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宮永岳彦記念美術館では6月13日(土)より企画展「宮永岳彦 粋意気息」を開催します。 《本展の特徴》宮永岳彦(1919~1987)を語るうえで「粋」という言葉は欠かせません。粋な絵、洒脱しゃだつな風貌、そして生き方までも。そこで「粋」をキーワードに、「意気」、「息」の3つの視点から、作品に込められた宮永の感性、意気込み、息遣いを探ります。宮永は純粋絵画のほか、商業デザインなど幅広い画風を持つ多彩な表現者でした。普遍的で明確に描かれた作品は、今も輝きを放ち、見る人を魅了しています。激動の昭和を生き抜き、社会を鋭く見つめ、励んだ創作活動は、挑戦と探求で独自の画風の確立へと結実し、華麗に時代を彩りました。 本展では、油彩画やポスターをはじめ、一部初公開となる習作や下絵を展示し、完成までの制作過程や心情など、希有な才能から生み出される作品の原点をご堪能いただきます。その筆致から、一本の線にこだわり、真摯に画道と向き合った宮永の心に秘めた想いを感じてください。 そして、“いき”という言葉から派生した宮永の軌跡をたどることで、昭和101年を迎えた今こそ、宮永芸術の再認識と次世代への継承がなされることを願います。 【展示構成】 油彩画16点、ポスター7点、表紙原画8点、習作(下絵)7点小田急関連資料約10点(ポスター3点含む)、「ぺんてるくれよん」その他資料など計約70点 展覧会概要■開催期間:2026年6月13日(土)~2026年12月6日(日)■開館時間:10:00~19:00(入館は18:30まで)※休 館 日 : 月曜日(祝日の場合は翌平日)■観 覧 料 : 一般300 円(隣接の公営日帰り温泉「弘法の里湯」をご利用の方は200 円)※高校生以下、障害者手帳をお持ちの方と介護の方1 名は無料■主催:秦野市■協 力:アストラム株式会社 小田急電鉄株式会社2026年6月13日(土)~2026年12月6日(日)
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ポーラ美術館では、2026年6月17日(水)~2027年4月7日(水)の期間、モネ没後100年・開館25周年記念 『あたらしい目 ― モネと21世紀のアート』展を開催します。印象派を代表する巨匠、クロード・モネ。ポーラ美術館が収蔵する19点の油彩画は、モネの初期から晩年の重要な作品を網羅するアジア最大のコレクションです。本展では、この奇跡のコレクションをすべて展観します。また、時代を映し出す最も鋭敏な「目」 ― 国内外18組の現代作家たちのまなざしを通じて、「みる」という、私たちが世界に触れるためのはじまりの行為をあらためて問い直しながら、モネの新しい地平を拓きます。展覧会概要■会期:2026年6月17日(水)~ 2027年4月7日(水)※会期中無休(12月1日は休館)■会場: ポーラ美術館 展示室1、2、4、アトリウム ギャラリー、ロビー、森の遊歩道■主催: 公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■企画: 岩﨑余帆子(ポーラ美術館学芸課長)、鈴木幸太(ポーラ美術館主任学芸員)2026年6月17日(水)~2027年4月7日(水)
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藤子・F・不二雄ミュージアムは、2026年9月3日(木)で開館15周年を迎えます。これを記念して、2026年7月1日(水)~ 2027年6月20日(日)の期間、「藤子・F・不二雄開館15周年記念ミュージアムドラえも~ん!願いをかなえるひみつの道具展」を開催します。この企画展は、藤子・F・不二雄先生のライフワークのひとつである『ドラえもん』から「ひみつ道具」に着目しました。本展を通し、まんが『ドラえもん』の物語ごとに繰り広げられる多彩な面白さ、藤子・F・不二雄先生のバラエティ豊かな発想力を存分にお楽しみください。また、2F「Fシアター」では新作「ドラえもん&F キャラクターズ ひみつ道具 しっちゃかめっちゃか大冒険」 の上映がスタートします。 原画展概要 ■会期:2026年7月1日(水)~ 2027年6月20日(日)※予定-前期:2026年7月1日(水)~ 2027年1月17日(日)-後期:2027年1月23日(土)~ 2027年6月20日(日)※予定※会期を2回に分けて、展示原画を入れ替えます。■開催場所:展示室Ⅱ(当ミュージアム2階) ※当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」です。※入館チケットは、ミュージアム公式サイト内のチケット販売ページよりご購入ください。 2026年7月1日(水)~2027年6月20日(日)
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横浜美術館では、2026 年 8 月より、「マリー・アントワネット・スタイル」展を開催します。歴史上もっともファッショナブルな王妃、マリー・アントワネット(1755–1793)。時代の「ファッション・アイコン」となった王妃の装いやインテリアは、18 世紀から現代まで、ファッションやデザイン、映画などに広く影響を与えてきました。本展は、マリー・アントワネット時代のドレスや宝飾、家具などを手がかりに、あらゆる点で新しい様スタイル式をうちたてていった王妃の革新性と、その人物像に迫ります。さらに、王妃が形づくった「スタイル」の源泉が、いかに時代を超えて人びとを魅了し、今日のクリエーターたちにも示唆を与え続けているかについて紹介します。開催概要■展覧会名:マリー・アントワネット・スタイル■会期:2026年8月1日(土)~11月23日(月・祝) ■休館日:毎週木曜日 ※ただし8月13日、9月24日、11月19日は開館■開館時間:10:00~18:00/11月21日・22日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)■主催:横浜美術館、ヴィクトリア&アルバート博物館、読売新聞社、日本テレビ放送網2026年8月1日(土)~11月23日(月・祝)
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1000基の灯籠によるライトアップ、“光の絵巻”が彩る幻想的な世界へ今年で19回目を迎えるこのイベントは、江の島誕生の伝承『江島縁起』をモチーフにした大小1,000基におよぶ灯籠が灯る中、江島神社瑞心門から辺津宮を舞台にした『光の絵巻』の荘厳な演出や、中津宮、奥津宮の境内、江の島サムエル・コッキング苑内の「巨大灯籠」等、江の島入口から江の島岩屋に至るまで、島一帯が幻想的な光に包まれます。 2023年11月には『関東三大夜灯(かんとうさんだいよあかり)』に認定され、今年も『江の島灯籠』は、一段と美しくバージョンアップされた光の世界を皆様にお届けいたします。さらに今年は、藤沢市も舞台となっているアニメ「青春ブタ野郎」シリーズとコラボ企画を実施。劇場アニメ「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」が10月16日(金)に劇場公開されることを記念して、コラボ灯籠の設置のほか、江の島シーキャンドルの展望室には等身大パネルが登場します。また、期間中の17時以降に江の島サムエル・コッキング苑に浴衣や甚平でご来場の方に、数量限定でコラボイラストを使用したオリジナル団扇をプレゼントいたします。歴史と自然に育まれた江の島でしか味わうことのできない雰囲気の中で、9月末までの幻想的な空間を、ぜひお楽しみください。
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~人類の原器~世界のさまざまなヒョウタン容器日比谷花壇大船フラワーセンターでは、2026年9月4日(金)~9月27日(日)の期間、「ヒョウタン展」を開催します。ヒョウタンの容器だけで世界では80もの用途が知られ、うち50ほどの利用を展示します。概要■開催期間:2026年9月4日(金)~9月27日(日)■会場:本館2階 フラワーホール ・フラワールーム■時間:10:00~16:30(最終日は16:00まで) 【日比谷花壇大船フラワーセンターについて】鎌倉市にある植物園「日比谷花壇大船フラワーセンター」。門をくぐるとまず目に留まるのは花いっぱいに装飾された大きな石のモニュメント!園内は色とりどりの花が植わった花壇があり、季節ごとの花々を楽しむことができます。5月上旬~中旬に見頃を迎える「シャクヤク園」は、数万本の花が咲き誇る全国有数の規模。濃淡様々なピンクのシャクヤクが観光客を歓迎してくれます。また、バラ園やツバキ園、ドーナツ型のユニークなグリーンハウスなど、趣向を凝らした多くのエリアがあります。散策に加えて、園内のカフェ「大船カフェ ガーデンテラス」で一休みすることも可能です。ウッドデッキスペースで優雅なランチタイムを過ごすことができるほか、テイクアウトできるジェラートやソフトクリームもあるので、緑が気持ち良い芝生広場でピクニック気分を味わうことができます。2026年9月4日(金)~9月27日(日)
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こころはずむ、カラフルな世界そごう美術館では、「カラフルパレット 鈴木信太郎」展を2026年9月12日(土)より開催いたします。明るく豊かな色づかいを得意とし、「色彩家」(コロリスト)とも呼ばれた信太郎。本展は、鈴木信太郎が捉えた「色」に着目する展覧会です。そごう美術館のコレクションを中心に、鈴木信太郎が慈しんだ、朗らかで鮮やかな色彩の世界に迫ります。 鈴木信太郎(1895-1989)は東京・八王子生まれ。明治・大正・昭和という三つの時代を超え、 93歳に至るまで絵画を描き続けた日本洋画壇を代表する洋画家のひとりです。のびのびとしてかわいらしい絵柄は、洋菓子のパッケージなどにも採用され、現在も変わらず愛されています。喜びに満ち、温かみにあふれる信太郎の作品は、いつの世も見る人の心を和ませ、癒してきました。 【開催概要】■会期:2026年9月12日(土)~ 10月12日(月・祝)■会場:そごう美術館 (横浜駅東口・そごう横浜店 6階)■入館料:一般1,200(1,000)円、大学・高校生1000(800)円※税込※中学生以下無料※( )内は、前売、公式オンラインチケットおよび以下をご提示の方の料金です。[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは無料でご入館いただけます。※前売券は、9月11日(金)まで、そごう美術館または公式オンラインチケットにて取り扱います。※主催:そごう美術館 関連イベントも開催! 鈴木信太郎の世界を、さまざまな角度から楽しめるスペシャルイベントやギャラリートークを開催します。 【トークイベント「いろいろ、たのしむ 鈴木信太郎の世界」】文筆家・甲斐みのり氏が、著書『お菓子の包み紙 増補改訂版』などを通して鈴木信太郎の魅力を紹介します。■9月13日(日)14:00~15:00/参加費1,200円(税込・入館料含む) 【 フラワーワークショップ「花で彩る鈴木信太郎の世界」】鈴木信太郎が描いた「色」を花で表現。ブーケやリースを制作します。■9月26日(土)・27日(日)/各日10:30~、14:00~/参加費4,000円(税込・材料費、入館料含む) 【学芸員によるギャラリートーク】担当学芸員が、回ごとに異なるテーマで展覧会の見どころをご紹介します。■9月12日(土)ほか/各日14:00~/参加無料(別途展覧会入館券が必要) ※各イベントの詳細、参加方法・最新情報は公式サイトをご確認ください。2026年9月12日(土)~ 10月 12日(月・祝)
