛り上げます。3 階「はらっぱ」では、日が暮れるとライトアップする「クリスタルツリー」が迎えてくれます。3 階「ギフトコーナー藤子屋」もクリスマスマーケット風に彩られ、クリスマス気分がより高まります。「はらっぱ」にはヒーターが設置され、屋外でもあたたかく過ごせます。日没後にライトアップする「クリスタルツリー」を眺めながら、3階「ミュージアムカフェ」で販売されるテイクアウト専用のホットドリンクとミニたい焼き(16:00から販売)をお楽しみください。※「はらっぱdeあったかドリンク」は館内へのお持ち込みはできません。※画像はすべてイメージです。 『ドラえもん』のお話の中から、クリスマスにちなんだまんが原画が登場■1 階「展示室Ⅰ」期間限定で、「サンタメール」を1話丸ごと原画でお楽しみいただけます(扉絵は除く)。 ■展示期間:2025年11月1日(土)~ 2025年12月25日(木) 【開催中の企画展】■2階「展示室Ⅱ」■『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』本展では、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』を形づくる要素に注目し、本作品の魅力とともに、藤子・F・不二雄先生の作品に通底する発想力や豊富な知識によって描かれた夢と冒険の世界をひも解きます。『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の世界をより深く味わっていただくとともに、さまざまな藤子・F・不二雄作品を楽しめます。当ミュージアムの入場は「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。2025年11月12日(水)~12月25日(木)
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秋バラの咲く山手イタリア山庭園でガーデンコンサートを開催横浜山手にある「イタリア山庭園」では2025年11月9日(日)に、ガーデンコンサートが開催されます。概要■日時:11月9日(日)14:00~(雨天中止)演奏:home tone渡辺まこみ(ピアノ)、北森帆乃香(スティールパン)、Macha(ギター)※事前申込不要・立ち見■場所:山手イタリア山庭園整形花壇前【イタリア山について】明治13(1880)年から明治19(1886)年まで、イタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれています。イタリアで多く見られる庭園様式を模し、水や花壇を幾何学的に配したデザインの公園で、整形花壇では四季折々の花、植栽を見ることができます。また、テラスからは横浜ベイブリッジやみなとみらい21を一望することができ、写真や絵画のモチーフとして人々に親しまれています。フランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」は平成5(1993)年に、とんがり屋根の「外交官の家」は平成9(1997)年に、移築復元されました。2025年11月9日(日)
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川崎市民プラザでは、文化事業の一環として、2025年11月7日(金)に和楽器のコンサート「ニッポンの調べ そのさん~津軽三味線×エイサーこんさあと~」を開催します。全国の津軽三味線大会で優秀な成績を収めている若手ホープ・棚瀨敬太と、神奈川で活動するエイサー団体「琉球國祭り太鼓 神奈川支部」のコンサートです。棚瀨敬太は2002年栃木県生まれ。8歳から津軽三味線を習い始め、数々の大会で成績を伸ばし、2024年2月より津軽三味線細川流に所属し、細川流師範・細川敬太としても活動中の若手演奏家です。ゲストには中原正人を迎えます。「琉球國祭り太鼓 神奈川支部」は沖縄の伝統芸能であるエイサーをベースに、空手の型や琉舞の動きなどを取り入れて独自の振り付けをし披露する、創作エイサー団体です。日ごろ邦楽に触れる機会の少ない方や、未就学のお子様のうる家族連れも気軽に参加できるコンサートとなっています。概要■開催日:2025年11月7日(金)■時間:開場11:30 開演12:00(13:30終演予定)■会場:川崎市民プラザ 屋内広場■対象:どなたでも■料金:前売500円(当日700円)全席自由※0~2歳は膝上観覧のみ無料。■出演棚瀨敬太(津軽三味線)琉球國祭り太鼓 神奈川支部(エイサー)ゲスト:中原 正人(津軽三味線)■演奏予定曲:津軽音頭、津軽よされ節、Kamikiriほか※曲目は予告なく変更する場合があります。■申込方法:2025年10月15日(水)10:00~ 川崎市民プラザ窓口にてチケット販売■主催:川崎市民プラザ■後援「音楽のまち・かわさき」推進協議会/公益財団法人日本伝統文化振興財団公益社団法人 日本民謡協会/NPO法人しんゆり・芸術のまちづくりNPO法人全国邦楽合奏協会2025年11月7日(金)