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川崎市民プラザでは、約5年間にわたって開催されてきた「プラザ・アフタヌーンジャズ」シリーズのファイナル公演を、2026年10月3日(土)に開催します。豪華2部構成で、華々しいフィナーレを迎えます。1部は佐藤允彦トリオが、バイオリンの太田惠資をゲストに迎えて至福のジャズを響かせます。ジャズの境界を越えた唯一無二の表現で魅せる太田と、日本を代表するピアニスト・佐藤の融合に注目です。2部では、洗練されたタッチで心を響かせるピアニストの山本剛が、実力派トリオにアルトサックスの大隅卓也を加えた特別編成でラストステージを飾ります!「プラザ・アフタヌーンジャズ」の集大成である本公演にご期待ください。概要 ■開催日:2026年10月3日(土)■時間:開場 13:30 開演 14:00 ■会場:川崎市民プラザ ふるさと劇場 ■料 金:前売 5,000 円(当日券 5,500 円)U25 学割:2,000 円(当日券 2,500 円) ※25 歳以下の学生対象。当日、学生証明書を提示。 ペア割:9,000 円(前売のみ。2 枚セットでの販売) ※全自由席 ■出演:(第 1 部)佐藤允彦トリオ featuring太田惠資佐藤允彦(p)金澤英明(b) 石若駿(ds)[ゲスト]太田惠資(バイオリン) (第 2 部)山本剛トリオ山本剛(p)香川裕史(b)大隅寿男(ds)+大隅卓也(as) ※出演者は予告なく変更する場合があります。 ■申込法:2026年7月29 日(水) 10:00~受付開始。 ■販売:川崎市民プラザ1階総合フロント・WEB にて販売。 ■予約:電話044-888-3131にて受付。 必要事項:1代表者の氏名・電話番号 2申込人数 ■主催: 川崎市民プラザ(指定管理者:川崎みらい創造グループ)■後援:「音楽のまち・かわさき」推進協議会、NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 2026年10月3日(土)
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屋形船 正義丸では今年も『奄美体感YOKOHAMAクルーズ』を実施します!今年も横浜港に奄美の風がやってきました!日本古来の郷土でありながら独特の文化を形成してきた鹿児島県奄美大島。そのリズムを唄として文化を継承する「唄者」をお招きして、力強く広がる唄声を聴きながら、料理と地酒に酔いしれる貴重な1日を全身で体感してください。まるで奄美を旅するような心に残るひとときを。 第4回奄美体感YOKOHAMAクルーズ 概要 ■開催日:2026年10月11日(日)※荒天中止 ■運行時間(2部制):昼の部12:00~14:30/夜の部18:00~20:30 ■出航場所:「屋形船乗船場」〒231-0062神奈川県横浜市中区桜木町1丁目101-1 ワシントンホテル裏 弁天橋ふもと ■料金:大人15,000円・未成年7,500円・幼児無料 ■支払方法:前振込 ■予約方法:正義丸ホームページまたはLINE 【内容】・プロの唄者による生ライブ・奄美の味覚フルコース料理・町田酒造によるレア物の黒糖焼酎飲み放題(その他のお酒も飲み放題)・横浜クルージング2026年10月11日(日)
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『機動戦士ガンダム』シリーズ等で知られるアニメーション映画監督、富野由悠季の展覧会が小田原城などで11月に開催小田原市で生まれ、少年時代を過ごしたアニメーション映画監督、富野由悠季。『機動戦士ガンダム』シリーズなど数々の作品を手掛けた富野氏が、小田原を出発点として、どのように創造の力を羽ばたかせたのかをテーマとした展覧会「富野由悠季の原点-小田原から宇宙へ-」が、2026年11月23日(月・祝)~12月6日(日)に小田原城などで開催されます。それに先駆け、小田原城天守閣では11月6日(金)から先行展示が始まります。本展では、小田原で過ごした少年時代に描かれた資料をはじめ、その後に創作されたアニメーション作品に関する資料などを展示。貴重な資料を通して、富野由悠季の創作活動と小田原との関わりを紹介します。会場では、ARフォト企画や小田原シネマ館での関連作品の上映、オリジナルグッズの販売、トークイベントなど、さまざまな関連企画も予定されています。 概要■開催日時:2026年11月23日(月・祝)~12月6日(日)※小田原城天守閣は11月6日(金)から先行展示開始。■開館時間:9:00~17:00(入場は16:30まで)※23日の三の丸ホール初日の開館時間は調整中。■会場小田原城天守閣(4階展示室)会期:11月6日(金)~12月6日(日)三の丸ホール(小ホール・ギャラリー回廊)会期:11月23日(月・祝)-12月6日(日)■チケット:大人:2000円(小田原市民限定割引:1500円)/小・中学生:1000円※グッズ付など、企画チケットの発売も予定。詳細は後日発表。※9月中旬、チケットぴあ等各プレイガイドにて発売開始予定。富野由悠季(とみのよしゆき・1941年11月5日神奈川県小田原市生まれ)アニメーション映画監督、演出家、脚本家、作詞家、小説家。日本大学芸術学部映画学科卒業後、虫プロダクションに入社、TVアニメ『鉄腕アトム』の演出を経てフリーランスとなり、日本の様々なアニメーション作品の絵コンテ、演出を手掛ける。『海のトリトン』 『無敵超人ザンボット3』 『機動戦士ガンダム』 『伝説巨神イデオン』 『Gのレコンギスタ』など、多くのアニメーション監督作品のほか、自身の作品の楽曲の作詞、小説の執筆などでも活躍。2019~2022年には、小田原で少年時代を過ごした際の絵画や、監督を務めたアニメーション作品の紹介など、自身の半世紀にわたる仕事を公立の美術館で展示、巡回する展覧会「富野由悠季の世界」が開催された。2024年4月、小田原市と包括連携協定を締結。2026年、旭日中綬章受章。 2026年11月23日(月・祝)~12月6日(日) ※小田原城天守閣は11月6日(金)から先行展示開始。
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年2回、5月と11月に大和市中央林間の駅周辺で開催される街中イベントです。ハンドメイド作家による手づくり品の展示販売や、ワークショップ体験ができるブースが並びます。 駅前と柿の木通り公園の2か所で展開される音楽ステージでは、ライブ演奏や地元学校の吹奏楽部などによるコンサートも開催します。
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横浜グリーンエクスポ応援!横浜の夏の夜空を彩る音楽花火「みなとみらいスマートフェスティバル」は、2027年の横浜での国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」開催の機運醸成を図るため、イベント名称を期間限定で『横浜グリーンエクスポ応援「みなとみらいフェスティバル」』として開催します。ジャズショーや音楽ステージ、花火などのイベントを楽しむことができます。 横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル 概要■開催日:2026年8月24日(月)■時間:18:00~20:00 (開場16:30)■会場:みなとみらい21地区 臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド(9号岸壁、パーク)、耐震バース他 ※予定■主催:横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル実行委員会2026年8月24日(月)
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そごう美術館では、2026年8月1日(土)より、展覧会「The 50th Anniversary OSAMU GOODS 展 」を開催します。OSAMU GOODS 誕生50周年記念 全国巡回展が横浜からスタートします。〝懐かしくて新しい“ 時代を超え、世代を超えて愛される OSAMU GOODSの魅力、その背景、デザイン哲学に迫る展覧会です。 開催概要 ■展覧会名:The 50th Anniversary OSAMU GOODS 展 ■会期: 2026年8月1日(土)~8月31日(月)※会期中無休 ■開館時間:10:00~20:00(入館は閉館の30分前まで)※そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合があります。 ■会場:そごう美術館(横浜駅東口・そごう横浜店6階) ■入館料:一般 1,400(1,200)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料 ※消費税込み。 ※公式オンラインチケットにてお求めの方は事前および会期中いずれも( )内の料金。 ※2026年7月31日(金)までにそごう美術館にてお求めの方は( )内の料金。 ※会期中にそごう美術館にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。 ※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。■主催:そごう美術館、神奈川新聞社 後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会 ■協力:コージー本舗、トムズボックス、パレットクラブ 企画制作:コスモマーチャンダイズィング ■会場構成:五十嵐瑠衣 アートディレクション:服部一成 協賛:そごう・西武 ※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。 ※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合があります。最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館各ホームページをご確認ください。 2026年8月1日(土)~ 8月31日(月)