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横浜最大級でサスティナブルなイルミネーション『ヨコハマミライト』横浜最大級のイルミネーションのイベント「ヨコハマミライト」は、2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)の期間、「横浜駅東口」から「グランモール公園」まで全長約1.5kmを中心とした横浜・みなとみらい各エリアを、約25万球のブルーを基調としたLEDライトの鮮やかな光で包み込みます。太陽光や風力などの自然エネルギーで発電されたグリーン電力を活用する、環境に配慮したサスティナブルなイルミネーションです。イルミネーション開催期間中、様々なイベントも開催されます。素敵な音楽や多彩なイベントとともに、冬の夜空を彩るサスティナブルなイルミネーションを、ご家族やご友人、大切な方々と一緒にお過ごしください。イルミネーション概要■開催期間:2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)■点灯時間:16:00~23:00 ※点灯時間及び実施範囲が期間により異なります。予めご了承ください。■実施エリア:横浜駅東口、はまみらいウォーク、みなとみらい歩道橋、グランモール公園、帆船日本丸(船体整備期間は除く)など各エリア■全長:約1.5km■電球総数:LED約25万球(ブルー、ゴールド、ホワイト)■主催:ヨコハマミライト実行委員会■共催:横浜市西区■後援:横浜市都市整備局 ヨコハマミライト 2025 各種関連イベント<~Music Port YOKOHAMA presents~ Holy Night Symphony in みなとみらい>視覚と聴覚で楽しむ、新感覚のイルミネーション体験「Holy Night Symphony in みなとみらい」が開催されます。音声ARアプリ Locatone™(ロケトーン)を使用し、「ヨコハマミライト」エリア中の特定の各スポットを訪れると位置情報に連動して、音声が聞こえてきます。⻘を基調とした幻想的なイルミネーション空間を舞台に、地区内で活躍するミュージシャンによるクリスマスソングの演奏と共に、声優・俳優として活躍する津田健次郎氏の、素敵な声をオリジナルのストーリーに乗せてお届けします。■開催日時:2025年11月6日(木)~12月25日(木)■開催エリア:みなとみらい21地区内■主催:Music Port YOKOHAMA委員会■イベント詳細:公式ウェブサイト:https://musicport-yokohama.jp/ <みなとみらい Christmas Market 2025 たからものは、みらいに輝く>ヨコハマミライトで盛り上がるグランモール公園でクリスマス期間限定の「クリスマスマーケット」が今年初開催されます。会場にはクリスマスの装飾が施された多数のヒュッテ(木製の露店)が並び、クリスマスならではのお菓子や食べ物等が販売されます。会場内には飲食ができるテーブルや椅子もありますので、ヨコハマミライトのイルミネーションとともに、みなとみらいならではのクリスマスをぜひお楽しみください。■開催期間:2025年11月28日(金)~12月25日(木) 計28日間■開催時間:11:00~21:30(ラストオーダー21:00)■開催場所:グランモール公園「美術の広場」周辺■入場料:無料■主催:ヨコハマミライト実行委員会 ■共催:横浜市西区※2025年11月28日(金)の営業時間は17:00~21:30となります。※開催予定は天候等により変更となる場合がございます。最新の予定は、クリスマスマーケットホームページで発信します。<西区キャンドルアート2025>「横浜市西区キャンドルアート」は、今年で16回目を迎える一夜限りのキャンドルイベントです。横浜市西区のマスコットキャラクター「にしまろちゃん」と滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」のモチーフキャンドルや地元の小学生の皆さんが心を込めて描いたメッセージキャンドルが会場を優しく照らします。幻想的な空間を是非お楽しみください。■開催日時:2025年12月20日(土)■開催時間:17:00~19:00■開催場所:グランモール公園 美術の広場■主催: 横浜市西区2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)