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紙を織ると、なにができる?神奈川県立近代美術館 葉山では、夏のおたのしみと学びのセット「夏のたね(SEEdS: Summer Enjoyment and Education Set)」を配布します。今年のテーマは「PAPER WEAVING」。紙を上へ下へと織りながら生まれる形を楽しめるキットの配布に加え、和紙のひもなどを使って作品づくりを楽しめるワークショップも開催します。 概要【「PAPER WEAVINGペーパー ウィーヴィング 紙を織おる」キットの配布】■開催期間:2026年7月25日(土)~8月23日(日)■開催時間:9:30~17:00■配布場所:神奈川県立近代美術館 葉山■対象:18歳以下の方※休館日(祝日を除く月曜日)の配布はありません。※無くなり次第終了します。※※鎌倉別館でもキットを配布します。【立ち寄り型ワークショップ】ワークショップでは、和紙のひもなど、さまざまな素材を用意します。「織る」ことで生まれる形を楽しみ、自分だけの作品を作ってみよう。■開催日:2026年8月8日(土)・12日(水)■開催時間:10:00~15:00(開催時間中自由に参加できます)■開催場所:葉山館エントランス■定員:なし■対象:18歳以下の方 ■参加費:無料■申込み:不要2026年7月25日(土)~8月23日(日)
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期間中、小学生以下は入館無料!岡田美術館では、夏休み期間中、親子で楽しみながら美術に親しめる「夏休み親子でアート体験」を開催します。 館内を巡りながら挑戦するクイズ形式の「こどもアートシート」や、収蔵作品をモチーフにしたぬりえなど、お子さまが楽しみながら学べる体験型プログラムをご用意。夏休みの自由研究にもおすすめです。 期間中は小学生以下の入館料が無料となります。この機会に、ご家族そろって岡田美術館でアートに触れるひとときをお楽しみください。 こどもアートシート 小学校低学年向け・高学年向けの2種類をご用意。1階から5階までの館内を探検しながら、クイズに挑戦します。作品を楽しく鑑賞しながら学べる内容で、夏休みの自由研究にもおすすめです。 配布期間:7月18日(土)~8月31日(月) ぬりえ 美術館の収蔵作品をイメージしたオリジナルぬりえ(はがきサイズ)を、こどもアートシートとあわせて配布します。館内にはぬりえを楽しめるスペースもご用意。世界に一つだけの作品づくりを楽しめます。 配布期間:7月18日(土)~8月31日(月)2026年7月18日(土)~8月31日(月)
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2026年6月6日(土)開催! トランペット界の新星・松井秀太郎とともにお届けする極上のエンターテインメント大和市文化創造拠点シリウス やまと芸術文化ホールでは、2026年6月6日(土)に「小曽根真トリオTRiNFiNiTY+」の公演を開催します。世界へと躍進を続ける小曽根真の最新トリオがメディアにも多数出演するトランペット界の新星・松井秀太郎をゲストに熱いステージを繰り広げる、ジャズファン待望の公演です。チケットの発売は3月18日(水)から(友の会先行)。概要■公演日:2026年6月6日(土)■会場:メインホール■開演:16:00(開場:15:30)■料金:S席7,500円、A席6,500円(全席指定・税込)※未就学のお子様のご入場はご遠慮ください。■発売日・友の会先行:3月18日(水)10:00~20日(金)18:00迄 ※インターネットのみ・一般発売:3月21日(土)10:00~ ※初日は電話のみ※チケットの取り扱いに関しては、3月1日(日)時点の情報です。詳細および最新の情報は施設のホームページにてご確認ください。2026年6月6日(土)
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江戸時代、乗り物や通信の手段として人々の身近な存在であった馬は大切にされ、その足には草履をはかせていました。令和8年(2026年)は午年です。歌川広重の「東海道五拾三次之内」や歌川国芳の武者絵に加えて、明治になって登場する馬車を描いた開化絵など、馬の浮世絵37点を展示します。 概要〇展示期間:2026年5月23日(土)~2026年7月12日(日)〇時間:9:00~19:00(火曜日、祝日は17:00まで)〇料金:入場無料〇休室日:月曜日(祝日の場合は翌日) 5月29日(金)、6月26日(金) ※休室日は変更となる場合があります。 〇会場:はだの浮世絵ギャラリー(秦野市立図書館2階)〇主催:秦野市 ○ギャラリートーク(作品解説) ・日 時:2026年6月25日(木) 14:00~14:30 ・会 場:図書館2階視聴覚室 ・定 員:20名(申し込み先着順) ・申し込み:電子申請 文化振興課へ電話(0463-86-6309) ・参 加 費 :無料2026年5月23日(土)~2026年7月12日(日)
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「こわいけど見た~い!おばけ・妖怪の世界」 江戸の夏をひんやりさせたおばけ…おばけ屋敷は、夏の風物詩として人気のイベントです。妖怪も現代ではゲームに登場して、大変親しまれています。 「こわいけど見た~い!」おばけや妖怪の世界を描いた浮世絵40点をお楽しみいただき、涼しいひと時をお過ごしください。 開催日 2026年7月18日(土曜日)から9月13日(日曜日)まで 【休室日】 7月31日(金曜日)、8月28日(金曜日)、月曜日(祝日の場合は翌平日)※休室日は変更となる場合があります。 ギャラリートーク(作品解説)&缶バッジ作り 日時:8月7日(金曜日) 午後2時~午後3時 会場:図書館2階視聴覚室 定員:20名(申し込み先着順) 文化振興課へ電話(0463-86-6309)または電子申請 参加費:無料2026年5月23日(土)~2026年7月12日(日)
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園内には約220種,1,200株のバラが咲き誇る !横須賀市ヴェルニー公園では、4月下旬から春バラが開花し、5月9日・10日には「春のローズフェスタ」を開催します。バラと横須賀港の景色を楽しめます。爽やかな春の風を感じながらバラの香りと共に、心豊かなひとときをお過ごしください。概要■開催日:2026年5月9日(土)~5月10日(日)■時間:10:00~16:00■内 容:花苗販売やマルシェを開催するほか、当日受付のワークショップやキッチンカーが出店します。9日(土)には横須賀市消防団音楽隊による演奏、10日(日)はジャズの園内パレード生演奏も行います。2026年5月9日(土) ~ 5月10日(日)
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首都圏最大級の大沖縄文化祭 100店舗超のグルメと伝統演舞、沖縄音楽が川崎に集結!川崎駅前の複合商業施設「ラ チッタデッラ」は、ゴールデンウィークの2026年5月2日(土)~6日(水・祝)の5日間、首都圏最大級の沖縄フェス、第23回「はいさいFESTA 2026」を開催します。本イベントは2004年の誕生以来、沖縄と縁の深い川崎の地で「本物の沖縄文化」を五感で体験できる場として、沖縄の熱量を街に届けてきました。首都圏にいながら、グルメや伝統芸能エイサー、音楽祭を通して、本格的な沖縄の魅力を体感できます。23回目となる今回は、さらに多くの方に熱気を肌で感じていただけるよう、ルフロン会場に新たにステージを設けるなど、会場構成もアップデート。街全体が沖縄に包まれる特別な5日間が繰り広げられます。なお、はいさいFESTAに先駆け、4月1日(水)より、ラ チッタデッラ内飲食店舗で「沖縄フェア(うるま推しグルメ・久米島グルメ)」を先行開催します。 はいさいFESTA 2026開催概要■開催期間:2025年5月2日(土)〜5月6日(水・祝)■開催時間:10:00 ~ 20:00(L.O. 19:30)■会場:ラ チッタデッラ(チネチッタ通り、アレーナチッタ川崎ブレイブサンダースコート、クラブチッタ通り、タイムズ小川町第10駐車場、川崎銀柳街、JR川崎駅東口駅前広場(ルフロン前広場)、川崎ルフロン、アトレ川崎■主催:チネチッタ通り商店街振興組合/株式会社チッタエンタテイメント■共催:川崎銀柳街商業協同組合/川崎ルフロン■後援:川崎市/一般財団法人川崎沖縄県人会/沖縄県/一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー■協賛:有限会社比嘉酒造/まさひろ酒造株式会社/オリオンビール株式会社/株式会社ベルパーク■協力:株式会社琉球エージェント/合同会社沖縄企画ユンタクヤ/アトレ川崎【はいさいFESTAとは】沖縄と非常に縁の深い川崎の地域特性と、「ラ チッタデッラ」が誇る多彩なエンタテイメント機能を活かし、沖縄県外で滅多に触れることのない本物の沖縄文化を体験できるイベントとして2004年に初開催をし、今では川崎のゴールデンウィーク恒例の名物沖縄イベントとなりました。22回目の開催となった2025年は20万人を動員しました。川崎と沖縄・・・「ラ チッタデッラ」のある川崎市や隣の横浜市鶴見区には、昔から沢山の沖縄県出身の方々が居住し、至るところに本物の沖縄文化が根付いている首都圏でも大変珍しい地域です。また、神奈川県川崎市と沖縄県那覇市は今年、友好都市提携30周年を迎えます。様々な交流を通して平和と文化を育んでいます。2026年5月2日(土)~6日(水・祝)
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【神奈川県私鉄連合 フォトコンテスト受賞作品紹介】 2025年11月~2026年1月にかけて開催された、神奈川県私鉄連合主催の「神奈川公共交通でつむぐかながわの旅」フォトコンテストには、たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。 「旅」と「鉄道」をテーマに、県内を走る公共交通と沿線の風景、旅の思い出を捉えた応募作品の中から、厳正なる審査を経て、イカロス出版『旅と鉄道 6月号』誌上にて受賞作品が発表されました。 ※『旅と鉄道 6月号』4月21日発売 各事業者賞8作品と「旅と鉄道賞」、「神奈川県観光協会賞」の計10作品をご紹介します。神奈川の公共交通がつなぐ沿線の風景とともに、神奈川の魅力をぜひ感じてみてください。神奈川私鉄連合小田急電鉄、京浜急行電鉄、小田急箱根、伊豆箱根鉄道、江ノ島電鉄、神奈川中央交通、富士急行、相模鉄道 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 神奈川県私鉄連合は、「神奈川公共交通でつむぐ神奈川の旅 フォトコンテスト」を開催します!神奈川県で運行される電車・バスなどを撮影した作品が対象となります。鉄道カメラマンの村上悠太さんに審査していただき、入賞者にはステキな賞品もございます。応募要項(応募フォーム内)をご覧のうえ、ご応募ください。みなさまからのたくさんのご応募をお待ちしております!!概要■開催期間:2025年11月14日~2026年1月31日■テーマ:神奈川県内で運行される電車・バスなどの公共交通と、沿線の美しい風景やグルメ、旅の思い出を捉えた作品。■特典:特典: 入賞者には、各社からの素敵な賞品をご用意■主催:神奈川県私鉄連合受賞作品公開
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横浜人形の家では、2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝)に期間、第二企画展「ミニチュアアートの世界」を開催します。和道具・動物・昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアアート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合しました。 23名の作家・コレクターの精巧で極小な世界をご堪能ください。展示概要■会期: 2026年4月18日(土)~7月20日(月祝)■会場: 横浜人形の家2階多目的室■時間: 9:30~17:00 ※最終受付16:30■観覧料:大人800円・小中学生400円・未就学児無料※入館料(大人400円・小中学生200円)を含む、未就学児は入館料も無料■休館日: 毎週月曜日※5月2日(土)~6日(水)のゴールデンウィークは開館、5月7日(木)に振替休館、7月20日(月)は祝日のため開館■主催: 横浜人形の家■協力: YSコレクターズルーム2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝)
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写真と映像でつむぐ、永遠のハーモニーそごう美術館では、「KAGAYA 天空の歌」を2026年4月11日(土)より5月31日(日)まで開催します。星空写真家、プラネタリウム映像クリエイター、KAGAYAによる展覧会。まるで永遠に続く天空の歌のようなオーロラ。アイスランドなど極北だけでなく、日本で見られた珍しいオーロラも。夜桜と星、中秋の名月、流星……、千載一遇の光景を追って、日本から世界へ、世界から宇宙へ、星空の旅が始まります。世界中で撮影された写真や多彩な映像作品がつむぐ、新しい星空体験をお楽しみください。今回は、そごう美術館での展覧会として第3弾となる「KAGAYA 天空の歌」を開催します。星空写真家・プラネタリウム映像クリエイター、KAGAYA 。2022年「KAGAYA 星空の世界展」、2024年「KAGAYA 星空の世界 天空の贈り物」と、そごう美術館で展覧会を開催。来館者を美しい星空の世界にいざないました。今回は、第3弾となる、「KAGAYA 天空の歌」です。 開催概要■展覧会名:KAGAYA 天空の歌■会期:2026年4月11日(土)〜2026年5月31日(日)■時間:10:00〜20:00(最終入館時間 19:30)※そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合があります■入館料 :(税込)事前予約不要一般1,400(1,200)円、大学・高校生1,200(1,000)円、中学生以下無料※( )内は、前売、公式オンラインチケットおよび以下をご提示の方の料金[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは無料※前売券は、4月10日(金)まで、そごう美術館または公式オンラインチケットにて■主催:そごう美術館■後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■協力:河出書房新社、コニカミノルタプラネタリアYOKOHAMA■協賛:そごう・西武2026年4月11日(土)〜2026年5月31日(日)
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茅ヶ崎市美術館では、「 生誕100年 昭和を生きた画家 牧野邦夫 —その魂の召喚—」を2026年3月31日(火)より6月7日(日)まで開催します。 展覧会概要昭和に改元される前年の大正14(1925)年に生まれ、昭和61(1986)年に没した牧野邦夫 は、まさに「昭和という時代を生きた画家」でした。昭和18(1943)年、東京美術学校(現・東京藝術大学)油画科に入学、伊原宇三郎、安井曾太郎から指導を受けますが、同20(1945)年5月に応召。翌年に復学し、同23(1948)年に卒業したのちは、特定の絵画団体などに所属することなく、個展を開催して発表を続けます。終生、権威的な画壇とは無縁だった牧野の作品は、美術館にはほとんど収蔵されず、個展を開催するたびに熱心な個人コレクターが収集し、その多くは秘蔵されてきました。本展は生誕100年を記念した大々的な展覧会です。コレクターの方々が秘蔵する作品により、昭和時代を駆け抜けた牧野の画業を振り返るとともに、その作品の意義を現代に問いかけます。牧野邦夫は、モダニズムなど眼中になく、終生、ある意味愚直に描き続けた人でした。そんな彼の絵描き魂が召喚され、この令和の時代に、昭和の画家が甦ります。 本展のみどころ1. 牧野が青春時代を過ごした地・茅ヶ崎での初となる大回顧展!!2. 次にまとまって見られるのはいつ!?全国各地のコレクターによる作品が一堂に集結3. 新発見!茅ヶ崎と牧野の関係を示す新たな肖像画!開催概要■会期:2026年3月31日(火)〜2026年6月7日(日)■時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)■休館日 : 月曜日(ただし、5月4日は開館)、5月7日(木)■観覧料一般:1,200円(1,100円)、大学生:1,000円(900円)、市内在住65歳以上:600円(500円)※( )内は前売り券および20名以上の団体料金※高校生以下、障がい者およびその介護者は無料※前売り券の販売期間:2月20日(金)〜3月30日(月)(休館日を除く)■主催:茅ヶ崎市美術館(指定管理者:公益財団法人茅ヶ崎市文化・スポーツ振興財団)■監修:山下裕二(美術史家・明治学院大学教授)■企画協力 :株式会社アートワン 2026年3月31日(火)〜2026年6月7日(日)
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3月20日開催!40種の様々な体験が集結!2026未病の日 スプリングチャレンジinビオトピア神奈川県大井町にある未病バレービオトピアでは、2026年3月20日(金祝)の「未病の日」に合わせ「2026未病の日 スプリングチャレンジ in ビオトピア ~ME-BYOフェスタ・ワークショップコレクション~」が開催されます。本イベントは、楽しみながら「未病」への理解を深めることを目的に、陶芸や書道などの芸術体験、発酵食品に特化した物産展など、40種類を超える多彩なプログラムが用意され、春のひとときを心ゆくまで満喫していただける、特別な1日です。 概要■開催日:2026年3月20日(金・祝) ■時間:10:00 ~ 16:00※キャンプ特別企画のみ:3月20日(金)13:30 ~ 3月21日(土)10:00■場所:未病バレー「ビオトピア」(神奈川県足柄上郡大井町山田300)■主催:神奈川県、大井町、株式会社ブルックスホールディングス2026年3月20日(金祝)
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船上で開催される海にまつわる怪談会。だけど、なにかがおかしい。 聴くだけでは終わらない「イマーシブ型」の遊覧怪談会を、豪華なお食事と共に体験する1日限りの特別クルーズ。ご予約は特設フォームにて受付中!40年余り続く老舗の屋形船、「正義丸」では、2026年3月1日(日)に、関西で有名な怪談師を招いて怪談会を開催します。更に妖怪仮面作家を招いて「本物の体験」を、お食事と共に楽しんでいただく1日限りのホラークルーズです。逃げ場のない海の上で恐怖のひとときを体感してください。 【出演】河野隼也(怪談師・妖怪文化研究家)、しんぽうなおこ(仮面作家) 概要■開催日:2026年3月1日(日) ■時間:昼の部14:30~16:00(90分)/夜の部17:30~19:30(120分) ※2部制■料金(昼の部)大人8,000円/未成年4,000円/幼児無料 お食事・飲放題付き (夜の部)大人13,000円/未成年6,500円/幼児無料 お食事フルコース・飲放題付き■支払い方法:前振込 ■問合せ:屋形船正義丸ホームページ ■お申込みフォーム:https://x.gd/IdDIP■出航場所:桜木町駅前屋形船乗船場 〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町1-1012026年3月1日(日)
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「和田弘とマヒナスターズ」最後のボーカリスト、昭和歌謡の伝道者・タブレット純がナビゲート 「エレックレコード」秘蔵写真と映像&伝説のシンガー・丸山圭子のスペシャル・ライブ!2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWA ロックサーキット」シリーズを開催しています。歌謡漫談&ものまね芸人として大活躍中のタブレット純。日本一昭和歌謡を愛する男として、オールドメディアからニューメディアまであらゆる媒体に登場、特にラジオでは多数のレギュラー番組に出演。「週刊新潮」「神奈川新聞」の連載でもおなじみの彼が、シンコーミュージック【MUSIC LIFE CLUB】メディアプロモーション担当で元「BACK STAGE PASS」編集長の井口吾郎を迎え、70年代にフォーク音楽の大ブームを巻き起こした伝説のインディーズレーベル「エレックレコード」の魅力を大解剖するスペシャル・イベント第2弾!1970年代、アンダーグラウンドだったフォーク音楽の大ブームを巻き起こし、ポップス、ロックなどあらゆるジャンルで次々とスターを生み出したインディーズ・レーベル「エレックレコード」。秘蔵の写真と映像でその秘密に迫ります。さらに、ライブゲストに「シティポップの元祖」として世界中で注目を集めるシンガーソングライター・丸山圭子が登場! 1976年リリースの和ボッサ名曲「どうぞこのまま」が80万枚を記録するロングヒットとなり、八代亜紀、椎名林檎など多ジャンルの歌手がカバーしている。当日は、2025年10月に古巣エレックレコードからリリースした新アルバム「彩色兼美」を携え、「どうぞこのまま」の新バージョンなど伝説の歌声を聴かせます。SNSや動画サイトで日本の若い世代や世界のリスナーに広がり、今や世界中で人気の昭和のポピュラー音楽。