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障がいのある人たちが制作した公募作品を展示する、「第2回かながわともいきアート展」が今年も横浜赤レンガ倉庫で開催されます。神奈川県では、障がい者アートを「ともいきアート」と称し、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念のもと県内各所で作品展示等に取り組んできました。昨年初めて、より多くの人々に作品の魅力を伝えるため規模を拡大して同展を開催し、来場者に驚きと感動を与えました。「生きること、表現すること」をテーマに、並外れたエネルギーで制作された独創的な障がい者アートを一堂に展示。選考を通過した約120点の公募作品とこれまで取組にご協力いただいた県内の障害福祉サービス事業所9団体の利用者の代表作約80点の200点を超える作品が鑑賞できます。会期中は、誰もが楽しめる参加型のイベントやアートグッズ販売も日替わりで実施されます。ともいきアートの作者と一緒に大きな作品を描いたり、花文字のライブペインティングやねこブローチ・缶バッジなどのアクセサリーづくりも行われます。 また、様々な来場者が気兼ねなく鑑賞できるよう、おしゃべりOK、寝転んで休憩できるスペースを設けるなど可能な限り制約を少なくなっています。五感を使って楽しみながら障がいや多様性への理解が深まり、来場者が共生社会について体感できる新しい形のユニークな展覧会です。「第2回かながわともいきアート展」開催概要■開催期間:2025年11月1日(土)~9日(日) 10:30~20:00■会場:横浜赤レンガ倉庫1号館2階スペース■入場料:無料■主催:神奈川県■協賛株式会社アイネット株式会社ありあけカゴメ株式会社株式会社鎌倉紅谷株式会社柴橋商会株式会社ジャクエツ損害保険ジャパン株式会社株式会社パソナハートフル株式会社ホテル、ニューグランドホテルアソシア新横浜三井不動産レジデンシャル株式会社■後援一般社団法人神奈川県商工会議所連合会神奈川県商工会連合会公益財団法人神奈川芸術文化財団横浜市横浜市教育委員会■特別協力株式会社タカラトミー ■協力神奈川県障害者芸術文化活動支援センター公益財団法人神奈川県身体障害者連合会社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会認定NPO法人アークシップ横浜商工会議所横浜中華街発展会協同組合※イベント詳細は下段の神奈川県ホームページよりご確認ください。2025年11月1日(土)~9日(日)
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美術館で名品鑑賞と紅葉を楽しもう!岡田美術館(箱根町・小涌谷)では、 秋をテーマにした作品の展示とイベントを開催します。 四季折々の遊びテーマにした上下二巻の絵巻物「江戸四季風俗図巻」は、鮮やかな紅葉が美しく、描かれた人々の様子から、当時の秋の楽しみ方をうかがい知ることができます。尾形乾山の重要文化財「色絵竜田川文透彫反鉢」は、紅葉に彩られる秋の華やかさを凝縮した逸品で、乾山晩年の絵画の名作「夕顔・楓図」とともにお楽しみください。イベントでは、学芸員による展示室での解説後に敷地内の庭園に移動し、担当スタッフが紅葉の名スポットをご紹介する秋限定の美術館ツアー「美術館で紅葉さんぽ」にご参加いただけます。また片岡永俐那先生をお迎えして11月9日(日)に行う「箱根の自然をスケッチ 大人のアート入門」は、初心者でもご参加いただける絵画教室です。昭和初期の日本家屋を改装した開化亭から、色づく庭園をスケッチしましょう。ほか、11月の1カ月間は写生用の鉛筆やスケッチブックを有料でお貸し出しする「気軽にアート」も開催しますので、箱根の風を感じながら豊かな秋の時間をお過ごしください。「美術館で紅葉さんぽ」■開催日: 11月5日(水)・12日(水) ・19日(水) ・26日(水)■参加費:無料(要入館料)「箱根の自然をスケッチ 大人のアート入門」■開催日:開催日:2025年11月9日(日)■参加費:7,000円(税込)※画材、終了後の開化亭の喫茶代、美術館入館券(当日のみ)含む「気軽にアート」…1,000円(税込)■開催日:11月の1カ月間■料金:1,000円(税込)2025年11月1日(土)~11月30日(日)

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