リアルタイムで聴いていた方からZ世代まで、必見のスペシャル企画です!■公演名:神奈川県民ホール presentsKANAGAWA ロックサーキット 「語り継ぐロックの伝説」タブレット純 フォークを語る~伝説のレーベル「エレックレコード」トーク&丸山圭子「彩色兼美」ライブ~■日時:2026 年 2 月 23 日(月・祝)14:00 開演(13:30 開場)■会場:山北町立生涯学習センター ホール■出演:タブレット純(歌手/お笑いタレント)井口吾郎(MUSIC LIFE CLUB)ライブゲスト:丸山圭子(Vo)バンド:サトウレイ(Ba/Cho)穴水佑輔(Pf/Key/Vo/Cho)■料金:全席自由(税込)一般:2,000 円 60 歳以上:1,500 円 24 歳以下:1,000 円※未就学児入場不可■車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください。電話:0570-15-415(10:00~18:00)■チケット 一般発売 :2026 年 1 月 18 日(日)●チケットかながわ<電話>0570-015-415(10:00~18:00)https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_yamakita<窓口>KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)/神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)●山北駅前観光案内所(山北町ふるさと交流センター)電話:0465-75-2717 営業時間:9:00~16:00 神奈川県足柄上郡山北町山北 1840-15●イープラス https://eplus.jp/【アクセシビリティ】■鑑賞サポートのご案内神奈川芸術文化財団では、主催事業の一部の公演において鑑賞サポートを実施しています。見えない・見えにくい、聞こえない・聞こえにくいなど、鑑賞に不安のある方に舞台芸術の鑑賞を楽しんでいただくための鑑賞サポートです。詳細:https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/support/137<鑑賞サポートについてのお問い合わせ>神奈川芸術文化財団 社会連携ポータル課 鑑賞サポート担当メール:renkei@kanagawa-af.org 電話:045-222-0553(平日 10:00~17:00) FAX:045-663-3714■託児サービス料金:2,000 円 ※2/16(月) までに要事前予約〈お問い合わせ・申込先〉株式会社明日香 電話:0120-165-115(土日祝日を除く 10:00~17:00)■主催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■後援:山北町/山北町教育委員会/MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部■協力:シンコーミュージック・エンタテイメント■制作協力:エレックレコード/ポニーキャニオン■企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット/神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会2026年2月23日(月・祝)
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建て替えに伴い2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催しています。今回は、イギリスが誇る伝説的ロックバンドQUEEN(クイーン)のカリスマヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーのリスペクト芸人として知られるスベリィ・マーキュリーをMCに迎えて贈るQUEENスペシャル・イベント!1970年代にデビューし、世界中で史上トップクラスの売上を獲得するなど数々の記録を打ち立て、今もなお熱狂的な人気を誇るクイーンを愛する人々が、バレンタインデーに豊かな自然に囲まれた温暖な町、大井町に集結します。南足柄市出身で「特命かながわ発信隊」メンバーをつとめ、「神奈川県大井町笑顔特派員」にも任命されているスベリィ。2018年公開の映画『ボヘミアン・ラプソディ』では公式プロモーションに出演するなど、クイーン芸人としても知られる彼が、MUSIC LIFE CLUBクイーンコンシェルジュ吉田聡志氏、1980年代のクイーン来日時から通訳・スタッフとしてツアーからプライベートまで同行した渡部潮美氏をゲストに迎え、ここでしか聞けないエピソードで、クイーンの奥深い魅力とこれまでに語られる機会のなかったフレディの素顔と真実に迫ります。ライブ・コーナーでは、クイーンのサウンド、ビジュアルを徹底的に追求し、クイーンの聖地ロンドンやブライトンでのライブも大成功をおさめたトリビュート・バンド【QUEER(クイーア)】によるライブで盛り上がります!ロビーではMUSIC LIFE撮り下ろし写真展や限定グッズを販売、さらに同時開催の「スベフェス」でも、スベリィおすすめ芸人やアーティストによるライブ、グルメ、体験ブースで、クイーン三昧の一大イベントを盛り上げます。クイーンファンはもちろん、クイーン入門の方も最高に楽しめる特別なバレンタインをお見逃しなく!フレディ・マーキュリーリスペクト芸人のスベリィ・マーキュリーがクイーンワールドをナビゲート!クイーンゆかりのトークゲスト、トリビュート・バンドQUEER(クイーア)を迎えてお贈りするトーク&ライブ■ 公 演 名神奈川県民ホール presents KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」QUEEN MEMORIES <トーク&ライブ>St.Valentine’s Day ロッキュー・スペシャル■ 日 時:2026 年2 月14 日(土)14:00 開演(13:30 開場)■ 会 場:大井町生涯学習センター■ 出 演MC:スベリィ・マーキュリー(神奈川県大井町笑顔特派員)ゲスト:吉田聡志(クイーンコンシェルジュ/MUSIC LIFE CLUB)ゲスト:渡部潮美(クイーン通訳・スタッフ/「語り継ぐロックの伝説」倶楽部)トリビュート・バンド: QUEER(クイーア)■ 料 金:全席自由(税込)一般:2,000 円高校生以下:500 円※0 歳~3歳膝上無料(席が必要な場合は高校生以下料金をお求めください)■チケット 一般発売:2025 年9 月21 日(日)~●チケットかながわ〈電話〉0570-015-415(10:00~18:00)〈窓口〉KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)〈WEB〉https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_oi●大井町生涯学習センター 窓口のみ(9:00~17:00)※毎月第4月曜日(祝日のときは翌日)、年末年始(12 月29 日~1 月3 日)を除く●イープラス https://eplus.jp/■アクセシビリティ(鑑賞サポート)車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください 電話:0570-015-415(10:00~18:00)窓口:KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)下記は、当日受付でお申し付けください■点字・白黒反転・拡大文字のプログラム(数量限定)<アクセシビリティについてのお問い合わせ>https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/contact■託児サービス料金:2,000 円 ※2026年2月6日(金) までに要事前予約〈お問い合わせ・申込先〉株式会社明日香 電話:0120-165-115(土日祝日を除く 10:00~17:00)■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■ 協 力:大井町・大井町教育委員会/シンコーミュージック・エンタテイメント■ 後 援:MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))|独立行政法人日本芸術文化振興会2026年2月14日(土)
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「和田弘とマヒナスターズ」出身、昭和歌謡の伝道者・タブレット純のナビゲートで贈る 伝説のフォークレーベル「エレックレコード」の秘話&秘蔵映像!2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは、今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催しています。「KANAGAWA ロックサーキット」第3弾は、イオンシネマ座間にて開催します。出演は、日本の音楽史に大きな足跡を残したムード歌謡バンド「和田弘とマヒナスターズ」最後のヴォーカリストとしてデビューし、現在はネオ昭和歌謡のソロ歌手やムード歌謡漫談・ものまね芸で活躍するタブレット純。そして、シンコーミュージック【MUSIC LIFE CLUB】メディアプロモーション担当で、元「BACK STAGE PASS」編集長の井口吾郎を迎えます。Z世代を中心に再び注目される昭和ポピュラーミュージック。その中でも、70年代に吉田拓郎らを輩出し、フォークの大ブームを牽引した伝説のインディーズレーベル「エレックレコード」に焦点を当て、その魅力を大解剖します。映画館ならではの迫力ある映像とともに、昭和ポップスの奥深い世界を堪能できるスペシャルイベントです。■公演名:神奈川県民ホール presents ハーモニーホール座間 連携事業 KANAGAWA ロックサーキット 「語り継ぐロックの伝説」 タブレット純 フォークを語る ~伝説のレーベル「エレックレコード」トーク&上映会~ ■日 時 :2026年1月23日(金)18:30開演(18:00開場) ■会 場:イオンシネマ座間 10スクリーン (イオンモール座間向かい) https://www.aeoncinema.com/theater/access/81088_access.html■出 演:タブレット純(歌手/お笑いタレント)井口吾郎(MUSIC LIFE CLUB) ■料 金:全席指定(税込)一般:3,000円 24歳以下:1,500円 ※未就学児入場不可 ■車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》 事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください。 電話:0570-015-415(10:00~18:00) ■チケット一般発売 :2025年12月6日(土) ●チケットかながわ<電話>0570-015-415(10:00~18:00)年末年始休 https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_zama <窓口>KAAT神奈川芸術劇場(10:00~18:00)/神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休) ●ハーモニーホール座間(仮事務所 スカイアリーナ座間内) <窓口>仮事務所 スカイアリーナ座間内(9:00~17:00) <電話>046-255-1100(9:00~17:00) ※休業日はスカイアリーナ座間の休館日に準じます。 毎月 第3・第4月曜日(祝日にあたる場合は翌日) ●イープラス https://eplus.jp/ ●イオンシネマ座間WEB劇場券売機※WEBは12/26(金)0:00【12/25(木)24:00】より販売開始※劇場券売機は12/26(金)8:00より販売開始【アクセシビリティ】 ■鑑賞サポートのご案内 神奈川芸術文化財団では、主催事業の一部の公演において鑑賞サポートを実施しています。 見えない・見えにくい、聞こえない・聞こえにくいなど、鑑賞に不安のある方に舞台芸術の鑑賞を楽しんでいただくための鑑賞サポートです。詳細:https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/support/137 <鑑賞サポートについてのお問い合わせ> 神奈川芸術文化財団 社会連携ポータル課 鑑賞サポート担当 メール:renkei@kanagawa-af.org 電話:045-222-0553(平日10:00~17:00/年末年始を除く) FAX:045-663-3714 ■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団) ■ 共 催:ハーモニーホール座間(指定管理者:公益財団法人座間市スポーツ・文化振興財団) ■ 協 力:イオンシネマ座間/シンコーミュージック・エンタテイメント ■ 後 援:MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部 ■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット ■ 制作協力:エレックレコード/ポニーキャニオン/トルバ ■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))|独立行政法人日本芸術文化振興会2026年1月23日(金)
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輪島復興支援 「そのさき」を考える企画 光沢の向こうに隠れた、奥深すぎる技法を読み解くそごう美術館では、「artisansと輪島塗―輪島塗そのさき―」を2026年1月22日(木)より2026年2月23日(月・祝)まで開催します。輪島塗は、2024年に発生した能登半島地震により甚大な被害を受け、地域独自の分業制にも大きな影響が及びました。こうした状況を踏まえ、輪島塗の技術と文化を次世代へと継承し、その未来を切り拓いていく一環として開催されます。本展は、 石川県立輪島漆芸技術研修所所長であり、重要無形文化財「髹漆」保持者の小森邦衞氏の全面的な協力のもと、従来の漆の展覧会とは異なり輪島塗独自の工程や高い素地制作の技術にも焦点を当て若い方々にもわかりやすく親しみの持てる構成となっています。輪島塗の過去現在を見据え未来に向かう輪島を中心とした作家約60名の作品と素地を担う高い技術の技を紹介します。 開催概要■会期: 2026 年1月22日(木)~2月23日(月・祝)※ 会期中無休■会場: そごう美術館(横浜駅東口・そごう横浜店 6 階)■時間:10:00~20:00 ※入館は閉館の30分前まで■入館料:一般1,400(1,200)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料( )内は前売、公式オンラインチケットおよび [クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ] を提示の方の料金前売券は12月20日(土)から1月21 日(水)まで公式オンラインチケットおよびそごう美術館にて取り扱い※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名無料■主催:そごう美術館 、神奈川新聞社■後援 石川県教育委員会、輪島市教育委員会、 神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会tvk(テレビ神奈川)、 FM ヨコハマ■特別協力 石川県立輪島漆芸技術研修所、重要無形文化財輪島塗技術保存会、輪島漆器商工業協同組合、日本うるし掻き技術保存会、二戸市立浄法寺歴史民俗資料館■監修 重要無形文化財「髹漆」保持者 小森邦衞■協賛 そごう・西武2026 年1月22日(木)~ 2月23 日(月・祝)
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歌川国芳は、武者絵、役者絵、風景画、美人画など多岐にわたる作品を手掛けました。本展では、歌川国芳の「木曽街道六十九次之内」の全作品72点と武者絵、美人画を合わせた84点を前期・後期に分けて展示いたします。浮世絵で宿場を旅しながら、国芳ならではのユーモアや言葉遊びもお楽しみください。 概要〇展示期間:2026年1月17日(土)~2026年3月15日(日) 2026年3月20日(土)~2026年5月10日(日)〇時間:9:00~19:00(火曜日、祝日は17:00まで)〇料金:入場無料〇休室日:月曜日(祝日の場合は翌日) 3月17日(火)から3月19日(金)まで、展示替えのため休室 1月30日(金)、2月27日(金)、3月27日(金)、4月24日(金)※休室日は変更となる場合があります。 〇会場:はだの浮世絵ギャラリー(秦野市立図書館2階)〇主催:秦野市 ○ギャラリートーク(作品解説) ・日 時:2026年2月20日(金) 10:00~10:30(前期)※後期のギャラリートークは4月を予定しています。 ・会 場:図書館2階視聴覚室 ・定 員:20名(申し込み先着順) ・申し込み:電子申請 文化振興課へ電話(0463-86-6309) ・参 加 費 :無料2026年1月17日(土)~2026年5月10日(日)
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関東最大級600万球のイルミネーションとともに新年を迎える首都圏から車で約50分、豊かな自然に囲まれたアドベンチャーリゾート「さがみ湖MORI MORI」では、関東最大級600万球のイルミネーションイベント「さがみ湖イルミリオン」を開催中です。2025年12月31 日(水)、イルミリオンの幻想的な光に包まれながら、音楽ライブや打ち上げ花火とともに新年を迎えるカウントダウンイベント「さがみ湖イルミリオン カウントダウンパーティー2025-2026」を開催します。 本イベントでは、人気DJである「DJ Hi-6(ヒロ)」、「DJ soh」を迎え、2025年のヒットソングをメドレーでお届けする「DJ TIME」を開催します。また、音楽とともに 2025年の出来事を振り返りながら、カウントダウンの盛り上がりを体感いただけます。妖怪ウォッチ・イナズマイレブンのアニメや映画のテーマソングを担当した「岡本幸太」、TVコマーシャルソングや企業応援ソングを魂を込めて歌い上げる変幻自在のシンガーソングライター「田中佑生大」、8人組ダンス&ボーカルグループ「Protea*」などのアーティストによる「MUSIC LIVE」も開催。年明けの瞬間には、壮大な音楽とともに、色鮮やかな打ち上げ花火が相模湖の森の夜空を華やかに彩ります。 2025年を締めくくる大晦日は、「さがみ湖イルミリオン」で幻想的なイルミネーションの光と迫力の音楽ライブ、そして打ち上げ花火とともに、思い出に残る年越しのひとときをお楽しみください。 さがみ湖イルミリオン カウントダウンパーティー 2025-2026 概要■開催日:2025年12月31日(水)~2026年1月1日(木)■時間:20:00~24:05(予定)■場所: 園内イベント広場■観覧料:無料※別途「さがみ湖イルミリオン」入園料が必要です。【タイムスケジュール】20:00~ 「オープニング TALK」20:15~ 「DJ TIME」…人気 DJによる 2025 年ヒットソングをお届け20:30~「MUSIC LIVE」…「岡本幸太」「田中佑生大」「Protea*」が登場22:00~ 「大抽選会」…キャンプ場「PICA さがみ湖」宿泊券、富士急グループ施設「富士急ハイランド」、「ぐりんぱ」、「スノーパークYeti」の招待券など豪華景品をご用意!23:00~ 「カウントダウン TALK」…2025 年の出来事を振り返ります23:30~ 「DJ&MC TIME」…DJ、MCとともに 2025 年ヒットソングをお届け24:00~ 「Happy New Year!花火」…花火とイルミネーションの競演24:05 イベント終了、閉園 ※大抽選会の参加は別途料金が必要です。詳細は後日 WEB サイトでお知らせします。2025年12月31日(水)
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今までご来場いただいたすべてのお客様に感謝を伝えるべく企画したFINALプロジェクト横浜ランドマークタワー69階の展望フロア「スカイガーデン」では、2025年12月27日(土)~12月31日(水)の5日間、長年のご愛顧への感謝を込めた「SKY GARDEN × Fm yokohama 84.7 MUSIC FESTA IN SKY GARDEN」を開催します。ビルの大規模修繕工事に伴い、12月31日(水)の年越し営業をもってスカイガーデンは一時休止されるため、今回のイベントは、そのラストを彩る特別企画です。 期間中はFMヨコハマとのコラボレーションによるスペシャルライブや公開生放送が行われ、最終日の31日(水)には、カウントダウンDJイベント「MUSIC FESTA IN SKY GARDEN COUNTDOWN SPECIAL」を開催。地上273mの夜景とともに、特別な“音”のひとときをお楽しみいただけます。 また、スカイガーデンでは常設企画として、人気音楽ユニット・ソナーポケットのメンバー eyeron(アイロン) とコラボしたアートコレクション展を開催します。京都「月桂冠」で発表された新作シリーズ「歴史の波紋」を含む、過去から未来へと続く“想い”をテーマにした作品群が展示され、移ろう空の色と横浜の風景が重なり合う、ここでしか見られない空間を体験できます。 同時開催イベントMessage Blossom In The Sky桜の花を模したメッセージカードに来場者の言葉を集め、ひと足早い「桜の樹」を満開にする参加型アート。MEMORIES OF SKYGARDENスカイガーデンの歴史を年表や写真、懐かしい関連グッズで振り返る特別展示。概要■開催期間: 2025年12月27日(土)~12月31日(水)■場所: 横浜ランドマークタワー69階展望フロア スカイガーデン★FMヨコハマが行う12月27日(土)公開収録、12月29日(月)公開生放送の観覧については、特別観覧券を事前販売いたします。詳細は下段の特設ページをご確認ください。■主催:三菱地所プロパティマネジメント株式会社■協力:FMヨコハマ2025年12月27日(土)~31日(水)
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建て替えに伴い2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とジャム・セッションしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催中です。第2弾は、2人の若手トップミュージシャンにより満を持して結成されたジャンルレスな新ユニット【ADDONE(アドワン)】からの、ファンキーでポップなクリスマス・プレゼント!「ADDONE LET’S FUNKY X’MAS GIG」をお届けします。【ADDONE】Shoka Okubo について映画『BLUES BROTHERS』のビデオを観てブルースに開眼し、小学生で天才キッズドラマーとして活躍、メディアにも多数出演。中学生でギタリストに転向し、18 歳でのデビューアルバム以降、ブラックミュージックの老舗レーベル P-Vine Records より立て続けに CD をリリースするなど、その才能を早くから開花させた。現在はソウルやポップスからも影響を受けたジャンルの枠にとらわれないバンド「SHOKA OKUBO BLUES PROJECT」をヴォーカリスト&ギタリストとして率いる他、近藤房之助、鮎川誠、池畑潤二、シシド・カフカ、中島美嘉、堀江博久など日本の著名ミュージシャンたちとも多数共演。Juna Serita について10代から国内外の音楽フェスに出演、世界中のファンから支持を集め、19年リリースの初ソロアルバム『The Princess of Funk』はiTunes Store pop albumランキングでフランストップ3にランクイン。20年には活動拠点をアメリカに移し、23年に帰国後もワールドワイドに活躍、ファンキーなヴォーカルも魅力のベーシスト。ストリーミングサイトやSNSでも絶大な支持を得ており、自身のYouTubeチャンネルは25年9月時点で約26万人の登録者数と5,000万回に迫る総再生数を記録。旧知の2人が初タッグを組み、ジャンルの壁を超えた活動を目指して22年に結成した最注目のユニット【ADDONE】が、作詞・作曲家、女優としても活躍中の人気ドラマー GRACE(グレイス)と、ファンクミュージックの新進気鋭キーボーディスト Mizki(ミズキ)をサポートメンバーに迎え、クリスマスに大和に降臨します!BLUES、SOUL、R&B、GOSPEL、FUNK、ROCK、POPSの名曲カバー、そしてシンガーソングライターとしての顔も持つ2人のオリジナル曲など、そのジャンルレスな音楽性は全世代の音楽ファンを楽しませるエキサイティングでキャッチーな魅力が満載。ギタリスト、ベーシストとしてだけでなく、ヴォーカリストとしても高い技量を持つ彼女たちによるツインヴォーカルも必聴です!みんなで歌って踊れる、和、洋、古さ、新しさのミクスチャーが生み出す最高にファンクでポップな世界観を、ぜひご体験ください!■ 公 演 名神奈川県民ホール presents KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」ADDONE(アドワン)LET’S FUNKY X’MAS GIG■ 日 時:2025 年 12 月 23 日(火)19:00 開演(18:30 開場)■ 会 場:大和市文化創造拠点シリウス 1 階 芸術文化ホールサブホール■ 出 演:ADDONE(アドワン)Shoka Okubo(ギター、ヴォーカル) Juna Serita(ベース、ヴォーカル)<サポートメンバー> GRACE(ドラムス)Mizki(キーボード)■ 予定曲目:ファンク&ブルースのカバーとオリジナル曲クリスマス・カバー曲※トークセッションの予定はございません。■ 料 金 :全席指定(税込)一般:4,500 円24 歳以下:2,000 円 ※未就学児入場不可■チケットKAme(かながわメンバーズ)WEB 先行発売:2025 年 9 月 20 日(土)一般発売:2025 年 9 月 21 日(日)●チケットかながわ〈電話〉0570-015-415(10:00~18:00)〈窓口〉KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)〈WEB〉https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_yamato●大和市文化創造拠点シリウス 1階ホール事務室(9:00~18:00 窓口販売のみ)●イープラス https://eplus.jp/■アクセシビリティ(鑑賞サポート)車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください電話:0570ー015ー415(10:00~18:00)窓口:KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)下記は、当日受付でお申し付けください■点字・白黒反転・拡大文字のプログラム(数量限定)〈アクセシビリティについてのお問い合わせ〉https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/contact■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■ 後 援:大和市/MUSIC LIFE CLUB/「語り継ぐロックの伝説」倶楽部■ 協 力:シンコーミュージック・エンタテイメント■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))独立行政法人日本芸術文化振興会2025年12月23日(火)
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-絵画とやきものに見る幸せのかたち-箱根町・小涌谷にある岡田美術館では、2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)の期間、特別展「愛でたい美術 ー絵画とやきものに見る幸せのかたちー」を開催します。 幸せへの願いを込めて、美術作品には、延命長寿や子孫繁栄、家内安全など、様々な意味を持つモチーフが表されてきました。不老長寿の「仙人」、霊獣とされる「龍」、めでたい兆しとして姿を現すという「鳳凰」、千年生きると言われる「鶴」、ともに冬の寒さに耐えることから「歳寒三友」と呼ばれ、やがて縁起物とされた「松竹梅」、花の王と呼ばれる富貴の象徴「牡丹」など、伝説上の生き物から身近な動植物まで多岐に渡ります。これらは、単独で表すだけではなく、いくつかを組み合わせることで複合的な意味をもち、めでたさが一層強まります。 本展では、おめでたいモチーフが愛らしく表現された絵画とやきものを一堂に展示いたします。見ているだけで幸せになる美術の世界をお楽しみください。概要■会期:2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)■主催:岡田美術館【会期中のイベント】関連講座『やきものに見るおめでたいモチーフ』2026年3月28日(土)13:00~14:30講師:塩谷 尚子(岡田美術館 学芸員)関連スライドトーク『愛でたい美術 –絵の見どころ・考えどころ-』2026年2月21日(土)13:00~14:00 講師:小林 優子(岡田美術館 学芸員)学芸員ギャラリートーク特別展「愛でたい美術」2026年12月26日~2026年5月29日毎週金曜日11:00~※参加費無料(要入館料)/申込不要 2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)
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ポーラ美術館では、2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)の期間、企画展「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」を開催します。春、生命が再生する時間。テクノロジーが社会を覆い尽くす現代において、私たちは身近な自然の驚異や足元に広がる土地の記憶、そして人間の内なる根源的な力を見つめ直し、いっそう鋭敏に感じ取ろうとしています。本展覧会では、アートにおける飛躍する力に光をあて、私たちの存在と感性をゆさぶる絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品を紹介します。古くから旅人を惹きつけてきた「箱根」の地を起点に、過去と未来、あるいは彼方へとつながる想像の旅を通じて、静かに、あるいは力強くわきあがる作品の響きと共鳴し、躍動する創造の鼓動をご体感ください。 ポーラ美術館は、印象派を中心としたアジア有数の近代絵画コレクションを核に、現代美術の第一線で国際的に活躍する作家の紹介や、美術史を跡付ける重要な作品の収集・公開に取り組んでいます。 概要■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館 展示室1、2、3■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■後援:箱根町、箱根町教育委員会■企画:今井敬子(ポーラ美術館学芸部課長)、内呂博之(ポーラ美術館主任学芸員) おもな出品作家(予定):歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか 「SPRING わきあがる鼓動」同時開催展 HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」HIRAKU Projectは、美術の表現と美術館の可能性を「ひらく」ため、ポーラ美術振興財団の「若手芸術家の在外研修助成」を受けた作家の活動を紹介する展覧会シリーズです。第17回目となる今回は、伝統的なモザイク技法を用いる気鋭の作家ヤマダカズキを紹介します。■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館1F アトリウム ギャラリー■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■企画:東海林洋(ポーラ美術館学芸員)【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
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未就学児のお子さんから保護者まで、 ご家族で参加いただけるクリスマスイベントを開催!!川崎市民プラザでは、屋内広場がクリスマス一色に染まる家族向けイベント「クリスマス・ファミリーフェスタ」を開催します。ステージではオペレッタ「こうもり」を抜粋上演。クリスマスにぴったりなワークショップのブースも多数出店!キッチンカーやフードブースもあるので併せてお楽しみください。また12月3日(水)から25日(木)までは屋内広場周辺にてイルミネーションの点灯も行います。一足早く、クリスマス気分を味わいましょう。概要■開催日:2025年12月6日(土)10:00~14:00■時間:10:00~14:00※イルミネーション点灯:2025年12月3日(水)~25日(木)16:30~21:30■会場:屋内広場、西玄関前(キッチンカー)■参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【ステージ】「シャンパンの歌」で有名なオペレッタ「こうもり」。大晦日のパーティを舞台に繰り広げられるドタバタコメディを家族で楽しみましょう!■時間:①11:00~ ②13:00~ 各回35分程度参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【キッチンカー・フードブース】キッチンカー:Chou Chou、TJK PIZZA、WanderBites、コマデリフードブース:Lupinus、RAPIA、粋に味わう MISOCAのとき、シフォンDEブー、ハピハピわたあめ 【ワークショップ】クリスマスにちなんだワークショップが多数出店。お子さんでも30分程度で作ることができます(有料)。※当日直接会場へお越しください。出店者:○JOY.HANDMADE(エンジョイ.ハンドメイド)、chocotto、HARU*HANDMADE、Maya、Pom、PONi☆PONi、Y’s Factory、革やさん、工作ラボ・ペリドット、工房紬、ニャトワン、株式会社東急コミュニティー■主催:川崎市民プラザ(指定管理者:川崎みらい創造グループ)■後援:「音楽のまち・かわさき」推進協議会、NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり■協賛:粋に味わう MISOCAのとき、工房紬、株式会社東急コミュニティー、TJK PIZZA、DAF、RAPIA2025年12月6日(土)
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横浜美術館リニューアルオープン記念展横浜美術館では、2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)の期間、リニューアルオープン記念展の最後を飾る企画展として、「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの 80 年」が開催されます。地理的にも文化的にも近しい他者として、長い歴史を歩んできた日本と韓国。ドラマや映画、音楽、ファッション、メイクといった K カルチャーはいまや世界を席巻し、わたしたちにとって、韓国の文化はますます身近で、なくてはならないものになっています。そんなとなりの国のことを、もっと知ってみたいと思いませんか。この展覧会は、ゆたかな歴史を育んできた日韓両国のアートを通して、たがいの姿や関係性を、あたらしく発見しようとするものです。あるものの特徴をよく理解するためには、別のものと比べてみる、というとてもシンプルな方法があります。アートを理解する時にも、この方法は有効です。「いつもとなりにいるから」、刺激を与えあったり、時にぎくしゃくしたり――歴史的なわだかまりや政治的なまさつを、簡単にのり越えることはできません。けれども、アートを入口に「おとなりさん」のことを考え、わたしたち自身を見つめ直すことは、これから先もともに生きるための、勇気やヒントを得ることに繋がるはずです。本展は、1965 年の日韓国交正常化から 60 年となる節目に合わせ、韓国の国立現代美術館との共同企画により開催されます。同時に、「おかえり、ヨコハマ」「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」につづき、横浜美術館リニューアルオープンの理念である「多文化共生、多様性尊重」が表現されます。 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから日本と韓国、アートの 80 年開催概要■会期:2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)■開館時間:10:00~18:00(入館は 17:30 まで)■休館日:木曜日、2025 年 12 月 29 日(月)~2026 年 1 月 3 日(土)■主催:横浜美術館、国立現代美術館■協賛:李熙健韓日交流財団■助成:公益財団法人森村豊明会、公益財団法人野村財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)■イベント助成:公益財団法人ポーラ美術振興財団、公益財団法人吉野石膏美術振興財団■特別協力:国立国際美術館■協力:みなとみらい線■後援:駐日韓国大使館 韓国文化院、駐横浜大韓民国総領事館■観覧料:一般 2,000(1,900)円、大学生 1,600(1,500)円、中学・高校生 1000(900)円、小学生以下無料、ペア券(一般2枚)3,600円※( )内は有料 20 名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売)※ペア券は、一般観覧券の2枚組のセットです。一般観覧券を、個別に2枚購入するより、400円お得なチケットです。2枚単位でご購入ください。2名様同時に観覧する以外にも、1名様で別々の日に2回観覧も可能です。購入されたペア券を分配して別日にご利用いただけます。※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1 名)は無料※同時開催する横浜美術館コレクション展も、「いつもとなりにいるから」展チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。※一部、無料でご覧いただける作品があります。(ギャラリー8)見どころ① 日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画両国の美術館が、およそ 3 年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。横浜で開催後、2026 年 5 月から国立現代美術館果川でも開催されます。② 50 組以上の作家による約 160 点の作品が、日韓両国から集う韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品 19 点が来日するほか、日本初公開の作品、本展のための新作もご覧いただけます。③ アートを通して、知られざる2国間の歩みをたどる、国際的にも初の大規模展示1945 年以降の日韓美術の関係史をひも解く、はじめての展覧会です。両国のアートを通して、わたしたちの現在地、そして、ともに生きる未来をみつめます。【関連イベント】スクリーニング&アーティスト・トーク本展に出品される映像作品を横浜美術館のレクチャーホールで上映するとともに、作家本人と対談者らを招いて、制作背景やコンセプト、作品の持つ意味について語り合います。1. 百瀬文×イム・フンスン《交換日記》(上映時間約 90 分)2025 年 12 月 6 日(土)14:00~16:30 *日韓逐次通訳付き登壇者:百瀬文、イム・フンスン、日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)2. ナム・ファヨン《イムジン河》《Against Waves》(上映時間約 40 分)2025 年 12 月 20 日(土)14:00~16:00 *日韓逐次通訳付き登壇者:ナム・ファヨン、馬定延(関西大学教授、国立国際美術館客員研究員)3. 田中功起《可傷的な歴史(ロードムービー)》(上映時間約 80 分)2026 年の会期中を予定。登壇者:田中功起、ほか会場:横浜美術館レクチャーホールシンポジウム日韓現代美術に関わる専門家を招き、より多角的に展覧会のテーマを検証します。2026 年の会期中を予定。その他のイベントや詳細は、決まり次第横浜美術館のウェブサイトにて案内されます。 【横浜美術館について】横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
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「中央林間手づくりマルシェ2025秋冬コレクション」アクセサリーや服、バッグ、木工品、菓子などの販売のほか、手づくり体験など合計約150のブースを設置します。毎年好評の手づくり体験ブース(ワークショップ)では、さまざまな物づくりを体験できます。そのほか、プロ・アマチュアによる歌やピアノ、吹奏楽などの演奏が行われ、イベントをさらに盛り上げます。■開催日:2025年11月30日(日)※雨天順延:2025年12月7日(日)■時間:10:00~16:00■場所:中央林間駅東口 中央林間東急スクエア周辺~柿の木通り公園■主催:中央林間手づくりマルシェ実行委員会詳細はこちら:https://www.craftmarche.com/about/2025年11月30日(日) ※予備日2025年12月7日(日)
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一生に一度、必ずみておきたいクリスマスツリーが今年新たに姿を変え、クリスタル・ツリー「アベーテ」として登場。箱根ガラスの森美術館の庭園に、クリスタルガラスのクリスマスツリー「アベーテ」が登場しました。高さ約10m、15万粒のクリスタルガラスで制作された、「もみの木」をイメージしたクリスマスツリーです。日中は太陽の光と風を浴びて色鮮やかな輝きを放ち、夕暮れ時になるとライトアップされ幻想的な姿を表します。電飾を使用しないガラスのきらめきによるイルミネーションをお楽しみください。 ■期間:展示中~2026年1月12日(月・祝)■場所:庭園中央■時間:16:00よりライトアップ展示中~2026年1月12日(月・祝)

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